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デュエルマスターズのデッキレシピ

黒味ごりaf

黒緑墓地進化速攻

  • ■ デッキ作者:みさみさ✡ さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:20110403
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:252de3ede04a2af11203d4c50bbd6b98)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 雪要塞 ダルマンディ 3 自然  
4 封魔ヴィネス 3 クリ  
4 密林の総督ハックル・キリンソーヤ 3 進化 自然  
4 無頼封魔アニマベルギス 2 クリ 闇/自然  
4 ダンディ・ナスオ(殿) 2 クリ 自然  
4 死神術士デスマーチ 1 進化  
4 スナイプ・モスキート 1 クリ 自然  
4 ねじれる者ボーン・スライム 1 クリ  
4 冒険妖精ポレゴン 1 クリ 自然  
4 孤独の影ロンリー・ウォーカー 1 クリ 強かったです 

解説

アフィの勉強&実践法

1、基礎理解
①アフィリエイトROCK、みてつきアフィリエイト、ゆりのビジネスブログを読んで基礎を理解する。
アフィリエイトROCKはアフィサイトの一番手頃な見本。

②基本的に目指すブログは、
・外注ライターは無し
・ブログは50〜100記事
・ロングテールでホワイトハット
・単価がそこそこ高い商品でアフィリエイトをする
これが初心者が確実に王道で狙える物だとおもう。
また、みてつきアフィリエイトのウィンウィン思考
(価値を提供し、感謝されることで正しくお金を得る)
の基本に適っている。
とにかくみてつきの「アフィリエイトの本質」を理解し、あらゆる作業において原則とする。

(わからないことや調べたいことが出てきたらどんどん検索しまくる。
これは今後もずっとやる)

③「沈黙のWebライティング」(書籍)を読む。
ストーリー形式でWebマーケティングが行われているので全体像をとても理解しやすい。
この書籍はただ読むだけでも非常に勉強になる。
また、アフィを実際にやらなくとも、上記の
・みてつきアフィリエイト
・ゆりのビジネスブログ
・沈黙のWebライティング
を読むだけでも相当ためになる知識が得られる。
Webマーケティングの考え方はアフィだけでなく、ネットでも、さらにリアルにおいてまでも通用するビジネスの王道を学ぶことできるからだ。
特にみてつきアフィリエイトはブログ自体が読み物として面白くおすすめ。
記事も20こくらいしかない。
まぁ実際にアフィやるのは大変なので、上記3つの読み物だけで切り上げるというのは非常にコスパが良いと思う。

2、商品選定
①A8ネットで商品がどんなものがあるのか確認する。
売れ行きランキングを見るとよい。
みてつき「素直に売れる商品を紹介するべき」

②実際に、上位表示されるアフィサイトの例を見てお手本を見てみる

③わりと自分が記事を書きやすそうなジャンルの商品を選ぶ。
俺の場合は家庭教師無料体験申し込みで1万というもの。
他には、フラワーギフトなどよさげだった。
みてつき「アフィリエイトは商品ありきでやるべき」
(記事を書いてってから商品を選ぶのではなく、商品を売るにはどうすればよいか?という
ゴールから逆算する考えの方が売れやすい)

④商品の勉強、商品周りの知識の勉強をする。
これは後々にも継続的にやっていく。
ライバルサイトもチェックして、どんな感じにアフィビジネスが展開されてるか確認してみる。
そうやって自分も参入できる商品か判断する。

3、サイト構想
①商品が決まったら、サイト構想を始める。
タイトルはどうするか、何を売るのか、誰に売るのか、どんな悩みを解決するのか、など。
コンセプトを書き出す。
メモ帳や無料ブログの下書きなどを使って、自分のアフィメモを作成していくと良い。

②キーワードプランナーの使い方を学ぶ。
これはロングテール戦略の要となる大事なツールである。
どれくらいキーワードが検索されてるかを見ることで、ブルーオーシャンを探す武器。
そうやって狙うキーワードを考案&選定する。

③ペルソナ(ターゲットの細かく具体的な設定。架空の人物像)を考え、設定する。
狙う客はどんな人間か。
これをすることで、悩みを解決する文章にリアリティが出る。

4、記事書き
①いけそうな記事案を10こくらいとりあえず考えてみる。
そして、その中に(a)「商品を紹介する記事」を仕込む。
そうでない記事は、その(b)「商品を紹介する記事を紹介する記事」となることが多い。
サイト内の記事の理論の内部リンクの発達(記事同士の関連性)をイメージする。
わかりやすい例で言えば、
「子供が勉強しなくてはいけない理由」
結論からの→勉強しよう!成績あげよう→「成績をあげる家庭教師の選び方」(商品記事)
という風に繋げる。
サイトの質をあげるために、(c)「ただ悩みを解決するだけの記事」というのも全然アリ。
できれば内部リンクも貼りたいが、サイト全体が信用されたり気に入られる窓口を増やすことになるので全然良い。
サイト一つで一冊の本、のように考えるべき。

②記事案に沿って実際に記事を書いていく。

③10個くらい書いたら、
・サイトコンセプトに合っているか?
・検索ユーザーの悩みを解決できるか?
・検索ユーザーの悩みはペルソナの悩みと一致しているか?(キーワードはふさわしいか)
・ペルソナの悩みや価値観に共感をよぶ文章が書けているか?

などをチェックし、丁寧にリライトする。
俺はここまでで1ヶ月ちょい。(現在時点)
この時点で記事やらサイトコンセプトやら商品の欠点やら色々失敗する。

5、サイト運営準備
①記事の下書きが30くらいできたら、清書していく。
書いてきた記事を強調やらデザインやらで見やすい、そのまま公開できる記事にする。
赤文字を使うとか、htmlタグを使うとかそういうことね。

②レンタルサーバーの申し込み、ドメインの取得、ワードプレスの設定、記事投稿など、
実際にブログを形にしていく。
まあそこまでめんどくさくはない。

6、サイト運営開始
①実際に記事を少しずつ公開していく。
グーグルに評価され始めるのは時間差があるので、最初の3ヶ月はほぼ報酬0と考えてよいらしい。

②記事を更新しつづけ、記事数を増やす。
記事数を増やすのはそのままサイト評価&検索窓口増加につながる。
最終的に商品紹介に誘導するのは変わらず。

③サイトがグーグルに評価されたら、報酬が発生する。
このような準備期間が長いため、アフィで結果が出るのは大抵半年〜1年かかると言われるわけ。
しかしここからはアフィリエイトの強みで、新しいことをあまりしなくても、過去に作った分の報酬が毎月発生する。
これが安定収入のゴールである。
ここまで到達すれば、あらたなアイデアだとかまあ色々新しい景色見れるだろう。

変更履歴

2017/07/12 更新
2017/07/12 更新
2011/05/19 更新
2011/05/19 更新
2011/05/19 更新
2011/05/19 更新
2011/05/19 更新
2011/05/17 更新
2011/05/17 更新
2011/05/17 更新
2011/05/10 更新
2011/05/08 更新
2011/05/08 更新
2011/04/20 更新
2011/04/20 更新
2011/04/10 更新 
2011/04/09 更新
2011/04/09 更新
2011/04/09 更新
2011/04/04 更新
2011/04/04 更新
2011/04/02 更新
2011/04/02 作成

評価

デッキ作者の人がイイ仕事してるなと思ったら、ぐっじょぶボタンで功績をたたえることが出来ます。

これまで押された数 = ぐっじょぶ指数 = 40

みた人からのコメント

蒼連 2011-04-26 19:32:08 [1]
鬼面妖蟲ワーム・ゴワルスキーはどうですか?
2マナと軽いですし死んでも問題有りませんしパワーたかいので
抜くのはスナイプモスキートとダルマンディを2枚ずつでしょうか
GJ
押しときます
みさみさ✡ 2011-04-28 17:04:05 [2]
ゴワルスキーはドルゲドスを優先しました。
コスト軽くて助かる場面があまり無かったので

ここは名無しでは書き込めません。書き込みたければ、ログインしましょう。

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