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隻眼のetさんのカード評価

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(総合評価)カード名 コメント
 ボルシャック・スーパーヒーロー
 評価変更です。現環境は覚醒獣が少ないため、やはりメガマグマの方が使いやすくボルシャック専用デッキ以外ではめったに採用されません。4000~5000のクリーチャーを生かしたい場面はそうそうないです。 (20/08/11)
◎ 今では軽減を持つメガマグマがいるので何も考えず入れられるカードではなくなりましたが、ボルシャックサポートを受けれる点で差別化できています。また、効果は自分にもかかってしまうため、4000~5000のクリーチャーで破壊したくないときはこちらが優先されるでしょう。 (19/09/16)
 スピア・ルピア
 評価変更です。最近のキャプテンドラッケンにはワルキューレルピアが入るようになり、ゴーゴージゴッチ、ラブバトラッチで代用できるこのカードは採用されなくなりました。一応カマスを焼くのにはこのカードが必要だったりはするのですが、今はミクセルやぽくちんが主流なので問題ないでしょう。 (20/08/11)
○ 地味にマッハファイター付与を持っているので、わざと自壊して他のクリーチャーにメタクリを破壊してもらう使い方ができるうえ、ドラゴンサーチもできるので使えます。キャプテンドラッケンのデッキには確実に入るでしょう。 (19/09/01)
 闇戦士ザビ・クロー
 評価変更。使われないは言い過ぎでした。本家と能力が変わらないということはそこで色調節ができるということなので、住み分けが可能です。本家は色が速攻寄りということもありこちらより使われることが多いですが、闇になったからと言って弱いわけではないです。 (20/08/11)
▲ 闇の1コスト獣の中では優秀な部類ですが、現状入るデッキがありません。昔採用された黒緑速攻は今となっては廃れてしまいましたし、最近採用されていた鬼札王国では本家に枠を奪われてしまいました。コストと効果からして速攻で使えというカードなのですが、現在上記したデッキしか闇文明の速攻はないため、使われません。 (20/06/13)
 爆炎シューター マッカラン
 キリフダッシュの登場により赤単でもいよいよ採用されることは無くなってきました。カマセバーンで代用も可能ですし、種族を活かさないと厳しいでしょう。ヒューマノイドは今ではちょっと微妙ですが、強化が入る可能性は他の種族よりはあるので期待はできます。 (20/08/11)
○ 3コストでほとんどのメタクリを除去できるので性能だけ見れば現環境でも十分使えるでしょう。ただ、火単色のデッキは環境にはおらず、入る可能性があるモルネクでも3コストはブーストを優先しがちなため、使われなくなっています。だとしても単色強化がくればまた活躍するでしょうから、希望はあります。 (19/09/03)
 絶頂神話 カツムゲン
 クライマックスドロンゴー持ちのため、他のドロンゴーのついでに出てくることができますが、肝心のこのクリーチャー自身の性能が微妙です。盾の増減によってバトルが行える効果なのにSAを持っておらず、ゴッドと戦う時にしかパワー∞にならず、素のパワーは今となってはそこまで高くもない12000なので、使い道が見出せません。コスト∞のやつから出すとしても他のカードでいいでしょう。 (20/08/11)
 漢のキズナ カツブードン
 ドロンゴーを誘発させつつ、必要なエグザイル獣を持ってこれるため強そうに見えますが、実際は6コストと重くブータン転生で事足りてしまいます。また、これ自体にちゃんとしたドロンゴー先がないですし、そもそもドロンゴー自体廃れたギミックなので使われることは無いでしょう。 (20/08/11)
 日曜日よりの使者 メーテル
 場にいればいるほどアドバンテージを稼いでくれる優秀なカードです。全てのドロー効果がエマージェンシータイフーンと化すので、墓地利用デッキや捨てるときに効果が発動するカードと組み合わせて使いましょう。ただ、除去されてしまうと何もできないという明確な弱点があるため、マッハファイターや小型除去が多く存在している今の環境だとちょっと厳しいです。私は赤髪派です。 (20/08/11)
 墓守の鐘 ベルリン
 ハンデスメタとして使える呪文に選ばれないブロッカーなので十分戦える性能ではあるのですが、現在の白黒のデッキはコンセプトがしっかりしていてこのカードが入る場所がありません。また、ハンデスも減少しておりメタが意味をなさないというのも向かい風です。ただ、現状採用先がボルコンくらいしかないだけで、環境が変わればまた使われる可能性はあります。十王篇でも白黒の月光王国や青黒のチーム零がいるので大いに期待できます。 (20/08/11)
 お清めトラップ
 ステゴロカイザー/お清めシャラップの完全下位互換なので厳しいです。ステゴロカイザーが邪魔になるデッキなら採用されるかもしれませんが、そんなデッキはそうそうないためよくて墳墓避けでしょう。お清めシャラップ単体でもこのカードより強いためまずないとは思いますが。 (20/08/11)
 封魔右神グラストンベリー
 数あるゴッド・ノヴァの中でもかなりの弱さを誇ります。5コストでcip-2000のみという貧弱さなのでまず採用されません。今だったらcipとATで-5000でもよさそうです。 (20/08/10)
 超神類イズモ
 召喚して場に出さないと準バニラと化してしまうためゴッド・ノヴァのなかでは扱いにくく、プロジェクトゴッドで捲れても意味がないことがしばしばあります。なので基本的には使えないのですが、ゴッドがいるだけ軽減されるので〆のカードとしてはありでしょう。ライジングサンがいれば召喚時効果も化けます。 (20/08/10)
 霊騎左神ロラパルーザ
 最軽量ゴッド・ノヴァなのでプロジェクトゴッドを使う上での必須カードです。cipで最低限の足止めをしてくれるため優秀ですし、リンクすることで召喚酔いがとけるのでそのまま殴り返すこともできます。ゴッド自体がマイナーなのが残念ですが、再プッシュされることがあればまた注目されることになりそうです。 (20/08/10)
 サイバー・N・ワールド
 墓地メタ、LO対策、ハンドリセットなど様々な用途で使うことができますが、今では他のカードで代用できることもあり優先度は下がっています。ただ、1枚で状況を一変させることができるカードでもあるため今後も細々とは使われていきそうです。 (20/08/10)
 精霊聖邪ライジング・サン
 ゴッド・ノヴァOMGをST化させる能力なのでどうしても専用デッキにはなってしまいますが、序盤に出せれば強力です。破壊されてしまうと無力なのが残念ですが、Gイズモで除去体制を付けることが可能なので、プロジェクトゴッドなどで一緒に並べてあげたいです。ただ、ゴッド・ノヴァOMG自体がマイナーになっているので現環境で戦うには少し厳しいものがあります。 (20/08/10)
 魔天聖邪ビッグディアウト
 ゴッド・ノヴァOMGの中では強力な部類のカードです。単体でも1体除去でき、場にリンクできるゴッドがいたら殴り返しで2体除去が可能です。プロジェクトゴッドで出せばコストの重さも気になりませんし、その弊害になるメタクリを除去れるのも高評価です。ただ、現状マイナーな域を出れていないのでそこだけが残念ですが。 (20/08/10)
 聖邪のインガ スパイス・クィーンズ
 ブロッカー持ち軽減獣という珍しいタイプのカードですが、現状軽減先であるゴッド・ノヴァOMGがパッとしないため強化が入らないと厳しいでしょう。 (20/08/10)
 超奇天烈 ギャブル
 呪文強奪はデッキによってはかなり刺さるため非常に強力です。ダムドに入れてももちろん活躍してくれるのですが、ウマキンやレッドギラゾーンの追加によってこれをメインにしても戦えるようになりました。5枚と見れる範囲が広いのも他の呪文強奪カードと違い優秀です。 (20/08/07)
 カルマ大司教 ゾロスター
 2コストのわりに能力が多く、パワーも3000と並以上でぶっ壊れなのではと言われていましたが、ふたを開けてみればそんなことは無かったですね。自分のGR召喚まで止めてしまうのは思った以上に邪魔になります。SSTの新規もそうそう出そうにありませんし、盾除去メタもボルメテウス系統の焼却には意味をなさないため、活躍の場は少なそうです。自分がGRを使わないデッキだと強力なのは間違いないですが。 (20/08/06)
 神聖龍 エモーショナル・ハードコア
 光版のあたりポンの助なので癖は強いですが、うまく使えばかなり活躍してくれます。種族がドラゴンで、ブロッカーを持っているためドラサイや天門で出すことができ、時には零龍メタとしても使えるため入れておいて損はないでしょう。しいて難点を挙げるとするならば、多少知識を必要とする点でしょうか。 (20/08/06)
 ジョギラゴン&ジョニー 〜Jの旅路〜
 普通に使ってもループに使っても強いカードです。ただでさえ、ジョーカーズは粒ぞろいだったのに、このカードの加入によってまた一つ上のステージに上がった気がします。申し訳程度の呪文封じも刺さる相手にはとことん刺さるので優秀です。 (20/08/06)
 真実の王 ヴィオラ・ソナタ
 効果は強いものの無色であり、効果を最大限に発揮するには墓地にカードを落としておかなくてはならないという少々テクニカルなドラゴンです。ただ、今だとフシギバースがありますし、出せさえすれば意外と活躍できるかもしれません。盾に行く効果も使いようによっては強くオドルニードルで無限耐久、初不でスパークなどが可能です。 (20/08/06)
 大神砕グレイトフル・ライフ
 評価変更です。マクーレから出せるのを忘れていました。 “必駆”蛮触礼亞 から出せば覚醒獣を召喚し、マナを確定で3枚以上増やすといったことを3ターン目に行えるため脅威です。序盤に決めるには多少要求値は高いですが、あくまでもマクーレから行える動きの一つなので成功せずとも他で補うことができるため特に問題はないです。 (20/08/06)
▲ 進化条件もゆるく、7コスト以下の覚醒獣であれば文明問わず出せるので強そうに見えますが、今の環境だと少し遅いですし、メタ獣がいるとpig頼りの貧弱なクリーチャーと化すので厳しいです。 (20/07/19)
 メガ・キリキリ・ドラゴン
 評価変更です。レッドギラゴンの登場により注目されることになりました。侵略元になれ、山札上を仕込めるためかなり相性がいいです。ただ、破壊できないと意味がないためバンチューなどから出す必要はあります。 (20/08/06)
▲ 5コストSAドラゴンの時点で弱くないのですが、どうしても力不足感は否めません。マナから山札の上なので、革命チェンジ先を手札にすぐ持ってくることはできません。もちろん最初から手札にあれば問題ないのですが、マナ回収を使わないのであればカツえもん剣やメガスピアドラゴンでいいです。閣など相性がいいカードはありますが、わざわざこのカードを入れなくても十分強いですし。 (20/05/09)
 バンバン戦車 バンチュー
 評価変更です。マジボンバーの下位互換と言いましたが、ㇾッドギラゴンの登場によって少し状況が変わりました。出したカードを破壊できるので、ドラゴンを出し侵略、破壊して次に繋ぐというコンボが開発されています。ただ、龍装チュリスでもできることなので正直微妙ですが…使い道はとりあえずできました。 (20/08/06)
▲ 評価変更。このカードを使ったデッキを回してみましたが、マジボンバーで事足りる状況が多いです。無理やり手札から2体出すことで差別化を図ろうとすると、デッキとしては弱くなってしまいます。1コスト上にSA持ち2回攻撃可能のロッククロック六九がいるので、何か画期的なコンボが見つからない限りそちらを優先することになるでしょう。 (20/06/20)
○ cipで5コスト以下になるよう2体まで出せるのは面白いカードですし、うまく使えばコンボもできそうですが、SA付与がないのが若干辛く2体出すと手札消費が激しいので、思ったより使いづらいです。マジボンバーで山札からめくり、そこから後続を出すといった感じに使うことができればいいんですけどね。なかなかうまくいきません。 (20/06/07)
 光神龍スペル・デル・フィン
 唯一ベリーレアからドラリンレアになったカードなだけあり、その効果は強力です。相手の手札が見れるため、次どう動くかが分かりさらにシノビや0トリガーを読むことができます。また、呪文封じが文句なしに強く、デッキによってはこれ1枚で詰ませることが可能です。対抗としてナンバーナインがいますが、あちらとの差はコマンドではないこととパワーが低いことくらいなので基本的にこちら優先でしょう。 (20/07/26)
 界王類邪龍目 ザ=デッドブラッキオ
 5cでは受け札にもなれるドラゴンなのでかなり強いです。剣やプチョヘンザにチェンジすることで使いまわしが容易にできますし、しれっと龍解も止められるため早期に出せればNEXTをある程度無力化できます。今度のクロニクルでドラグハート強化が来るので、それのメタとして見かけることが多くなるのではないでしょうか。 (20/07/26)
 支配のオラクルジュエル
 白黒の多色トリガーの中では最も強いカードだと思います。破壊とタップを同時にこなすため、確実に1ターン止め次の動きにつなげることができます。5cのトリガー枠兼マナ基盤として使われることが主ですね。 (20/07/26)
 ブンブン万太郎
 キリフダッシュで出てきた新導バットやカーメルイスの上に乗って打点を増やせるため悪くないかと思います。ただ、それ以外の効果は持っていないためあくまで速攻にしか使えません。 (20/07/26)
 レレディ・バ・グーバ/ツインパクト・マップ
 評価変更。カード自体の強さは今でも変わっておらず、かなり優秀なのですが効果の性質上大半をツインパクトにしなければならないため、使いづらいです。前はツインパクトの隆盛期だったためその点は目立ちませんでしたが、通常弾で廃止されてしまったため普通のデッキにはまず入らなくなりました。組もうと思えば組めないことは無いのですが、現代のデッキには力負けしてしまうでしょう。 (20/07/26)
◎ ツインパクトで固めたデッキにおいて、初動としてとても優秀です。クリーチャー面もSトリガーがついていて防御札として使え、無駄がないです。今後ツインパクトのカードが増えるたびに、相対的に評価が上がることになるでしょう。 (18/11/23)
 裏斬隠蒼頭龍 バジリスク
 相手の虚をつくシノビらしいカードです。ニンジャストライク8は扱いずらく感じますが、出すだけで2面止めできそのうえで他のシノビのサポートにもなれるため非常に優秀です。このカードが入るデッキは基本的にマナが伸びてかつ耐久に優れているため、そこまでコストの重さは気になりません。今弾でシノビの種類も増えたのも追い風です。 (20/07/26)
 青銅のバンビシカット/「我が力、しかと見よ!」
 受け札になる2コストブースト獣というだけで優秀です。ガチンコジャッジ頼りになるため多少不安定ではありますが、このカード自体が9コストでもあるため勝てることも多いです。この恩恵を特に受けるのは刃鬼でしょう。もちろんそれだけでなく、5cやドリームメイトでも活躍しますが、やはりガチンコジャッジを多用するデッキといえば刃鬼なので。 (20/07/26)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

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