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デュエルマスターズのデッキレシピ

5cコン

5cコントロールです。受けを強くをモットーに構築しています。TOUGHデッキになったのである程度広く戦えるはず。

  • ■ デッキ作者:岩塩 さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):201905
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:e3601b1ac5212e785c60857a5ca06d2e)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 フェアリー・ミラクル 3 呪文 自然  
1 爆鏡 ヒビキ 3 クリ  
1 巡霊者メスタポ 3 クリ  
1 拷問ロスト・マインド 4 呪文  
2 天使と悪魔の墳墓 4 呪文 光/闇  
2 デモンズ・ライト 4 呪文 水/闇  
2 トップ・オブ・ロマネスク 5 クリ 光/火/自然  
1 超次元リバイヴ・ホール 5 呪文  
2 青寂の精霊龍 カーネル 5 クリ 光/水  
1 Dの博才 サイバーダイス・ベガス 5 D2  
1 “乱振”舞神 G・W・D 6 クリ  
3 怒流牙 サイゾウミスト 7 クリ 光/水/自然  
1 時の秘術師 ミラクルスター 7 クリ 光/水  
3 テック団の波壊Go! 7 呪文 水/闇  
2 百族の長 プチョヘンザ 8 クリ 自然/光  
2 界王類邪龍目 ザ=デッドブラッキオ 8 クリ 自然  
2 蒼龍の大地 8 呪文 火/自然  
2 黒豆だんしゃく
白米男しゃく
8
3
クリ
呪文
自然
自然
 
1 ニコル・ボーラス 8 クリ 水/闇/火  
1 煌メク聖壁 灰瞳 8 クリ  
1 光神龍スペル・デル・フィン 9 クリ  
1 ドルマゲドン・ビッグバン 9 呪文 闇/火  
1 卍月 ガ・リュザーク 卍
卍・獄・殺
9
9
クリ
呪文

 
1 龍世界 ドラゴ大王 10 クリ  
1 偽りの王 モーツァルト 11 クリ 闇/火/自然  

解説

ビックマナ系5cコントロールデッキです。

基本の動きはミラクル・白米・トップオブロマネスクでマナを伸ばしてそこからは相手の動きに合わせて適宜対応していく5cデッキになっています。

各カードの採用理由
・フェアリーミラクル
5cと言えばなブースト呪文。3から5に伸ばせるので早期のデブラ着地が出来るのが利点。ただ、最近はプーンギが入るのでST付きの遺跡の方が良いのでは?と感じ始めている。

・ヒビキ
呪文に反応したランデス。ムートピア、チェンジザ対策で試験的に導入中。特にチェンジザドンジャングル相手になる場合、マナをピンポイントで落とせるのはそこそこ強い。ただ、場もちが悪いので数ターンもたつかせれば良い程度。

・メスタポ
吸い込むなう、シャワー、クリメモ、7777777辺りの対策に試験的に導入中。こちら側に山札を見るカードが無いので置いてみた。モヤシなので場もちはよい。裁定変更で表向きも不可になったので地味に強化されている。ジョラ相手にはバイナラでケアされるので油断は禁物。QQQXとどちらがよいかは検討中。

・ロストマインド
軽量ハンデス。ツインパクトデッキにはいつ打ってもよく刺さるが、他のデッキでは4t目は割と手札が少ないことが多いので、このデッキでの最速打ちは相手の事故を決定的にするときくらいかもしれない。どちらかというと、中盤付近で余ったマナで投げることが多い。チェンジザがいるときは注意。

・墳墓
現状環境デッキにはハイランダー系が少ないので投入。どのデッキにも割とよく刺さる。特に後述のデブラプチョでマナに相手を飛ばすことも多いのでそこと組み合わせて打っても強い。マナを削れるのでシノビケアも可能。ビックマナであることを生かしてあえて相手のマナ置きと被せて相手のマナを飛ばすことも出来る。サイゾウがマナに全落ちした際の最終回収手段にも使う。

・デモンズライト
貴重なドロソ。序盤では小型の除去。中盤以降ではバトル想定でのパワー減等にも。プチョで飛ばせる範囲まで下げる使い方も一応出来る。

・トップオブロマネスク
ミラクルからこれ、というよりは白米から繋がることが多い。ロマネスクとは一長一短。回収考えるとロマネスクの方がいいかもしれないが、序盤にブーストが回らなかったときはこっちの方が早くて便利。色も強いし、プチョにも対応。

・リバイヴホール
このデッキの超次元クリーチャー全てに対応しているなかなかおかしな1枚。3→5の流れで豆を回収しながらショウユを立てたり、ショウガプチョで盾を殴らずに盤面飛ばしたり、長期戦の時にヴォルグでLO狙ったりが多い。ガンヴィートでドンジャングル取れるのも強い。

・カーネル
2体止められてプチョにも繋がる便利ST獣。チャフ下でもドラゴ大王下でも出せてSTとしてはなかなか強い。ただし手札に来ると色以外は弱いのでマナに置かれがち。その結果墳墓で飛んでいくこともしばしば。

・ダイスベガス
ドロソ。なんだか強い気がする(当然)。メメントやベガスを積んでいるデッキが多い関係上、Dスイッチは早めの起動が多い。盤面に暫くいてくれると安定するが単色なので色としては弱め。その点を考慮してとりあえず1枚。

・GWD
火なのにドロソな不思議なやつ。4コスで行きなり出てきて盤面のシステムを2枚取れるのが非常に強い。盾を殴るのが強制なのが少し弱い。助けられる機会は多い印象。6コストで出すことはあまりない。無理矢理詰めるときにチャンプブロッカー潰すときぐらいの印象。

・サイゾウミスト
山札、盾、マナを調整できる便利屋。山札回復やマナブーストのために素出しもしばしば。ギリギリでの攻防の際も当然役に立つが、中盤に牽制兼マナブーストとしてNSすることもある。デブラとの相性も抜群で便利。チャフが非常に多い環境なので3投にしている。

・ミラクルスター
呪文回収用。かなり便利ではあるがハンデス対面だと相手のロストマインドやジェニーで見られた段階からうまく調整されて、ミラクルスターをハンデス→ロストマインドの流れを作られて意味をなさないこともしばしば。どちらかというとボーラスとかの雑なハンデスに強いイメージ。2投していたがカーネルと色が被っていて、もたつくことがしばしばだったので1投に。実はトップオブロマネスク辺りで敵の除去をする場合に革命チェンジすることも可能。

・波壊Go
便利ST。速攻デッキに強く出られるようで、轟轟轟などは再展開も早いので、これだけでは少し不十分。また、このカードのお陰でドルマゲドンに強気でいられる。たまに手打ちして相手のベガスやメメントを剥がしながら突っ込むこともある。

・プチョヘンザ
正直このデッキにおいて一番信頼しているカード。大体のクリーチャーがマナに飛ぶ。デブラプチョで捲った試合は数知れず、たまに素出しで盤面に蓋をする仕事もしてくれる。捲った後再展開される前に墳墓で起爆することがある。

・デッドブラッキオ
プチョと合わせて信頼しているカード。ダンテチャフ下でも出せるのが圧倒的な強み。最速ミラクルが決まれば3t目終了後から出せるがあまり成功はしない(プーンギとか多いし)。蒼龍から出ての2面除去も使うので覚えておくと便利。

・蒼龍の大地
便利なST。このデッキでは序盤に捲れると非常に弱いので2枚。デブラや大王での2面除去、ボーラスでのハンデス、灰瞳での盾回復など、やれることが多いので、盤面への解答を出せるようにマナの枚数には特に注意してプレイングする必要有り。

・黒豆/白米
白米のブーストor回収が大半、たまに黒豆。3マナで回収できるのは非常に強い。黒豆は轟轟轟やチェンジザドンジャングルによく刺さるイメージ。ひたすら便利なカード。

・ニコルボーラス
雑に強い。中盤のテンポロスに投げたり、最後の詰めに投げたり。このデッキはリアル所持デッキの改善用のレシピなので、現状最大1枚。色に関しては牢獄でも良いと言う話も聞くが、牢獄と違いいつ来ても強いカードなので、やはり代わりにはならないかなという印象。たまに相手のボーラスにぶつけて墳墓する。

・灰瞳
盾回復。便利でよく使うので、このデッキ相手に長期戦になると、盾を12枚程度割ることになる場合もしばしば。デブラや各種STの存在から、盾があるだけで安心感が違うので精神安定剤としても強い。能動的デブラが出来るカードなので覚えておくといつか使うかも。

・スペルデルフィン
相手のハンドが見られるのが強い。詰めに使うことが多い。環境に何体かマッハファイターが居るので除去されることはザラ。ボーラスのハンデスなどから安定した着地を目指したい。ナンバーナインとはお好みだが、無理して引きたい9コストが居ないことと、情報アドの点でデルフィンを優先。モアイとは色の関係で優先。

・ドルマゲドンビッグバン
大体のデッキに止めをさせる強い呪文。封印の刺さりが良いのと、墓地からドラゴ大王降臨出来るので採用。アポカリプスとの選択だが、盤面にいるプチョ等が一瞬でも消えるのが怖いのでこっち。あと、山札の調整がシビアなので、ミストなどの封印落ちを避けるためにもこちら。

・ガリュザーク/卍獄殺
上面は詰めに、下面は試合が泥沼化してきたときのリセット札に。対コントロール用の1枚として採用中。墳墓や各種除去、プチョでの圧殺などで以外と墓地にカードがたまっていることも多く、一定周期でのミストを考えても双方合わせれば13枚を越えることは結構多い。特にチェンジザはディスカードが多いので刺さる。上面は詰めに失敗したときの保険としても優秀。

・ドラゴ大王
シノビケアが楽になるので良い。相手によっては封殺出来るが環境ではどうせ何体かは出される。思ったよりもパワーが低いので注意。ドラゴンの多いデッキではあるがサイゾウミストとの相性は最悪なので出すタイミングには気を付けること。

・モーツァルト
全体除去持ち。ドラゴン以外を破壊よりも、ドラゴンが殴れないことが強く、チェンジザダンテの流れが止まる。ただしめちゃめちゃ重いので、色基盤としてのお仕事がメインになりがち。

・ガガパックン
呪文メタ。青ムー用。正直ホワイトグリーンホールを入れていた頃の名残。

・プリン
ホワイトグリーンホールを入れていた頃の名残。たまにどうしても除去できない相手をごまかすために使う。

・シルバーヴォルグ
そんなに出てこない。超次元ブロッカーは優秀なので採用。

・ショウユ
テンポロスの鬼。たまに使う。序盤とか墳墓でのランデス後とかに有効。

・ヴォルグサンダー
なんだかんだ便利な1枚。受けの強いデッキにおいて、自分の盤面が完成するまで殴ってこないタイプのデッキは少しやりにくいので相手に圧をかけるためにも有効。長期戦では、互いの山札が一桁になることもしばしばなので、たまにとどめになる。

・ショウガ
多分一番使う。プチョのもう1体の相棒。

・ガンヴィート
確定除去。ドンジャングルを仕留められる便利な子。たまーに覚醒条件を満たすので注意。

変更履歴

2019/05/09 更新
2019/05/09 更新
2019/05/09 更新
2019/05/09 更新
2019/05/09 更新
2019/05/08 更新
2019/05/08 更新
2019/05/07 更新
2019/05/07 更新
2019/05/07 更新
2019/05/06 更新
2019/05/06 更新
2019/04/29 更新
2019/04/19 作成

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