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デュエルマスターズのデッキレシピ

八坂のゼンアク

何年も懲りずに練ってきた 様々なカードを使い分け、アド取り合戦で勝利をもぎ取っていくデッキ ゼンアク好きの人はぜひ診断を

  • ■ デッキ作者:Little_angel さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類診断希望
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:6b674a0f3b80438cabe9a8bdcd8f40fc)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
2 青銅の鎧 3 クリ 自然 加速 殴れる、これ、大事 トップを強くするため2枚に やはりスタートは加速ではじめたかった 打点として残るのは後々重要 
1 正々堂々 ホルモン 3 クリ 自然 墳墓よけ 地味にありがたいですな 
4 フェアリー・ライフ 2 呪文 自然 加速 多色が多いため、2コスがうれしいことが多い デ・バウラやドラヴィタでの回収がありがたい 
3 超次元フェアリー・ホール 5 呪文 自然 核 自分はちゃっかり加速しつつ、四つ牙キルキルで攻撃とコントロール両方をこなす これを連打するデッキといってもいいかもしれない 
1 リーフストーム・トラップ 4 呪文 自然 診断より再投入 加速能力に加え、DDZを消し飛ばす 
1 獰猛なる大地(殿) 8 呪文 自然 テクニカルカード 場に応じてもっと良い動きを選択 アド取り合戦では優秀なカード 
2 スペース・クロウラー 4 クリ 潤滑油 デッキサーチはハイランダー構成デッキでは強力な能力になる 序盤のブロッカーはvsビートではかなり重要 
2 アクア・サーファー 6 クリ 防御 殴れる、これ、大事 速攻相手に光る 追撃能力が高い 
1 蒼狼の始祖アマテラス(プレ殿) 6 クリ 軽量呪文が多いので火を噴く 殴ること前提でサンブレみたいな使い方もする 1枚で複数の選択肢がある万能カード 
2 エナジー・ライト 3 呪文 ドロソ 引かなくてもある程度動け、呪文回収でサイクルできるので2枚 テンポアドを失うので計画的に でもさすがに少ないかな? 
1 解体人形ジェニー 4 クリ 存在自体がプレッシャーを与える 手札確認がおおきいか 1枚入るだけで出来ることの多さが違う 
2 神炎の影グレイブ・ディール 6 クリ ビート対策の一環として投入 モルトにとどく4000ラインで、早撃ちが出てても確実に仕事をしてくれる オニゾウどちらがいいか研究中 
1 威牙の幻ハンゾウ 7 クリ 防御 アタッカーとしても優秀 入れない手はないね 
1 ガンヴィート・ブラスター 7 呪文 除去札として採用 ゼニスを消すワンチャンになったり、システムクリをおいた相手に打撃を与えつつ除去する 構え戦法には最強のカード 
1 ロスト・ソウル 7 呪文 なぐった後に〆たり、ターボして撃ったり 存在自体が相手にプレッシャーを与え、プレイングを制限する効果がある 
1 黙示賢者ソルハバキ 2 クリ ザマンと違い小回りが利くので爆発力がある 地味に1打点増えるのは大きい 
1 光牙忍ハヤブサマル(殿) 3 クリ ブーン 防御力増強 まれに序盤で出すことがある 
2 魔光王機デ・バウラ伯 4 クリ 潤滑油 ある意味必須カード 中堅ブロッカ-としても優秀 墓地の呪文の数だけ動ける選択肢ができる、ゼンアクならではのカード 
1 不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー 7 クリ コントロール中心のこのデッキでは、この1枚の制圧力が心強い これをどう使うかでかなり変わる、ある意味キーカードかもしれない 
1 超次元シャイニー・ホール 5 呪文 タップ効果は小回りが利き、停滞戦況では強力な武器になる チャクラでの火力だけでなく、パンツでドローまでできてしまう 
1 超次元ドラヴィタ・ホール 5 呪文 診断により投入 ドロソやライフなど後続につなぎつつも、チャクラやキルキルをばら撒いたりパンツでコントロールしたり デバウラで回収効果も二倍 
2 超絶神ゼン 7 クリ 自然/光 なにも考えてはいけない 7マナ8000のブロッカーと考えよ 淡白な効果ゆえに腐りにくく、停滞状況では鉄壁となる モルトを止める 
2 究極神アク 7 クリ 水/闇 なにも考えてはいけない 7マナ9000のもやしと考えよ 単純で使いやすく殴ったガンヴィ返しでアドを失いにくい 殴り返し要因も大きい 
1 陰謀と計略の手 4 呪文 水/闇 メタ ゼニスを消すワンチャンになったり、超次元対策 ていうかDDZ対策 こういうところでアドを稼いで生きたい 
1 魂と記憶の盾 3 呪文 光/水 除去 サーファーやバウラ、ミスターを埋めても良い DDZ対策 除去としては有能だが融通が利かないのが玉に瑕 
1 天使と悪魔の墳墓 4 呪文 光/闇 ワンチャン ターボにもささり、黒緑等には場も壊滅させることができる プレイング自体に影響を及ぼす爆弾カード 
1 大地と永遠の神門 6 呪文 闇/自然 名残 下手に使うよりはマナへ 一気にGリンクを狙ったりするときに活躍 
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
1 アクア・アタック〈BAGOOON・パンツァー〉 7 弩級合身!ジェット・カスケード・アタック 24 ミストリエスに変わった置きドロソ やつほどの決定打にはならないが、打点になる 
1 時空の雷龍チャクラ 7 雷電の覚醒者グレート・チャクラ 14 黒超次元に変わって入った新兵器 大型獣を手軽に出せるのは大きい しかも単体能力がおかしい強さ 
1 勝利のガイアール・カイザー 7 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 押し込み システムクリの破壊など 
1 魂の大番長「四つ牙」 6 バンカラ大親分 メンチ斬ルゾウ 24 妖精穴を二回唱えるだけでキルキル覚醒ができ、自身の加速能力もこのデッキには必須 メイン火力 
1 タイタンの大地ジオ・ザ・マン 6 貪欲バリバリ・パックンガー 15 マナ回収 マナが減るので、使うタイミングには気をつけたい 
1 勝利のプリンプリン 5 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 殴り返しやブロッカー凍らせたり、単純に相手の攻撃を防いだり 
2 時空の喧嘩屋キル 2 巨人の覚醒者セツダン 7 こいつが主戦力 ビッグマナ相手にはこれで押し切る Λ相手に殴り返しなどにもなる 

解説

ここまで本当に長い年月だった・・・
いまだに練っていて、新境地に達した
これが、ゼンアクや!!

超次元等のパワーカードをも駆使し、相手にプレッシャーをかけ、カードの多様さと対応力を武器にアド取り合戦で勝利する、技巧派ゼンアクデッキ
ハイランダー気味の構成で、1枚積みのカードや、超次元等の1枚で複数の選択肢のあるカードを使い分ける
それゆえ様々な戦法をもち、動き方も千変万化、その場に最適の動きを選択することで相手からアドバンテージを稼いでいく

ゼンアクをそろえることに固執せず、戦法の豊富さゆえに動きを読まれることもなく、ゼンアク特有のデッキの自由度の高さゆえに脅威の対応力を誇る
その対応力には目を見張るものがあり、体当たりして負けることもしばしばだが、脅威的粘りを誇る

ゼンアクの、強い以前につかってて何が楽しいかというと、1枚1枚のカードのやりくりである
1枚1枚のカードでアドバンテージを稼ぐので、頭を使うことを強要される
勝ったときの達成感はすさまじい

環境にあわせ、全体的に構成を単純化
できることの多さと引き換えに、トリガー多くすることなどで防御に回す手間などを省き、防御力の底上げと同時に、結果的に動きの高速化を実現
ビート相手にはフィニッシュまでの時間が短くなるため、単純化によってより多くのビートダウンとはりあえるようになった

またゼンアクが全体的にビートに強めなのも追い風
ゼンはモルトよりもパワーが大きいため、モルトでの奇襲を防ぐことができる
それ以前に大きいブロッカーはビート相手に絶大な効力を発揮し、シューホこそあるものの防ぎきった後半で立てることはすなわち勝ちを意味する

アクのほうは9000という大きさが殴り返し要因となり、相手の攻撃を牽制
またゼンと違って除去されにくく無視されやすいため、無視して攻撃した相手にリンクして反撃、一気に3打点を防ぐ鉄壁に
この流れはガイギンガすら止めるため、ビッグマナ時代と違い非常に戦いやすくなった

戦い方
概要の通り、この手のグッドスタッフ気味のデッキは基本そうであるが、明確な戦い方はない
同じ万能型の5cと違い、たくさんのカードをブンまわすのではなく、1枚1枚、1ターン1ターン、ほんの少しのアドバンテージを大切にして戦う
慎重な動きと大胆な決断を求められるが、どんなデッキ相手にも勝機をみいだせるはず

概要の通り、アド取り合戦で勝利を狙うため、1枚のカードで複数の選択肢のあるカードを使いこなし、有利に進めていくのが基本
超次元やデ・バウラ、アマテラス、スペクロも擬似的にはこの部類であり、1枚でどれだけ相手からアドをもぎ取れるかが重要である

このデッキの基本戦法が、まさにフェアリーホールの連打
加速しつつ四つ牙を出して相手にプレッシャーをかけ、生き残ったようなら再びフェアリーホールからキルキルを出し、攻撃態勢に入ってクロックをかけよう
デ・バウラなどで超次元を回収し、連打することで相手へ引き続きプレッシャーをかけていき、息切れしたり対処できなかったところを狙って攻撃だ

上の動作を繰り返していくと自然とマナがたまっていき、後半も大胆に動けるようになる
相手に対処しきれてしまっても、こちらはマナがたまった状態でパワーを温存できているはず
息切れした相手を尻目にゼンアクをそろえにいったり、対処の仕様のないPGなどで打点を確保したり、引き続き超次元を連打したりして戦闘を有利に運び、アド取り合戦に勝利するのだ

このデッキはアド取り合戦に非常に強いため、中盤戦は十八番、後半戦だってお手の物
相手を読み、プレッシャーをかけ、己の手で勝利をつかみにいこう

このデッキは、一部のデッキ相手に後半にもちこまれると、1枚1枚の強いカードでパワー負けを起こすため、基本は不利になる
とはいえ序盤むやみに殴ると相手の動きが加速してしまう
なので、重要となるのが攻撃するタイミング
プレッシャーを掛けたり、賭けに持ち込ませたりすることで、持ち前の「対応力」で相手と張り合うことが重要なのだ

殴り返しがいたりして場が停滞してしまった、そんなときにゼンアクをリンク
停滞した場をひっくり返して、押し込もう

ゼンアクは優秀なマナ基盤であると同時に、中堅アタッカーでもあり、必殺技の手段でもある
積極的に出して相手の除去を誘発させてもいいし、後半まで手札に溜め込んで一気リンクを狙ってもいい
ドン吸いとガドホだけ警戒しつつ、積極的に出していこう
地味に加速能力があるので、一気リンクを狙うのもそこまで難しくないはずだ

殴るほかにも、当然、コントロール重視の戦い方もできる
四つ牙やデ・バウラを使用し、自分の動きを加速していく
ジェニーやロストの妨害をはさみ、リンクして一気に決めてしまおう

上記で軽い説明はしたが、最初の説明の通り、明確な戦い方はない
練習して、コツをつかもう

使うのが本当に難しい・・・
練習必須

このデッキはゼンアクというよりは、ゼンアクを核としたグットスタッフである

攻撃とコントロール、両方をこなしていくのが動かし方のポイント
四つ牙などのクリーチャーはコントロールと打点の両方を兼ねており、例えば四つ牙ならキルキルをばら撒くだけで立派な打点になる
相手がコントロールに専念しているなら攻撃してクロックをかけ、対処してくるようなら持ち前の対応力で張り合う・・・
相手の動きにピッタリ合わせて最善の策をとっていくこと、これが重要だ

相手にプレッシャーやクロックをかけることが大切
コントロールするといっても、下手に妨害やドローに特化して動くのではなく、同時に相手にプレッシャーをかけることが重要
上記にも登場した四つ牙やゼンアクなんかがまさにその例であり、打点であり、相手が放っておけないのでプレッシャーをかけることが出来る
攻撃態勢に入ったり、あいてが放って置けないカードを出したりしてプレッシャーやクロックをかけて相手を自由に動かせないようにするのだ

青銅やジェニーは打点となるため場に残るだけで相手にプレッシャーがかかる、青銅はこれが重要なのである
アド取り合戦に勝利するために様々な可能性を残しておくこと
不利に陥っても可能性が残ってさえいれば、一発逆転も十分可能だ

停滞状況ではゼンアクは積極的に出していこう
ひとまず出しておけばトップリンクの可能性が生まれ、かつ相手はゼンアクを除去しなければならなくなる
ゼンアクはリンクしにくいが、逆に言えば相手もその分リンクを警戒しないのだ
ゼンorアクが場に出たとき、ここが相手との読み合いとなり、重要な局面である

ただし、「ついで」効果で対処してくるドン吸いやガドホ、ヴィルヘルムなどには用心
ドン吸い等は誘発させてあらかじめ対処しておこう

このデッキで思考停止は禁物
対応力と可能性で張り合うこのデッキは、体当たりしても勝利はない
序盤で青銅1体でも攻撃できるようなら一度冷静になり、ここで攻撃したら後にどんな利点があるか、アドは稼げるのか、しっかり考慮してターンを進めよう
概要そのまんまで、1ターンターン1枚1枚を大事にしていきたい

バイスホールを入れたことにより、戦力の幅が広がった・・・はずだったのだが、まさかのプレ殿

そこで新勢力、光超次元を投入
相手の妨害ではなく自分のサポートによって、黒超次元に引けをとらぬ活躍をしてくれる
また、新兵器チャクラによって、いままでになかった10000超えの大型獣を装備
新たな力を手に入れた

ただディアスによる山札回復ができなくなったのは大きな痛手である
まあ、チャクラというTブレ大型獣が入ったので文句も言えないか

このデッキの特性上、確定除去能力を持つ高打点クリーチャーが弱点(例・ヴィルヘルム、ゾルゲ、ウェディング)
とくにゾルゲはクリーチャーすべてに確定除去能力を持たせるので、除去を握っておくか戦法を変えるか、何らかの対応をしておこう

さらにその中でも超次元ガード・ホールが大敵中の大敵
戦えばすべてを知ることになる
プレイングで対応できるので、常に頭の片隅には入れておこう

光超次元の導入により、なくなくミストリエスを抜いた
ほんとに今まで何度も勝利を呼び込んできたカードだったので抜くのが惜しかったが、マナ、色の関係上抜く羽目に
隙があったらまた突っ込む予定

デ・バウラがこのデッキの縁の下の力持ち
呪文回収という能力は単に強力な呪文繰り返しを使うだけではない、墓地の呪文の種類の数だけその場の選択肢があるという大きな強みがある
加速呪文も除去呪文もドロー呪文も選り取り見取りであるこの4色デッキでは、1枚で脅威の対応力を誇る
墓地版アマテラスのようなもの、といえばわかりやすいだろう

無論、ライフやエナライからきれいにつながるため序盤もしっかり支えてくれるうえ、かつ速攻でも簡単に抜けない4000という大きさを誇る
構成の自由度が高く様々なカードが入るゼンアクならではのカードといえるだろう

さすがに必然力ではどうにもならなかったので、青銅を1枚増量
加速7枚で、序盤で加速スタートが行いやすくなった反面、エナライが2枚まで減ってしまった
黒緑やキューブ等に勝率は上がったものの、ハンデスに対する持久戦にどう影響してくるかが課題である
今後もここら辺は地道に調整していく予定

ゼンアクはなぜか3体ずつ入れないとなんか落ちつかない
すきあらば3体にする予定
まあガドホが荒ぶっているうちは無理だろうが

色比率が、緑をスタートカラーとして
黒:白:青:緑=11:12:12:14
というなぞの安定性
ゼンアクを抜いて、ほかのデッキの基盤にもつかえそう

地味に作るのにコスト(金銭的意味で)がかからない(生姜1枚構成の場合)

おそらく、自分が今まで使ってきたデッキの中で一番愛着があり、一番練ったデッキです
やりくりしだいでは、どんなデッキ相手にも勝機をみいだし、あらゆる盤面も対応することができます
作って損はないデッキだと思うので、是非組んでみてください!!
ここ最近、何か壁にぶつかった気がしてこまめに調整しているのですが、なかなか納得いく構成に落ち着きません・・・
まだまだ課題があります。ゼンアク好きのひとアイデア募集中です!!

自分はこの型のデッキですが、コントロール特化、リンク特化など、可能性は様々、デッキの可能性も無限大・・・
この型が最高だとはいいません、ゼンアクを作ったことがない方是非とも自由にゼンアクデッキを組んでみてください!!
それだけでなく、myゼンアクを、是非私にも紹介してください!!

候補
バブル・トラップ

何かアイデアあったら書きこんでってください
よかったらGJ押しといてください

5cゼンアクhttp://dmvault.ath.cx/deck916235.html

変更履歴

2014/06/12 更新
2014/06/12 更新
2014/06/12 更新
2014/05/21 更新
2014/05/19 更新
2014/05/19 更新
2014/05/19 更新
2014/05/19 更新
2014/05/19 更新
2014/05/19 更新
2014/05/16 更新
2014/05/16 更新
2014/05/15 更新
2014/05/15 更新
2014/05/14 更新
2014/05/14 更新
2014/05/11 更新
2014/04/23 更新
2014/04/23 更新
2014/04/22 更新
2014/04/22 更新
2014/04/20 更新
2014/04/16 更新
2014/04/16 更新
2014/04/09 更新
2014/04/08 更新
2014/04/06 更新 青銅調整
2014/04/05 更新
2014/04/04 更新
2014/04/03 更新
2014/04/03 更新
2014/04/01 更新
2014/04/01 更新
2014/03/30 更新
2014/03/30 更新
2014/03/28 更新
2014/03/28 更新
2014/03/27 更新
2014/03/27 更新
2014/03/27 更新
2014/03/09 更新
2014/03/05 更新
2014/03/05 更新
2014/03/02 更新
2014/03/02 更新
2014/03/02 更新
2014/03/02 更新
2014/03/01 更新
2014/03/01 更新
2014/02/19 更新
2014/02/05 更新
2014/01/18 更新
2014/01/18 更新
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2014/01/17 更新
2014/01/17 更新
2014/01/17 更新
2014/01/17 更新
2014/01/17 更新
2014/01/11 更新
2013/12/30 更新
2013/12/30 更新
2013/12/30 更新
2013/12/30 更新
2013/12/29 更新
2013/12/29 更新
2013/12/29 更新
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2013/12/09 更新
2013/12/09 更新
2013/10/12 更新
2013/08/07 更新
2013/08/07 更新
2013/08/07 更新
2013/08/07 更新
2013/08/07 更新
2013/08/07 更新
2013/08/07 更新
2013/08/07 更新
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2013/06/24 更新
2013/06/23 更新
2013/06/23 更新
2013/06/16 更新
2013/06/16 更新
2013/06/16 更新
2013/06/16 更新
2013/06/14 更新
2013/06/14 更新
2013/06/14 更新
2013/06/14 更新
2013/06/14 更新
2013/06/14 更新
2013/06/14 更新
2013/06/14 更新
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2013/05/20 更新
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2013/05/18 更新
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2013/05/16 更新
2013/05/16 更新
2013/05/16 更新
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2013/05/10 更新
2013/05/10 更新
2013/05/10 更新
2013/05/07 更新
2013/05/07 更新
2012/12/09 更新
2012/12/09 更新
2012/11/28 更新
2012/11/28 更新
2012/11/25 更新
2012/11/25 更新
2012/11/24 更新
2012/11/24 更新

評価

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みた人からのコメント

Little_angel 2014-04-23 02:22:54 [32]
エンフォーサーは、こう・・・説明すると長いのですが入れるには厳しいですね。一度入れてみたことはあるのですが・・・。エンフォーサーは防御面で非常に強力なカードです。しかし、逆に言えば防御しか出来ません。ある種のデッキ相手にマナ贈りにせざるを得ないような選択肢の少ないカードできるだけ入れたくないんですね。
このデッキは場アドを稼ぐことが出来るので、殴りかえしが利きます。エンフォーサーは場アドの稼げるデッキでは本来不要、デメリットの分むしろ邪魔になるはずのカードです。その流れだとむしろエンフォーサーよりサーファーという流れになるはずなのですが・・・。

サーファーが機能しないから変わりにエンフォーサー、という点が引っかかったので長文になってしまいました。
アド取り合戦型デッキは1枚のカードが複数の役目を持つことが重視されるので、エンフォーサーのような1つの役目に特化したカードは入れることは、よっぽどのことがない邪魔になる(あくまでも理論上は)はずなのです。特にエンフォーサーはデメリットもあって小回りが利かず、補うのも防御面なので、このデッキでは必要となることはないと思われます。こちら側で、シューゲイザーもゼンやPGで牽制、ファンクで停滞までは持ち込めることがわかりましたし、赤青速攻?ガネージャはブロッカーや殴りかえし、ファンクなど、あとは細かな回転でカバーできます。割り切るところは割り切りましたが、最低4分6分、もしくは5分5分には出来るはずです。エンフォーサーは場アドを稼げず、かつたくさんのカードをブン回す余力のあるデッキに必要とされることが多いので、このデッキをビッグマナやコントロールのようにだけ動かしていた可能性があります。

なんか長文で説教くさくなって申し訳ありません・・・。つい長文になってしまいました・・・。
デッキは直感も大切なものなので、エンフォーサーが必要と感じたのならば必要な可能性があります。自分は一応いらないと判決したのですが、何かを見落としているのか・・・。
一回自分も見直してみます。

GJありがとうございます!!
またよろしくお願いします!!
giganticsck 2014-05-11 14:40:53 [33]
これからの環境を考えるとミスターアクアよりもサイレントスパークの方が腐らない気がします
ゼンアクデッキ応援してます
Little_angel 2014-05-14 09:06:14 [34]
診断ありがとうございます!!
サイレントかミスターかといわれると微妙なラインですね・・・。スパークは序盤から単体でポカポカ殴ってくると仕事できませんし、ヒビキがいるなら打つことすらためらわれます。ミスターは早撃ちがいたりすれば仕事すらできませんが、ビート相手にまだ手打ちする余裕があり、速攻相手に引くだけで仕事できるので、最終的にこちらを採用することにしました。

環境が変わっても今後もゼンアクは姿かたちを変えてずっと練り続けて生きたいと思います。

応援、診断ありがとうございました!!
またお願いします!!
azerinri 2014-05-18 01:50:33 [35]
ゼンを出しながら展開できる超次元マザーホールなどどうでしょうか?
あとは、神門を唱えるチャンスを作れるジャスティス、
マナからゼンアクを出せるコーシロウなとはどうでしょうか?
Little_angel 2014-05-19 10:31:04 [36]
マザホは出た当初検討しましたが、特に何をしたいかわからなかったので抜けました。ブロッカーを出せて地味ながら強力な超次元を出してくる優秀な呪文ですが、対応力特化グットスタッフのこのデッキでは役割が特にないので入れる意味がありませんでした。以前マザホ型も組んで見ましたが、ゼンアク特有の構築自由度が生かせず、マザホに頼った硬いデッキになってじまったのでボツとなりました。ゼンアクはシナジーをくまなくとも単体で存在意義があることが強みであり、バラバラのカードをまとめあげることができます。個人研究では、無理に何かを狙うよりは、ゼンアクのこの強みを生かしたほうがいいデッキに仕上がりました。
ジャスティスは入れれないこともないですが、このデッキに入れるくらいなら素直にジャスティス軸にしてしまったほうが断然強くなります。ピン差しが多いこのデッキでは安定せず、対応力で粘るこのデッキで山札を削るのは痛すぎますね。バイス穴があれば十分使えたのですが・・・。それでも黒緑安定な気もします。
コーシロウは、十分ありですね。ゼンアクの一気リンクはもちろん、そんなこと狙わなくとも攻撃時にクリーチャーが1体出てくるだけで十分フィニッシャーになります。出すクリーチャーによって様々な動きが可能であり、また、緑穴から出てくるキル覚醒要因という点も見逃せません。以前はビッグマナがあらぶっており、生姜ファンク最盛期だったので抜けましたが、ビート環境の今なら十分活躍できます。ただ、枠だけが問題ですね・・・。四つ牙とやや役目がかぶっていますが、このデッキを使った方はわかると思うのですが、四つ牙は割と核のポジションにいたりします。ほかの超次元を抜いてまで入れる価値があるか、研究が必要ですね。戦い方自体結構大きく変りそうですが、それでも入れる価値は十分あると思います。ここは研究したいと思います。

診断ありがとうございました!!
また、お願いします!!

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