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デュエルマスターズのデッキレシピ

35軸黒抜き4Cチェンジザドンジャングル

少しチューンアップしたチェンジザドンジャングル。破壊力と過剰打点を意識。

  • ■ デッキ作者:Square3175 さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターンチェンジザジャングル
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:501bc8db06cdddd2c474e51a9202d855)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
2 奇石 ミクセル
ジャミング・チャフ
2
5
クリ
呪文

初動を1ターン遅らせた分のメタカードとしての役割もある。デッキスペースの関係で2投 
4 超GR・チャージャー 3 呪文 自然 3コストブーストとしてはこのカラーでもなかなかのパワーを誇る。後半も腐りにくい。 
1 Dの牢閣 メメント守神宮(殿) 4 D2 シノビをすべて2面止めにするスーパーカード。最悪4で手貼りしてもいい。 
3 怒流牙 佐助の超人 4 クリ 水/自然 このデッキの核の一つ。チェンジザ効果起動、受け、4のブースト、色基盤となんでもござれ。 
1 フォース・アゲイン(殿) 4 呪文 主な用途はドンジャングルのCipの使いまわし。エスメルに当てれば246ルートを達成できる。 
3 ドンドン火噴くナウ 5 呪文 水/火/自然 このデッキ内で最もチェンジザで打ちたいカード。除去に下準備に、マルチに活躍する。 
2 トップ・オブ・ロマネスク 5 クリ 光/火/自然 5から8に飛べるカードの一つ。パワーよりは色基盤としての採用。 
2 龍罠 エスカルデン
マクスカルゴ・トラップ
5
7
クリ
呪文
自然
自然
5から8に飛べるカード。357ルートの終点として下面が使えないでもない。 
3 龍装艦 チェンジザ
六奇怪の四 ~土を割る逆瀧~
6
4
クリ
呪文

このデッキのテーマ。上も下も余すことろなく使ってリソース差をつけたい。 
1 無双の縛り 達閃
パシフィック・スパーク
6
3
クリ
呪文

主に敵の勢力減退用のカード。下はチェンジザ佐助で受けにも使える。 
1 斬隠蒼頭龍バイケン 6 クリ とりあえず佐助から捨てたいカード。ハンデスへのワンポイントにも。 
1 機術士ディール
「本日のラッキーナンバー!」
(殿)
6
3
クリ
呪文

このデッキ唯一の全体除去にしてクリーチャートリガーケア 
3 “魔神轟怒”万軍投 6 呪文 4でも6でも連発しても、どこでも強いリソース源にしてパワーカード。 
1 メガ・マナロック・ドラゴン(殿) 6 クリ 色基盤であり赤単色で最も制圧力のあるカード。 
1 メヂカラ・コバルト・カイザー
アイド・ワイズ・シャッター
7
4
クリ
呪文

ビート対面への強力な制圧カードであり、リソースとXIIのもとになれる 
1 怒流牙 サイゾウミスト 7 クリ 光/水/自然 最後の関門。デッキ回復の役割も果たす。 
1 龍素記号Sr スペルサイクリカ 7 クリ 35あたりの動きで打った呪文を回収する。マグナを打ちまわして過剰打点生成にも。 
1 闘争類拳嘩目 ステゴロ・カイザー
お清めシャラップ
7
3
クリ
呪文
自然
自然
1枠削ったサイゾウミストから、山札回復の役割だけを抽出したカード。初動にも。 
1 ボルバルザーク・エクス(殿) 7 クリ 火/自然 殿堂カードにして不可能を可能にするカード。派手に動きながらSA2打点を供出する。 
3 ドンジャングルS7 8 クリ 自然 このデッキのテーマ②。攻撃誘因と的確な展開で敵の攻勢をそごう。 
1 時の法皇 ミラダンテXⅡ(殿) 8 クリ 光/水 デッキ内最強のフィニッシャー。色基盤としても優秀。 
2 黒豆だんしゃく
白米男しゃく
8
3
クリ
呪文
自然
自然
初動枠。終盤には制圧やマナ回収カードとしても活躍できる。 
1 光神龍スペル・デル・フィン 9 クリ XIIと双璧をなすフィニッシャー。結構こいつの前に屈するデッキは多い。 
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
2 クリスマⅢ 2  
2 サザン・エー 2  
2 天啓 CX-20 4  
2 回収 TE-10 3  
2 続召の意志 マーチス 3  
2 ウォルナⅣ 3  

解説

このデッキは、基本的に358,もしくは 357のルートをメインプランとしている。
従来型のチェンジザドンジャングルと比較して、後ろに寄せたことによる各カードの根本的なパワーアップを実現し、終盤でどうしても腐ってしまう2コストブーストとの決別を果たしている。
また、今回は火文明のカードを採用し、黒抜き4Cの形となった。これにより火噴くナウに代表される破壊力の増加、万軍投というハイパーカードによる過剰打点の形成という新たなフィニッシュプランの採用が可能になっている。

その分ニンジャストライクや各カードの採用枚数を減らし、上位のカードは特にハイランダーに近い構築になっているため、プレイング難易度と要求値は若干上がっている。特に赤マナの確保が顕著な課題で、優秀な初動や制圧札の開発が待たれる。

リュウセイホールを筆頭としたそのた採用候補カードもあるが、超次元のギミックを仕込むのにまだ躊躇しているため、その辺りは今後の研究で枠を見つけていきたいところではある。

変更履歴

2021/05/26 更新

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