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デュエルマスターズのデッキレシピ

白緑メタリカ

vsホーネット

  • ■ デッキ作者:椎名‪‪真昼‪ さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターンファンデッキ
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:4365512168187fd0a6b5d30850f17277)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
1 無限銀河ジ・エンド・オブ・ユニバース 7 進化  
4 正義の煌き オーリリア 4 クリ  
4 龍装者 バーナイン 4 クリ  
2 奇石 イシガネ
センキン・ウォール
3
3
クリ
呪文

 
2 黙示賢者ソルハバキ 2 クリ  
4 一番隊 クリスタ 2 クリ  
3 ジャスト・ラビリンス 2 呪文  
4 奇石 ミクセル
ジャミング・チャフ
2
5
クリ
呪文

 
3 セイント・キャッスル 2  
1 陰陽の舞(殿) 5 クリ 自然  
1 ラ・ズーネヨマ・パンツァー
逆転のオーロラ
4
5
クリ
呪文
自然
自然
 
4 桜風妖精ステップル 2 クリ 自然  
4 ベイB ジャック(プレ殿) 1 クリ 自然  
3 ガガガン・ジョーカーズ 1 呪文 自然  

解説

vs大地サイクリカ

憎きホーネットが発売されるまでは先攻微有利、後攻微不利と概ね5割程度の対面だったが、ホーネットが発売されてからは圧倒的な不利対面と化し、常にホーネットに怯え続ける生活が始まる。
大地サイクリカに刺さるメタクリーチャーはオーリリア以外にも何枚か発売されたが、どれも大地サイクリカにしか機能せず、そもそも殿堂ゼロ大会では大地サイクリカは少数しか居ない点(組んでいて回せるプレイヤーが少ない)から採用は敬遠されがち。
と言うかメタクリを採用しても問答無用のホーネットでさようなら、ホーネットが無くてもオーリリア以外のメタクリは抜け穴がある点から採用した所で気休め程度にしかならない。
4kill構築に特化しても大地サイクリカより遥かに安定せず、差別点も呪文メタがあまり刺さらない所だけ。

環境自体が白緑メタリカに向かい風で、圧倒的に強い大地サイクリカは少数だろうが対策する必要があるにも関わらず、大地に対してメタを張ると通常でも猛威を振るっていて殿堂ゼロでもそのまま使える轟轟轟ブランドに轢き殺されてしまう、と、デッキパワーごり押しで構築段階からメタを強要出来る2種と違い、デッキパワーが低い白緑メタリカはどうしてもメタを張る側になってしまう。
メタを張るにしても、メタに割けるスロットの差でキクパトの劣化になり、強いて言えばオーリリアを扱いやすいのが差別点になるか程度。

結局オーリリアにしか価値を見出せないデッキ。
それならば、オーリリア以外に価値を見出すよりも、如何にオーリリアを通すかに重点を置いた構築に変えるべきなのではと思い、オーリリア特化で考え始める。

オーリリア特化にあたってオーリリア1枚目は除去される前提として、2枚目以降を速やかにプレイするべくオーリリアを4枚採用

次にオーリリアを保護出来るカードの採用
オーリリア保護で候補として考えたのはハヤブサマル、デスマッチビートル、セイントキャッスルの3枚
一度張れば以降ホーネットに怯える必要が無い点でデスマッチとセイントキャッスルの選択になり、タイミングによっては吸い込むで戻され、召喚に緑マナが必要なデスマッチではなくセイントキャッスルを採用



vs大地サイクリカ

先攻の勝率は多少緩和できたかもしれないが、オーリリアvsホーネットを制した所で後ろに待ち構えているマクスカルゴトラップがどうしようもない
オーリリアいっぱい並べよう
後手は無理。

殿堂ゼロ環境だとジャストラビリンスを打つタイミングが無いから別のカードに割いても良いかもしれない
正直この構築だとジャックバーナインから続く気がしない
どの道白緑メタリカには先が無い気がするので公開。

変更履歴

2019/03/22 更新
2019/03/21 更新
2019/01/23 更新
2019/01/19 更新
2019/01/15 更新
2018/10/29 更新
2018/10/29 更新
2018/10/27 更新
2018/09/11 更新
2018/07/13 更新
2018/07/13 更新
2018/07/13 作成

評価

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