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デュエルマスターズのデッキレシピ

ラッカミッツァイル

光入りのウェイボールミッツァイル。リリアング採用型。7/28 vault大会優勝。

  • ■ デッキ作者:minicharger さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):201907
  • ■ vault大会実績:201907282019080120190803
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:a421007a76bdaabff5be8b9488f26278)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 Wave All ウェイボール 2 クリ 展開力の鬼。 
3 機術士ディール
「本日のラッキーナンバー!」
(殿)
6
3
クリ
呪文

<3~4枚>主にトリガーケア。カジロから撃てる。 
3 叡智の聖騎士 スクアーロ
エナジー・ライト
4
3
NEOク
呪文

 
2 知識と流転と時空の決断 4 呪文 <0~2枚> 
2 イグゾースト・Ⅱ・フォー 4 クリ <2~3枚>ドローにも展開にも化ける便利カード。プリン効果も役に立つ。 
4 KAMASE-BURN! 3 呪文  
1 ”轟轟轟”ブランド(殿) 7 クリ 必要ない場面も多いが、マナがたまってからハンドを吐ききって出すこともできる。 
4 BAKUOOON・ミッツァイル(殿) 9 クリ  
4 ナゾの光・リリアング 2 クリ 場持ちが良く、ミッツァイルの種としても優秀。 
3 ジャスト・ラビリンス 2 呪文 ロングゲームを有利にする爆アド呪文。リリアングや銀河と合わせて序盤に使ってもよし。 
4 ♪銀河の裁きに勝てるもの無し 3 呪文  
3 超次元サプライズ・ホール 3 呪文 リリアングからパックンを出して初動妨害、トリガーでブロッカーなど汎用性が高い。 
3 Dの牢閣 メメント守神宮(殿) 4 D2  
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
2 ドドド・ドーピードープ 4  
2 グッドルッキン・ブラボー 4  
2 フォー・ユー 1  
2 マグ・カジロ 4  
2 シニガミ 丁-四式 4  
2 ポクタマたま 3 環境を見て選択 

解説

ウェイボール、リリアングともにミッツァイルと相性がよく、初動をウェイボールに依存しない分3キルや4キルを狙いやすくなっている。

ファイナルストップや3枚目以降のイグゾーストを採用するタイプもあるが、現環境ではモルネクやジョラゴン、ミッツァイルなど、先に走られると手がつけられないデッキが多いため、4キルの邪魔になるカードはあまり採用していない。

ただし、エナジーライト、ジャストラビリンスという軽量ドローソースは序盤の安定剤にもなるので、これらはデッキの速度を下げるものではない。盾の厚いデッキに対してはむしろ、手札を整えながらラッキーナンバーを絡めた5~6キルを狙う方が有効である。

このような遅い動きをとる場合にはイグゾーストやパーフェクトウォーターが強力であるほか、メメント守神宮も3枚なら無理なく積めてバイクや赤白ミッツァイルなどへの対抗札となる。

総じて、速さでは環境トップよりやや劣るものの、リソース量とラッキーナンバー等の妨害札でコントロールを乗り越えうる馬力を持ち、速いデッキに対する最低限の受けを備えたデッキと言えよう。

<2コスト初動について>
このカラーであればウェイボールとリリアングの他に、オニカマス、ミクセル、プーンギ、ミノミー、トッコーブーンなども候補にはなるが、いずれもバングリッドに一方的に取られてしまうことや、環境が多様化したため刺さる相手が限定的であることから、汎用性の高いリリアングやウェイボールに枠を譲ることは考えにくい。

~環境デッキ対面~

・モルネク…やや不利
バトガイに龍解されるとミッツァイルでのカウンターも通らなくなるので、ネクストを出される前に殴りきらないと厳しい。
リリアングがボルドギやメガマグマに耐性を持っているので出しておきたい。

・ロマノフ…やや有利
ポクタマが出ればだいたい何とかなるが、再び墓地を肥やされたり盾から解決されたりする可能性もあるので、なるべくリソースを確保しながら展開し、ラッキーナンバー3宣言から一気に殴るのが理想。ガガパックンも有効。

・ジョー星ミッツァイル…五分
こっちが先に打点をそろえるか、相手が先にミッツァイルを投げるか。盤面の取り合いも発生するが、結局は先攻ゲー。

・ジョラゴン…五分
先にジョラゴンで走られるとマンハッタンでもデットソードでもしんどいので、カマセで盤面とることも考えつつ早めにミッツァイルを投げたい。幸い7th7ではミッツァイルは処理されにくいのでワンショットを通しやすい。

その他のデッキについても今後追記したい。ただし明確に有利または不利をとるデッキはないと思われる。

大雑把に書くと、盾の薄いデッキ(赤単ブランドなど)にはミッツァイルが間に合えば殴りきれるのでやや有利~五分、コントロール系のデッキ(ハンデス、5cなど)にはトリガーケアが甘い分やや不利~五分程度。

必ずしも環境に刺さっているデッキというわけではないが、多くのデッキと渡り合える高出力なデッキであるように思う。

変更履歴

2019/08/03 更新 vault大会準優勝
2019/08/01 更新 vault大会準優勝(豪運で捲った試合あり)
2019/07/28 更新 vault大会優勝
2019/07/27 更新 解説欄を修正・追記
2019/07/20 更新 ジャストラビリンス0→3 メメント4→3 サプライズホール4→3 パーフェクトウォーター3→2
2019/07/13 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新
2019/07/10 更新

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