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デュエルマスターズのデッキレシピ

耐久デッキ(要調整)

DMvault対戦で遭遇してから、暇な時ぼちぼち使ったり。

  • ■ デッキ作者:改心丼 さん (note
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターンファンデッキ
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:6f865e95cfbb8631b387ffef138cb4e6)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
2 絶・拳・一・番 3 呪文  
2 全員集合!アクア・三兄弟
超次元ジェイシーエイ・ホール
3
7
クリ
呪文

 
2 「剛力の火砲」 4 クリ 光/水  
1 スローリー・チェーン 4 呪文  
1 天使と悪魔の墳墓 4 呪文 光/闇  
1 Dの牢閣 メメント守神宮(殿) 4 D2  
3 音奏 ハイオリーダ
音奏曲第3番「幻惑」
5
3
クリ
呪文

 
2 インパクト・アブソーバー 5 ギア  
2 襲来、鬼札王国! 6 呪文 闇/火  
2 最終龍覇 ロージア 6 クリ  
2 アポカリプス・デイ 6 呪文  
2 DNA・スパーク 6 呪文  
1 灰燼と天門の儀式 6 呪文 光/闇/火  
1 Dの爆撃 ランチャー・ゲバラベース 6 D2 自然  
2 聖闘の精霊龍 セイント・カイザー
ライブラ・シールド
7
5
クリ
呪文

 
2 ルクショップ・チェサイズ 7 呪文  
2 怒流牙 サイゾウミスト 7 クリ 光/水/自然  
2 最終龍覇 ボロフ 7 クリ  
1 目的不明の作戦(殿) 7 呪文  
1 龍素記号Sr スペルサイクリカ 7 クリ  
2 サイバー・I・チョイス(殿) 7 クリ  
2 煌メク聖壁 灰瞳 8 クリ  
2 閃光の守護者ホーリー 9 クリ  
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
2 威光の意志 ティントレ 3  
2 続召の意志 マーチス 3  
2 クリスマⅢ 2  
2 サザン・エー 2  
2 防護の意志 ランジェス 2  
2 全能ゼンノー 4  
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
1 滅亡の起源 零無 零龍 0  
1 墓地の儀 零龍 0  
1 復活の儀 零龍 0  
1 破壊の儀 零龍 0  
1 手札の儀 零龍 0  

解説

基本的に想定対面はビート全般。もちろんハンデスやランデスを永続的にされるような対面、ロックできるデッキ、コントロールは割り切り。ただドラゴン系然り動きの中に雑にハンデスランデスが組み込まれているようなパターンだったり、結局最終的にロックできないまま殴り勝つデッキなら勝機あり。チャフやミラクルスターくらいなら越えれる。
アブソーバー立てて若干ロックみたいになった後は、相手の打点が通るか自分が盾0枚でターンが返るかの駆け引きみたいな所もあって、集中切れたタイミングでどさくさに紛れてゼーロンとレオザワルドを揃えれば、有効な札がない対面には「永遠に勝てない」ロックも敷ける。基本的には相手の山札切れをメインに据えるが、ゼーロンもあるため殴るのも十分視野に入れられる。
何より耐久デッキにゼーロンを積む発想がとても現代的で、初見の時は感心した。

構築関係色々
・もう少しデッキとして安定性を高めるために、ダークネスなど単体で機能する汎用カードの採用や、3枚採用くらいで基盤を作ったりしてもいいかもしれない。もちろんコンセプトであるトリガーとの兼ね合いではあるが。使用感として、受けデッキながら例えばガイハートなんかは小回りが効きそうで採用してみても有効な場面を想定できた。
・インパクトアブソーバーの強さは今も健在で、もちろんカード指定除去が増えた分弱体化したとも言えるが、シールドトリガーの効用を格段にあげるカード。むしろこれを建てる前に有効なカードを引けずにあっさりと負けるときがあるが、自身がトリガーではなく5コストであるため、枚数は様子見。
・何かとシナジーがあるデッキ。いくつか載せておく。
 能動的なゼーロン卍誕手段として、破壊の儀達成にはアポカリプスデイ、ゴートゥーヘル、ハイオリーダ+盾追加系によるGR召喚などがある。復活の儀達成にはハイオリーダの下やスローリーチェーンで落として蘇生する芸当も可能。
 ハイオリーダについては、下の呪文で蘇生を埋めるだけで蘇生トリガーと蘇生先を用意でき、また剛力、HYDO(いずれも音楽関係)と何かしながらおまけでGR召喚ができる。特にHYDOとの組み合わせは言わずと知れたコンボ。
 自身だけでは出力不足ではありえるが、ジャベレオン/レオサイユを活用することでアポカリプスデイなどの大量破壊で一気に盾を回収して、ターンをまたぐがレオザワルドの条件を満たすこともできる。
 龍覇系にパーフェクトを装備することで、ゼッケン一番と組み合わせて自身を盤面に残してブロッカーや除去に回しながら損失なく盤面を取る芸当が可能。必ずしも盾に送ることが有効とは限らないので、覚えておくといい。
 ランチャーゲバラベースは、自身の効果によって相手のマナを自然に増やす能力があり、ランダム性が高いがそれとシナジーのあるDスイッチを持っている。特にサイゾウミストについて、山を掘り切ってトップが確定している盤面でスイッチによって射出することが可能で、ジェイシーエイホールで逃がしたり、目的不明の作戦でボトム固定をした上でサイゾウを狙って着地することができる。耐久デッキとはいえそれなりに山札回復にはある特定のカードに依存しているため、山がギリギリでサイゾウが墓地、その上で蘇生札が切れたり直前でロックされることを見据えてジェイシーで逃がしておくことは現実的であるので覚えておくといい。自身がフィールドでクリーチャーに比べ除去されにくいのもポイント。 
 墳墓はサイゾウと合わせて、適度にマナを山札に戻すカードとして機能し得る。
 

変更履歴

2021/05/24 公開

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