スポンサードリンク

不敵怪人アンダケイン
(フテキカイジンアンダケイン)

表示順:
総合評価:
 フォーエバーオカルトとフォールクロウラーを用いた有限ループなどが問題視されて殿堂入りしてしまいましたね。登場当初はファッションナスオを用いたループデッキが考案されていましたし、やはり手札以外のゾーンから使える踏み倒しカードはどうしても悪用されてしまう運命なんだなあ、と    それはそれとしてオカルトアンダケインは最高に楽しいデッキでした (21/06/29)
 評価更新。出た当初からドルマークスとともに暴れ、規制されたかと思えばオカルトアンダケインという1種のデッキの完成形を作り上げた歴史に残るカードです。このカードがやばいのはやはり蘇生とフシギバースを持っている点でしょう。たとえ周辺パーツを規制したところで、4コストのクリーチャーとコストは大きいけど簡単に出すことができるクリーチャーがいれば、形を変えて環境に戻ってくることができたため、今回の殿堂は妥当だったと思います。 (21/06/26)
 遅延型のロックはゲーム的に快く思わない人も少なくないし、妥当な判断だとは思います。 (21/06/22)
 まあ、ドルマークスの時点でだいぶ完成されていたような気もするが、ここまで極め尽くされて遊び倒されまくれば、アンダケインとしても本望でしょう。2度と帰ってくるな。 (21/06/22)
 ついに殿堂入り。振り返ってみると、オカルトアンダケイン成立に至るまでの過程は興味深かったし、広大なカードプールの中からフォールクロウラーを見つけてきた開発者にも脱帽する。グッドスタッフ的には面白い側面もあったのだが、詰めていくとランデスループに帰結するのが運の尽きだった。 (21/06/22)
 コロナで碌に大会ができない状況でも規制必至で実際にそうなったヤベーヤツ。 (21/06/22)
 十王篇で一番規制される可能性の高いカードだと思います  というか逆にこいつの一人勝ちで、他との差が大きすぎる (21/03/15)
 クリーチャーの効果でクリーチャーを出すとループしてしまう時代なんですよ。それだけカードの種類が多すぎる。 (21/01/18)
 諸悪の根元。リアニ対象が広大すぎるのでテストプレイが困難だったのはわかるが、ドマイナーなフォールクロウラーやシュトラはともかく、真っ先に思いつきそうなドルマークスを見落としてデザインしているあたり擁護しかねる。 (21/01/17)
 少なくとも殿堂候補ではある。コスト3以下蘇生ならここまでは暴れなかった。 (20/12/26)
 墓地とバトルゾーンを反復横跳びするこのカードにはシンパシーを感じざるを得ないです。 (20/10/09)
 現状だと回れば強いかなって感じですが、今後化けそうな気はします (20/05/02)
 今後も将来性のある優秀なカード。 (20/04/26)
 リアニメイト持ちの中では、フシギバースによる能力の再使用が出来るのが、強みだと思います。 (20/04/22)
 フシギバース持ちの中ではポテンシャルが現状桁違いに高いです  環境でもドルマークスとのランデスコンボとして使われており、他にもウサブレラやリツイーギョといったメタカードとの相性も良いですし、ライマードルイドとのデザイナーズコンボも言わずもがなです  まだまだ見つかっていない使われ方がたくさんありそうで、期待しかありません (20/04/21)
 早くも調整ミスの香りがしていますね (20/04/17)
 ファッションナスと一緒にループする。アンダケって略すと野菜にみえるから実質マッシュルーム・べジーズ属。 (20/03/29)
 墓地を利用するデッキなら大体採用できますが、蘇生効果とフシギバースを最大限利用するなら、墓地ソやダムドで運用するのが一番でしょう。同じ不死樹王国のライマードルイドとの相性はもちろんいいですし、デドダム、ヴェルデ、シャッフなどダムドのパーツを蘇生できるのも強いです。フシギバースでマナに送ったダムドを即侵略させることができますし、クロスファイアからきれいに繋がるため使いやすいです。 (20/03/27)
スポンサードリンク