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デュエルマスターズのデッキレシピ

改心丼はウンダケイン?

特筆すべき戦績はないが、自分なりのアプローチをしたので公開。

  • ■ デッキ作者:改心丼 さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターンオカルトアンダケイン
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:d1fd32fdb41849ec6d6c66339148b44f)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 一なる部隊 イワシン 2 クリ  
2 【問2】 ノロン⤴ 2 クリ 水/闇  
4 戦略のD・Hアツト 2 クリ 水/闇  
2 戯具 ドゥゲンダ 2 クリ 水/闇  
3 天災 デドダム 3 クリ 水/闇/自然  
2 終末の時計 ザ・クロック 3 クリ  
1 青守銀 シルト
解体事変
3
4
クリ
呪文

 
1 蛇手の親分ゴエモンキー!(殿) 4 クリ 自然  
1 奇天烈 シャッフ 4 クリ  
3 追憶人形ラビリピト 4 クリ  
1 死海秘宝ザビ・デモナ 4 クリ  
1 盗掘人形モールス(殿) 5 クリ  
4 暗黒鎧 ダースシスK 5 クリ  
4 不敵怪人アンダケイン 6 クリ  
3 百万超邪 クロスファイア 7 クリ  
1 ジョルジュ・バタイユ 8 クリ  
3 煉獄の悪魔龍 フォーエバー・オカルト 8 クリ  
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
2 ポクタマたま 3  
2 トムライ 丙ー三式 3  
2 全能ゼンノー 4  
2 ロッキーロック 4  
2 シニガミ 丁-四式 4  
2 サザン・エー 2  
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
1 滅亡の起源 零無 零龍 0  
1 墓地の儀 零龍 0  
1 復活の儀 零龍 0  
1 破壊の儀 零龍 0  
1 手札の儀 零龍 0  

解説

クロック4枚積んでた時期があった。
一時期あったオニカマス構築を基盤に作成。
アプローチを公開しているだけで、完成形ではないのでご了承を。
センノーメタるとか、基盤安定させる意味でもオブザは積むべきかもしれないが、
正直なところジョーカーズは勝率の見込み的に特筆して想定してはいない(ショッカー、ぽくタマなどがそうであるが複数このデッキに対してメタとなりうる札を積んでいるため)
カマス構築の時からオブザは減っている枠だったので、個人的にそんなに重視はしていないが、闇単色というのは評価できると思う。
正直ラビであったり横に多量の展開はサブプランか回ったときであって、儀を達成しさえすればゼーロンで押し切れる場合も多いと考えている。
今はとりあえずクロックを2にして、2コスルーターを8、クロスファイアとオカルトを3しっかり入れて軸を作ってみている。
オリジナルカードとしてシルトが入っているが、これはドギラゴンが流行った時に思いついたもの。
下も使う可能性が十分にある呪文になっている。このカードの特徴としては、受けや返しがマナにアプローチするかゼンノーくらいなオカルトにおいて、盾0の状況や序盤において相手が雑に殴ってきたりして延命不可能な状況でそれを可能にするところである。クロックと合わせれば確実に延命ができたりする。地味に手札を減らせる札。
ここからクロックについて話すが3枚以上だった時の体感も含まれているのでその理解の上で聞くことを推奨。
クロックはジョカのショッカー、邪王門などの単騎を除いて、バルチュリスなども関係なく単純にターンが保証されるので、シルトなら埋めること自体が圧にもなり、ターンが飛ぶことが保証されているので殴って踏んでも最低限仕事する。
埋めるのが圧、というのは相手からすれば先に殴っておかないといけないので、殴る場合引き換えにノーコストでクロックを場に用意できることを意味するし、オカルトの繰り返しハンデスができる性質はシノビや攻撃に反応するトリガー能力系の札や敗北回避札を抱えることを許さないので、埋められた場合は、こちらが殴っても相手は返しでクロックをケアして殴るか盤面を壊滅させる必要があって手札は抱えることができない、すなわち背水の陣の状況を押し付けられる。
水文明の単色なので入れすぎてもかさばりはするが、先2はもうないかもしれないにしろ先3ヒビキやドルガン閃された時にシスKと合わせて場合によっては唯一解であるし、3コスが1体並び、自身の効果によって場持ちの確率が高い状態で、返しのターンを作るという事象が強みである
バタイユは場持ちが良く、また山を極限まで掘れ、クロック然りであるが積み込みができる。採用すると柔軟に立ち回れ、4体破壊ではあるが、オカルトにおいて多くのピン積みのカードが、回った時の強さを鑑みての採用ということもあってか、1枚は欲しいということで入れている。出した時に墓地を2倍にできる効果は本当に強い。破壊の儀やイワシンなども合わせて、効果によってアクセスしたいカードにいとも簡単に触れられる。
ゴエモンキーは不可能を可能にするカード。ゴエモンキー然りこのデッキの動き然り難しいが、使えばわかる強さ。検討枠にはできるのでコンセプトにもよるかもしれないし、多分難解ということで採用を見送っている人も多そうだが、一回は試して体感してほしいカード。
この構築は、以前、初期の頃は脳死でドルマークス(そりゃあ人は死ぬけど)、レベルに考えていたオカルトを、まずドルマークスを検討枠にするところから始まって、難解ながらもより柔軟に戦えるデッキを目指して、アプローチした結果、といったところです。着眼点で参考になる所を拾っていただけることがあったらいいな、と思っていますので、もし参考になることがあれば嬉しいです。

注意_ザビデモナはまだこれからなのでわかりません

変更履歴

2020/12/15 公開

評価

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