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デュエルマスターズのデッキレシピ

ゲットの冒険

しばらく更新停滞していましたが、復活です!
是非、読んで感想を下さい。

  • ■ デッキ作者:mako555 さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターンファンデッキ
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:68d04cbac6e9996d60f20b5ef0ea1028)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
1 小さな勇者ゲット 2 クリ 主人公。父を殺した犯人を探している。 
2 剣撃士ザック・ランバー 2 クリ ゲットの友達。双子である。 
1 不死身男爵ボーグ 2 クリ ゲットの友達。パワーが自慢。 
1 支援団長ガンクローク 3 クリ ゲットの頼れる先輩 
1 爆炎野郎ジョー 3 クリ ゲットの友達。カッターでの攻撃が得意 
1 機神装甲ヴァルボーグ 3 進化 ゲットの憧れ、ピンチのときに現れる。 
1 ファイナル・ドラグアーマー 3 ギア 伝説のアーマー。世界のどこかに眠る 
2 ファイアー・ブレード 2 ギア 高速移動用機械。 
2 クリムゾン・ライフル 1 ギア 火文明の武器。ゲットが愛用中 
2 スカイ・ジェット 5 ギア 空戦用戦闘機。 
1 盗賊の盾 3 クリ 自然 ゲットのライバル。孤独な戦士 
1 孤高の願 2 クリ 自然 ビースト軍の一人、五人で村を守る。 
1 巨翼の爪 2 クリ 自然 ビースト軍の一人、ジャンプが得意。 
1 怒髪の豪腕 2 クリ 自然 ビースト軍の一人、パワーが自慢。 
1 勇気の玉 2 クリ 自然 ビースト軍の一人、ポジションは特攻。 
1 銀の戦斧 3 クリ 自然 ビースト軍の一人、斧での攻撃が得意 
1 パワード・スタリオン 3 ギア 自然 伝説の馬。自然文明は確保に夢中。 
1 アクテリオン・フォース 4 ギア 自然 マイティ・バンディッドの乗り物 
1 漆黒戦鬼デュランザメス 12 クリ ゲットの父を殺した真犯人 
1 悪魔神ドルバロム 10 進化 バロムの真の姿バロムのときの10倍もの力を持っている 
1 悪魔神バロム 8 進化 闇文明全てを支配する悪魔神 
1 従獄の凶獣ドルベロス 7 クリ バロムのペット。バロムには劣るが、闇文明の中ではかなりの力を持っている 
1 冥将ダムド 6 クリ いつもゲットを影から助けてくれる。 
1 邪剣バラガ 4 クリ ダークゲートの門番 
1 血土の無僧ザハク 4 クリ ダークゲート2の門番 
1 蒼黒の知将ディアブロスト 5 クリ ダークゲート3の門番 
4 救命人形バロール 2 クリ 使いっ走り 
3 凶犬人形ジュンカツ 2 クリ 中キャラ 
1 悪魔聖霊アウゼス 6 クリ 光/闇 神。 不審な行動を取る 
1 無頼勇騎ゴンタ 2 クリ 火/自然 ゲットをダークゲートへと導く。 
1 腐敗勇騎ドルマークス(殿) 4 クリ 闇/火 ゴンタがゲットの父だと知っている。 

解説

---2XXX年---
デュエルマスターズ界での戦争が終わった頃、
突如怪しい集団がゲットという少年の家に
進入してきた、あまり記憶に無いが、父は
必死で戦ったらしい。父は殺された。
ゲットはそのときのショックで記憶を
失っている。いつもと変わらぬ毎日に嫌気が
さしていた頃、ゲットの前に光が降り注ぎ、
頭の中に声が流れ込んできた。
「選ばれし者よ、闇の世界に行き、悪魔神を倒してください。
 時期にこの世界にも被害が及びます。その前にゲット、
 あなたが悪魔神を・・・」
声は途中で途切れた。
ゲットはダークゲートの手がかりを親友の
ドルマークスと一緒に探しに行った。
初めての遠出でワクワクしているゲットを横目に
ドルマークスはいつも冷静だ。
旅の途中にゴンタという老人と出会った。
その人はダークゲートの場所を知っていると言い出したのだ。
その老人はゲットがトイレに行っている間に
そっとドルマークスにささやいた。
「ゲットは元気しているかい?」
「いつまでこんな事を続ければ良いんですか!
 こんなの悲しすぎます!」
いつも冷静なドルマークスが取り乱した。
「フッ」
そうゴンタが言ったときゲットが出てきた。
「でっダークゲートってのは何処にあるんだよ
 おっちゃん!」
ゲットの問いにゴンタは謎の宝玉を預けた。
「これをもっていれば絶対にダークゲートへいけます。」
また頭の中に声が流れこんできた。
ゲットはまずゴンタに聞いた西のダークゲートに向かった。
ゴンタによるとダークゲートは3つあるらしい
向かう途中にマッドギターの大群に出会った。
「われら3人組みを倒せるやつはこの世にいないのだ!」
「どうする?ドルマークス。」
「片付けてしまおう。」
ドルマークスはそう言うと、バズーカを構えた!
「チャージが終わるまで時間を稼いでくれゲット!」
「わかった・・・ 無茶するなよ。」
ゲットがマッドギターの大群に飛び掛った。
3人のコンビネーションは抜群だっ
だがゲットは、ひるまない
「ドルマークスっ!まだか?」
「チャージ完了!発射!」
マッドギターの大群は消滅した。
だがドルマークスは攻撃の反動を受けている・・・。
「大丈夫か?ドルマークス!」
「この位、なんともない」
ドルマークスが立ち上がろうとした瞬間、
      バタッ!
ドルマークスは倒れてしまった。
そうドルマークスの体はもうボロボロだったのだ。
「お前が冒険に行こうといったときから特訓して、
 この技をあみだしたのは良いが、この技の反動は大きくてな、
 なるべく使わないようにしていたんだが、使ってしまった。」
「バカッ!」
ゲットは叫んだ。
ドルマークスを説得し、必ず追いつくという約束を交わし、
ゴンタの屋敷にドルマークスを残し、ひとりで旅立った。

少し歩いた頃、怪しい森で、ゲットは道に迷っていた。
突然そこに、デュランザメスが現れた!
ゲットはクリーチャーの知識が少ないため、
なんというクリーチャーかは分からなかったが、
異様な雰囲気を感じた。デュランザメスは
「何をしているのだい?少年よ。」
とゲットに行ったが、ゲットは
それを無視し、旅を続けようとした。
そのとき、一瞬で前に立ちふさがり、
デュランザメスは、もう1度同じ質問をした。
ゲットは、「ダークゲートを・・・」
言いかけた途端、ダークホールと呼ばれる
異次元ゲートが開いた!デュランザメスは、
ゲットに自分は仲間だと言い、
快くダークゲートに案内してくれた。

ゲットは異次元ゲートを抜けて、
ダークゲート第1の門に着いた。
そこに現れたのは、かつての親友
バラガだった・・・

これから毎日少しずつ書いていくので楽しみにしていてください。
物語の展開によってレシピも変わってきます。

夜の10時以降にしか更新できませんが
これからもよろしくお願いします

変更履歴

2006/02/27 更新
2006/02/25 更新
2006/02/25 更新
2006/02/25 GJ500突破!やった〜
2006/01/30 更新
2006/01/28 GJ400(ビックリ〜)
2006/01/28 更新
2005/12/29 GJ100突破
2005/12/29 更新
2005/12/29 気付かないうちにGJ60突破!
2005/12/29 更新
2005/12/29 更新
2005/12/28 物語&レシピ更新
2005/12/27 物語更新
2005/12/27 他のデッキと被っているのでライバルを変更
2005/12/27 物語更新
2005/12/27 更新
2005/12/27 初GJ20突破!
2005/12/27 更新
2005/12/27 更新
2005/12/26 デッキ名変更
2005/12/26 更新
2005/12/26 更新
2005/12/26 作成

評価

デッキ作者の人がイイ仕事してるなと思ったら、ぐっじょぶボタンで功績をたたえることが出来ます。

これまで押された数 = ぐっじょぶ指数 = 1004

みた人からのコメント

mako555 2005-12-29 17:53:13 [12]
ありがとうございます!
(不明) 2005-12-30 12:23:55 [13]
200になるように押した。
(不明) 2005-12-30 18:10:49 [14]
本当にありがとうございます!
mako555 2005-12-31 02:57:48 [15]
居ないかもしれませんが更新を
期待してくれている皆さんには
大変申し訳ないのですが、暮は
なにかと忙しいので更新は
1/3以降になってしまうかもしれません。
まことに申し訳ありません。
叩いて渡る 2006-01-30 17:40:03 [16]
停滞していたのに復活しましたね。

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