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デュエルマスターズのデッキレシピ

死的な5軸ガチロボ

この動きは…手芸!

  • ■ デッキ作者:ledgejunp さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターンガチロボ
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:5aa31bec66b1840d171b86b666e5a81e)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 ガチャンコ ガチロボ 6 クリ デッキテーマ。倍プッシュ...! 
4 グリージー・ファブノーレ
死的で詩的な制裁
5
3
クリ
呪文
自然
サブデッキテーマ。手打ちはムリ 
4 E-GO55 5 クリ 踏み倒したバイクで走りだす 
4 貝獣 マーデク
クラムダンク
5
3
クリ
呪文

貴重なドロソ。上はおまけ 
4 ハリケーン・クロウラー
ブレイン・チャージャー
5
4
クリ
呪文

貴重なマナブースト。上は手札バレるだけではない 
2 最終兵ッキー 5 クリ ゼロ プレミの原因はだいたいコイツ 
3 青守銀 ルヴォワ 5 クリ 単色なのに2体止めるST 
1 機術士 ゾローメ 5 クリ 青ST。3Tには青マナが欲しい 
1 改速 テンペンチーW 5 クリ 青ST。マナに置けない青が多い 
4 逆転王女プリン 5 クリ ゼロ 便利な子のかわいい方 
4 ゲラッチョ男爵 5 クリ ゼロ 便利な子の変な方 
2 ソニック・Ⅳ・ワン 5 クリ ロマン 
1 青寂の精霊龍 カーネル 5 クリ 光/水 いつもの。自由枠 
1 光牙忍ソニックマル 5 クリ ニンジャストライクした覚えがない。自由枠 
1 鎧亜の咆哮キリュー・ジルヴェス(殿) 5 クリ 闇/火/自然 スレイヤー付与が良い仕事をする。多色だからって盛りすぎ 

解説

非常に安かったグリージー君を活躍させたいデッキ。ガチロボに食われ気味だけど、やってることは手芸なんだから強い。

---長所---
たのしい(重要)
高い奇襲性
圧倒的爆発力
攻防一体のST
安い構築費

---短所---
おそい(重要)
妙にプレイングが難しい
テック団一つで壊滅
パワーラインが低い
やはり運ゲー

---各カード解説---

「グリージー・ファブノーレ/死的で詩的な制裁」
サブデッキテーマ。新、あるいは偽シューゲイザー。5軸ガチロボなら最大限に能力を行使できる。
アタック時の他、プリンやルヴォワ、相手のスパーク呪文でタップした時、さらにガードマン発動時にも能力を起動できる凄まじいまでの柔軟ぶり。
おかげで扱いがめっちゃ難しい。基本的にはガチロボをアンタップできなかった時にリカバリーする二の太刀として運用。プリンを出してガチロボを起こそう。
殴り切れない場合はアンタップ状態にしておき、ルヴォワで攻撃を曲げた後ガードマンでタップ、マナからSTを踏み倒すことで防御も可能。
下は...撃てたらドンジャンにでも。撃てたら。

「最終兵ッキー」
これ一枚でプレミと言い出したらキリがない状況を生み出す、正しく最終兵器。
このデッキは手札に来ても困るクリーチャーがかなり多い。なら手札からも踏み倒せるようにしてしまおうということで採用。
ハリケーンクロウラーでマナと融通を効かせることはできるが、だからといって雑に埋めると時々痛い目を見る。
犠牲にするのは使い終わったプリンやE-GOなどが良い。犠牲にした奴と踏み倒した奴が同一なのはよくあること。
相手のクリーチャーをボトム送りにするのはヤブヘビ。クロック出されても知らないよ。

「青守銀 ルヴォワ」
フェイウォン亜種、防御特化型。スターターデッキに入ってるだけあってノーマルにしては優秀な子。
STで出てきた場合一体タップ、一体攻撃曲げで攻撃を二回潰せる。アタックトリガーで死んでしまうこともあるので過信は禁物。
ガチロボから出てきたら、グリージーを寝かせて更に展開することで攻撃的に動ける。余ったら適当に自分寝かしとけ。

「鎧亜の咆哮キリュー・ジルヴェス」
殿堂入りから時は流れ、新たなシューゲイザーが誕生した。かつての相棒にも当然お呼びがかかる。
過去の多色特有の、それぞれの文明が得意とする能力を併せ持ったタイプ。こればっかりは組み合わせが悪すぎた。
グリージーを走らせて懐古するも良し、ガチロボを走らせてハチャメチャするも良し。やはり釈放できんなコイツ。

---今回採用しなかったカード達---
決して弱い者達ではないので、お好みで自由枠に入れましょう。

「サイバー・P・ゴービー」
そこそこ数のいるゴービー系統の一匹。トップ5枚を操作。
ガチロボにうってつけの能力だが、連続アタックを仕掛けるといずれ失敗してしまうのがネック。

「カモン・ピッピー」
主に火のコスト6以下のサイキックを呼び出す。範囲は狭いもののしょうゆが含まれているのが問題だった。
パンプ、マナタップイン、コスト未払いに反応してランデスなどできることがとても多い。ほぼ専用の超次元用意するのめんどいけど。

「音精 ラフルル」
おなじみク○野郎。野郎ではないらしいけど。
無論非常に強いのだが、ガチロボでチェンジするのはコンセプトに合わない。チェンジをあまり考えず単騎連射的に運用すべし。

---総括---
ガチロボの癖に考えながらアタックフェイズを行う、適度に強いデッキができて満足。
前回に続き、第二作もガチロボとなった俺の明日はどっちだ。

変更履歴

2019/07/05 作成

評価

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