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デュエルマスターズのデッキレシピ

5色コントロール

よわい

  • ■ デッキ作者:めぐふれあ さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターンファンデッキ
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:19816f76da4077ef00010e38806fe5cf)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 コクーン・シャナバガン 6 呪文 自然  
4 爆殺!! 覇悪怒楽苦 9 呪文  
4 偽りの王 ヴィルヘルム 9 クリ 闇/火/自然  
4 ミステリー・キューブ 5 呪文 自然  
4 龍世界 ドラゴ大王 10 クリ 環境に刺さるロック 
4 トライガード・チャージャー 4 呪文  
3 ディメンジョン・ゲート 3 呪文 自然  
4 怒流牙 サイゾウミスト 7 クリ 光/水/自然 デブラの盾を作る 山札回復 
1 黒神龍ブライゼナーガ(殿) 6 クリ  
2 偽りの王 モーツァルト 11 クリ 闇/火/自然  
2 古代楽園モアイランド 10 クリ 自然  
4 スペリオル・シルキード 10 クリ 自然  
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
1 勝利のプリンプリン 5 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 主にリバイヴ連打で一気に打点生成 
1 勝利のリュウセイ・カイザー 6 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 同上 
1 ヴォルグ・サンダー(プレ殿) 6 雷獣ヴォルグ・ティーガー(プレ殿) 12 (プレ殿) (プレ殿) LO 
1 勝利のガイアール・カイザー 7 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 プチョ元 
1 時空の凶兵ブラック・ガンヴィート 7 凶刀の覚醒者ダークネス・ガンヴィート 13 除去 ニコルヘンザで蓋をした後2体並べた状態で勝ち筋となる 
1 時空の悪魔龍 ディアボロス ZZ 10 究極の覚醒者 デビル・ディアボロス ZZ 20 墓地の方が回収が早いこと、大王下でも出せる点でこちら 
1 真聖教会 エンドレス・へブン 5 真・天命王 ネバーエンド 10 勝ち筋 
1 革命槍 ジャンヌ・ミゼル 2 聖槍の精霊龍 ダルク・アン・シエル 5 凌ぐ 

解説

メタカードを多めに積んでいるので刺さらないカードとロックカードからマナに置いて色を揃えていく。
ドローソースは多めに積んで解決札を拾いにいけるようにしている。

【メモ】

・ライフ
単色カードのインフレで単色事故が起きやすくなったこと、トリガーによるブーストがほしかったので採用。
最近早期のビートが過激になり過ぎているので増量も考えたが増量しても精々デモンズライト程度しか撃てないため2枚で単色事故の回避が主目的。
サグラダがいる状況ではトリガーしないのが不満ではある。

・デモンズライト
ドローと除去を両立できてダイスから撃てる除去。吸い込むよりも除去範囲は狭いが闇が足りないときに採用したい。
正直なところこれ唱えるよりもGWDで二面除去をうちたい場面が多い。

・墳墓
こちらは多くのカードが2枚積み以下のため効果を発揮しやすい。最速でマナを奪うことができれば劣勢も立て直せる(轟轟轟を除く)

・GWD
こちらは湯あたりに比べゲイルメタにならない、マグマのように一度に大きな被害を与えられないがSAでドローソースにも成りうるということで採用。
マグマのように相手依存でないのも評価点で、サザンのような呪文メタに引っかからないのもポイント。また、リバイヴ穴で使い回せるのも強い。
九十九語で出して最後のフィニッシュにも使える。

・ダイス
恒久的にメタカードを引き込める防御札。
メタカードは引けなければ使えないため置きドローが後半にジワジワと効いてくる。
墓地に落ちると拾うのが面倒なのでDスイッチの使い所は慎重に選ぶ必要がある。
チャフが環境に多すぎるので防御札としてはあまり信用できない。
しかし、これがないとどう足掻いても轟轟轟取れないので採用せざるを得ない。

・リバイヴ
GWD、白米が拾えて最速プチョ元となるカード。
ロイザーが生き残ればオレドラゴンフィニッシュも狙える。
白米とこれでマナと墓地に容易に触れられるため、終盤のリソースとして非の打ち所のない性能をしている。5色で不足しがちな黒を補うこともできる。
また、ラビリピトに対する回答ともなる。

・ガロウズホール
除去が主な役目。自身のカードもバウンスできるため大王が邪魔になった時にも使える。
プチョと合わせてバスターを完全に返しつつ蓋ができる。

・ゴクガロイザー
ドロー付きの呪文で選ばれないブロッカー。これだけでも中盤のつなぎとしてかなり強い。
連唱機能によるホール連打、蒼龍連打は勝ち筋にもなる。意外と生き残りやすい。
増量検討中。

・ロマネスク
山札を掘り進め九十九語の下準備をする。
蒼龍の大地のパフォーマンスを上げられるブロッカーでもある。
色も貴重な3色。

・ガードホール
生姜プチョ、ディアボロスZZの呼び出し。
基本的にシールドは最後にまとめて割るため無月の門ごとデスザークを盾に埋めることができる。
GWDと合わせると既存の盾4+デスザーク1+門4でカブトがまとめて全部割れる。
色も強い。

・ミラクルスター
ニトロの存在が疑われる時に手札にあると心強い。
ロマネキャンセルとしても使える。
ツインパクトが拾えるのでサルベージとしても使える。
特に黒豆&カブト同時回収はマナにVAN大王ナインがなくてもこの2枚だけで無償大量展開ができるため相手に圧をかけられる。

・ミスト
デブラの盾を作ったり山札を回復する。
色も強い。

・波壊go
横並びしてくる相手にも単体で殴ってくるデッキにも対応できる強力トリガー。
禁断系統はこいつとデブラでフィニッシュを狙うのもあり。

・デブラ
手札から出せるナチュラルトラップ持ちドラゴン。
こいつじゃどうにもならない横並びしてくる相手にはマナ埋めも考えなければならない。
龍解できない効果も地味ながらロージアに対して優秀。
禁断が見えたらキープして置きたいところ。デスザークにたいして強いマナ送りの除去なのでなるべく惜しまずストライクバックしていく。

・プチョヘンザ
ビートに対する最適解。なるべく生き残らせたい。
アタックトリガーを腐らせることができる。
バスターが範囲に入っていないのでデブラでバスターを消してから出して蓋をしたい。
このデッキの要。

・黒豆&米
米は序盤にミラクルのために埋めたプチョを回収したり普通にブーストとして使う。
黒豆はナインがマナにあるがVANと大王がマナにない際の代わりとしても使える。かなり広範囲のロックがかけられ、パワーもあるため蒼龍の大地で出しても強い。

・ニコルボーラス
色、能力、価格どれをとってもハイクラス。
プチョの後にこれが出れば勝ちは目前と言っても過言ではない。攻撃時の破壊も非常に強力。
バイケンには要注意。
コンボデッキ、コントロールデッキへの回答であるため序盤はとっととマナに埋めても良い。

・蒼龍の大地
展開札。足りない火を補える点で獰猛よりも優秀。
ロイザーがあれば大王→ナインも狙える
後半にトリガーすればカブトを出して強制バトルで実質トリガーを封じたままトドメをさせる。

・レジェンドドギラゴン
バトルで勝ち続ければ恒久的に負けないためどうしても盤面が返せない時のための遅延札。
蒼龍の大地で踏み倒せば負けなくなるのも強い。
高パワーSAであるため詰めとしても使える。

・ナンバーナイン
プチョの封印を剥がすことができる点でデルフィンより勝っている。
即死打点を出せる時の最後の詰めに。

・キングダムオウカブト・轟破天九十九語
カブトは盾を1発で消し飛ばせるためフィニッシャーとして十分な性能をもつ。
後半には蒼龍の大地から踏み倒し盾を消し飛ばすプレイングも考えられる。
九十九語はvan大王ナインを1発で揃えられる。ランデスによりシノビに守りを任せているデッキはvan大王がいなくてもシノビを封殺できる。

・ドラゴ大王
ジョーカーズやデスザーク、バイクに効く。
素出しは除去のカモになりやすいためできれば控えたい。

・エンターテイナー
バイク、剣に立てられると強いカード。
チュリスに間に合わないのが残念

・吸い込む
トリガー付きで手札調整のできる除去
やはり2枚はほしい。

・湯あたり地獄&メガマグマ
刺さるデッキには刺さるが腐る相手にはとことん腐ること、単色であることから採用していない。
GWDと入れ替え。

・ホワイトグリーンホール
打ちたい場面が少ない。マナ回収ならば米で良いことや盾を作れるがダイス、テック、墳墓、蒼龍は手打ちするためキープしたい場面も多い。

・トップオブロマネスク
手札の都合で5→8の動きがなかなか出来ないことも多い。
しかし早めに出して無理矢理5色揃えるといった芸当はロマネスクにない利点。

・シャナバガン
SSTとしてはとても強いが色が弱いため不採用。

・サイクリカ
唱えて強いカードがあまりないことやハンデス対策としてはミラクルスターのほうが効果的なため不採用。

・エターナルソード
ダイスから撃てるなどはあるが相手に手札を与えたくない。
ロイザーから連打も強いが2マナ以下まで削れないとチュリスが飛んでくることやビマナには焼石に水だったりする。

・獰猛
マナに縛られず出すことができ、ロマネキャンセルとしても使えることは魅力だが色が弱いため不採用。

・悠久
あるだけで心強いが九十九語により決着ターン数が縮んだためミストでもいいと感じる。

・ヴィルヘルム
真面目に9コスト払って出す分には弱いと感じたためビッグバンと入れ替え。VANがささる相手が減ったため9→11の動きがそれほど必要でなくなったことも不採用理由の一つ。

・モーツァルト
出すには少々重いと感じたため。
ドラゴンが減ったため全体除去だけならビッグバンでいいので不採用。

・ビッグバン
貴重な全体除去持ち赤黒呪文。
リアニメイトよりも全体除去によるLO狙いの採用。一体につき2枚のカードを使用不可にできるため有効な札を引かれにくくすることもできる。
アポカリプスと比べて自分のプチョを封印されない点、デスザーク対面でトップ解決できる札である点で大きく勝る。

・VAN
何度でも全体バウンスとロックを行う鬼畜。
最近は全体バウンスとしての役割が大きい。
色が弱いため入れ替えもあり。最近はドラゴンメインのデッキがこれよりも先に勝負を決めてくることも多い。

・ドルツヴァイアステリオ
一気にマナが増え、ミラクルから繋がるブースト兼除去。パワーがかなり伸びるため後半の除去としても強い。的が並んでいないといけない、色が弱い点でロマネスクと差別化。

・ポクチンちん
あのさぁ…(呆れ)オリカ少年は壊れカードしか考えないのか。
軽減に対しては効かないが墓地利用デッキにも踏み倒し系のデッキにも刺さる強烈なメタカード。
色こそ弱いが刺さった場合のテンポアドがほぼミラクルと変わらないといっても差し支えないレベルなのでできれば増やしたい。

・セイントローズ
勝ち筋と防御札を兼ねるカード。
ロージアと違って条件付きでブロッカーになることから出てすぐ勝ち筋と盾を用意出来るのが魅力。

【改善したい点】
轟轟轟に対して強く出られる構築にしたい。
フィニッシャーをもっと絞りたい。

変更履歴

2019/01/30 更新構築大幅変更 カウンターに寄せる
2019/01/06 更新調整中止
2018/12/21 更新結局ダイスを入れる
2018/10/05 更新九十九、ダイス抜き
2018/09/02 更新 ぽくチン他投入
2018/07/18 更新 VANout
2018/05/19 更新
2018/05/16 更新 レジェンドドギラゴン試験投入
2018/05/13 更新 解説追記
2018/05/12 作成

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