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デュエルマスターズのデッキレシピ

黒単超次元

DMGP用に調整していたデッキ。

  • ■ デッキ作者:根絶 さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):201507
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:fcc49d3c744bb0984d088f5dabe3129e)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 特攻人形ジェニー 2 クリ リバイブで使いまわせるハンデス。デスマーチの種にも。 
2 学校男 2 クリ ティグヌスと対赤単意識で増量。 
4 西部人形ザビ・バレル 3 クリ ハンデスの性能としてはそこまで良くないものの、ブロッカーであり場に残るため4枚。 
2 デュエマの鬼!キクチ師範代 3 クリ 天門やモルネク、ビッグマナに強い。 
2 禁術のカルマ カレイコ 3 クリ 上に同じく。 
4 解体人形ジェニー 4 クリ 様々な相手に強い。場に残るのもポイント。 
2 ファンタズム・クラッチ 4 呪文 モルネクと赤単に強い。トップデッキ勝負で弱いのはご愛嬌。 
4 魔狼月下城の咆哮 5 呪文 赤単相手に序盤踏ませた時は弱いが、超次元呪文と同じ5マナで打てる除去というのが強み。ミカドホールを無駄に消費することも無い。 
4 超次元リバイヴ・ホール 5 呪文 主にキルキル製造機。ディアス以外は何でも。 
4 超次元ミカド・ホール 5 呪文 こちらはキルキル以外なら何でも。ディアスを主に。 
2 復讐 ブラックサイコ(殿) 5 進化 侵略はそれほど使用しないが、手出しでもまずまず。 
2 壊滅の悪魔龍 カナシミドミノ 6 クリ イメンを意識して投入。 
4 凶殺皇 デス・ハンズ 7 クリ 基本的に手出しできないが、ビート相手に踏ませればかなり有利。 
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
2 時空の喧嘩屋キル 2 巨人の覚醒者セツダン 7 調和と繁栄の罠を地味に回避できる。 
1 シルバー・ヴォルグ 5 撃墜王ガイアール・キラードラゴン 13 赤単相手に捌ききってもトップSAで負けるためこれがどうしても抜けなかった。 
1 勝利のリュウセイ・カイザー 6 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 雑多に強い。キルキルをひっくり返せる。 
1 時空の賢者ランブル 7 恐気の覚醒者ランブル・レクター 14 打点と戦闘は最強クラス。2ターンかけて覚醒させる。 
1 勝利のガイアール・カイザー 7 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 たまに侵略することもある。 
1 時空の凶兵ブラック・ガンヴィート 7 凶刀の覚醒者ダークネス・ガンヴィート 13 黒の超次元の代名詞。 
1 時空の封殺ディアスZ 8 殲滅の覚醒者ディアボロスZ 16 黒の超次元の代名詞その2。地味にフォートレスも退かせる。 

解説

GP本戦は2-3という寂しい結果でしたが、今までで一番気合を入れて組んだデッキのため書き残しておきます。

■デッキ選択の理由
DMGP開催が発表され、革命編が発売されたためこれを機にDMを再開することに決める。
が、しかし最近のカードの知識は乏しく、環境もよく分かっていなかったため自由にデッキを組むことを考えていた。
黒単を使うことは確定。しかしドラグナーの形は当初からの使用者と明らかな経験の差が生まれ、ミラーで勝てないと判断して使用は断念。
結果、時代には少し逆行する形となるが以前から使用したことのある黒単超次元を使用することに決める。

■カードの選択について
まず、黒単ドラグナーとの明確な差を付けるためにキクチ・カレイコの搭載は最優先で決定。
天門やモルネクに強く、またモルネク相手には先手3ターン目に設置できれば理想。そのため枚数は計4枚採用とした。

次にハンデスの種類。超次元呪文との兼ね合いを考慮すると、タイガニトロがマナカーブとしても優秀ではある。
が、ニトロは天門くらいにしか強くなく、打点に貢献するわけでもないためブラックサイコを優先。
ブラックサイコを採用するにあたり、手出しを考慮して進化元となる解体ジェニーとザビバレルを4枚ずつ採用した。
侵略と言えば勝利ガイアールに重ねながら、という動きが定番であるが、5マナのカードを2枚使ってやるには少し勿体ない動きではあるので基本的には手出し進化。
ブラックサイコ→リバイブキルキル(+ジェニー等)で打点を作ってゲームを決めに行く。

直近のプレステージCSにてイメンが勝ち上がっており、GPでも使用者は多いだろうと考え、カナシミドミノを採用。
また、赤単に対して手から出しやすいデスマーチを採用。この枠はトリガー除去も考えたが、一応トップ勝負でSAとして使えないことも無いためこちらを採用。

■超次元ゾーンについて
前述のイメンや、所謂ビッグマナ系統が増えており、それらとのマッチでは吸い込むで簡単にサイキックが処理されてしまうため、キルキルは確定。
バウンス耐性関係なく1枚で4打点というのも純粋に強い。
ディアス、ガンヴィート、勝利リュウセイ、勝利ガイアールも順当に決まり、残り2枠。
一時期はザビデモナを採用していたためその枠がザビガンマンとエイリアンファーザーだったが、ガンマンは一度ブロックするともうブロッカーに戻ることは基本的に無いため、シルヴァーヴォルグを優先。
残りの1枠はシャチホコとランブルで考えたが、シャチホコは引きによっては機能しないこともあり、また数ターン維持しても微細なアドを取れるだけだったため、代わりに最強の戦闘能力を有し打点になるランブルを採用。
ヴォルグはキクチカレイコの刺さる相手にしか効かず、それらと噛み合わないため不採用。

変更履歴

2015/09/19 更新
2015/09/16 更新
2015/08/20 更新
2015/08/20 更新
2015/08/15 更新
2015/08/15 更新
2015/08/15 更新
2015/08/06 更新

中略

2015/06/23 作成

評価

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