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デュエルマスターズのデッキレシピ

運命龍帝式カウンターキリコ³

カウンターバイケン+キリコ³のループ。
返しは指定があれば。1100GJありがとうございます!

  • ■ デッキ作者:杓文字 さん (YouTube
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:49d00c7cc77f4c545a43b1b40ebeb265)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
3 運命 10 呪文 ゼロ  
1 光牙忍ハヤブサマル(殿) 3 クリ  
2 ドンドン吸い込むナウ 4 呪文  
4 Dの博才 サイバーダイス・ベガス 5 D2  
4 斬隠蒼頭龍バイケン 6 クリ  
3 超次元ガロウズ・ホール(殿) 6 呪文  
3 甲型龍帝式 キリコ3 8 進化  
3 霞み妖精ジャスミン 2 クリ 自然  
1 母なる星域 3 呪文 自然  
1 獰猛なる大地(殿) 8 呪文 自然  
3 時の秘術師 ミラクルスター 7 クリ 光/水  
4 電脳鎧冑アナリス 2 クリ 水/自然  
4 怒流牙 佐助の超人 4 クリ 水/自然  
1 飛散する斧 プロメテウス 5 クリ 水/自然  
1 超次元ホワイトグリーン・ホール(殿) 4 呪文 自然/光  
2 百族の長 プチョヘンザ 8 クリ 自然/光  

解説

《解説動画》 https://youtu.be/WH3ZtDeP0_s

カウンターバイケンに当時発売されたばかりのキリコ³を突っ込み、カッピーさんと言う方に『カウンターキリコ』と名付けてもらったのが始まり。
かつてはガードホールをメインウェポンとし、ベガス目的不明の作戦やチューンバイケンによって受けと進化元を確保していたが、目的不明の作戦に規制がかかってしまったため、デッキが崩壊してしまった。
だが、予てから願い続けてきた『エマジェンとうクリーチャー』が佐助という予想を遥かに超える形で登場し、非常に実用的な構築が可能になったため、誕生から丁度3年を経た今、また新たに構築を開始することとした。

【構築】

《キリコのメインウェポンについて》

キリコ³と言えば、多くの方はオールデリート、あるいはインビンシブルフォートレス、蒼龍の大地、各種超次元呪文の何れかを連想すると思われる。
しかし、今回メインウェポンとしたのはそのどれでもなく、『運命』である。
その理由は大きく分けると下記の3点となる。

⒈『キリコ³の試行回数を増やすカードである』
⒉『他のカードとの連携が取りやすいためデッキパワーを上げやすい』
⒊『様々な面で裏目に出ることが極めて少ない』

以下にそれぞれの詳細を書く。

⒈→マナとキリコの枚数を要求し、裏目に出やすい星域でしか試行回数を稼げない他の型よりもそれを稼ぎやすく、不発などの事故が比較的起こりにくい。
また、試行回数を稼げるということはそれだけ多くの呪文を消費できるため、通常採用は敬遠される強力な呪文を多く採用出来るということも意味する。

⒉→⒈とも共通するが、他のカードと連携することでさらなる効果を発揮するタイプの呪文であるため、ドン吸いやホワグリ、ミラクルスターなどのシナジーのある強力な呪文やクリーチャーを採用しやすい。
これによってデッキパワーが向上し、ハンデスやレッゾなど他の型では苦手とするデッキを乗り越えてしまえることがある。

⒊→運命最大の特徴はその『色』である、確かにマナに置くと弱い無色であるがそもそもマナに埋める機会が少なくほぼ問題とならない。
むしろブーストが貧弱であるため突き刺さるマナロで余計な被害を喰らわず、文明を問わないため他の型では難しいカラーリングが比較的容易であるという利点となる。
これによって他の型では難しいトリーヴァカラーによる構築が可能となり、安定した挙動をさせることが出来るようになった。
また、フィニッシュとして裏目が極めて少ないことも特筆すべき点である。
例えば、1枚捲ればほぼ勝ち、と手間のかかりにくいオールデリート型に於いてキリコ自体は強力なフィニッシャーとなる、しかし黒という色の都合上、取り巻きが貧弱になりがちであり、言わば『キリコしか強くない』デッキとなってしまう。
よって、禁断が入っている相手にはその強力なカードであるキリコをキャスト出来ず、主な突破方法である波壊GOはオルデリが抱えるキリコの試行回数を稼ぎにくいという弱点からノイズになりがちで、かつ必然的に待ちの姿勢になるためバスターに対しては単騎ラフルルを食らいかねないという大きなジレンマを抱えることとなる。
では、『運命』を採用したこのデッキはどうか。
メインの勝ち筋であるヴォルグループ(後述)という殴らないプランの他、悠久採用デッキ向けに無限盾追加からの唯我独尊とデッキ全ての龍を殴らせるというビートプランの二つを、相手のデッキを見て、しかもループ途中で速やかに移行することが可能となっている他、ループに入れなくともある程度の試行回数を稼いでその場その場で適切な対応を取れるため、ほぼ全てのデッキに強力なフィニッシャーであるキリコをキャストすることが可能となっている。

これらの点から、現時点ではキリコ³というデッキタイプは『運命』を主軸に添えるべきである、と筆者は考える。

【ループ詳細】

▽基本パーツ
場:キリコ1、ミラスタ1
山札:ガロホ1、運命1
→この時点で山札の龍とサイキック全部を場に出せる

①ヴォルグループor無限ヤヌスSA付与
・基本+山札に星域orドン吸いor獰猛
※獰猛の場合、相手の場かマナのリュウセイジアースやステップルなどの強制的に山を削るクリを無限に回してLOさせることができる。

②マナ→場(山札)変換
・基本+山札or墓地にホワグリ+星域

③山札(場)→盾変換
・基本+山札or墓地にホワグリ+ドン吸い

❹獰猛ループ(運命、ガロホ全マナ落ちケア。基本ループとは独立)
・キリコから獰猛+ホワグリ+星域かつ進化元ミラスタ+マナにミラスタ1orマナにミラスタ2
→最終的に①のループへ合流。
単独だと無限プリン、味方クリが1体でも居れば無限ドロー、①と同じく相手の場かマナに強制的に山を削るクリがあればLOとなる。

《手順》

①ヴォルグループ(星域型)

【始】ミラスタを進化元にしてキリコを場へ、cipで運命、ガロホ、星域待機

⑴ガロホでキリコバウンスからヴォルグ

⑵星域、ヴォルグをマナへ

⑶運命、任意で1ドロー、ミラスタとキリコ(+引いてきた龍)を場へ
→ヴォルグ解決

⑷ミラスタで運命、ガロホ、星域回収

⑸キリコ解決、運命、ガロホ、星域待機から⑴へ

①′ヤヌス無限SA付与への移行

※⑶のヴォルグ解決から悠久が見えた場合、まず基本ループと①のループを繰り返し、デッキの中の龍全て投げつつヤヌスと赤1体以外のサイキック全てを場へ(ヴォルグループと同じく星域やドン吸いで出て来たサイキックを戻し続ければサイキックの数を抑えられる)
また、その時獰猛があるならば基本ループ+獰猛と回して出て来たサイキックをマナのクリと変換してもよい。
その後、①の⑷から変化

⑷ミラスタで運命とガロホを回収(星域回収なし)

⑸キリコ解決、運命、ガロホ待機

⑹ガロホでキリコバウンスから青ヤヌス

⑺運命、ミラスタとキリコを場へ

⑻ミラスタで運命、ガロホ、星域回収

⑼キリコ解決、運命、ガロホ、星域待機

⑽ガロホでキリコバウンスから赤サイキック、ヤヌスループ覚醒待機

⑾星域、赤サイキックを戻す

⑿運命、ミラスタとキリコを場へ

⒀ヤヌスループ覚醒、味方1体をSA+PA付与

⒁ミラスタで運命、ガロホ、星域回収

⒂キリコ解決、運命、ガロホ、星域待機

⒃星域、赤ヤヌスを戻す
→⑹へ、味方全体SA&PA付与

❹獰猛ループ

【始】キリコで獰猛、星域、ホワグリを同時にめくり、かつそれで山の呪文を撃ち尽くす場合に使用可能。
また、進化元はバイケン、マナにミラスタ2を想定し、進化元入れ替えのテクニックも同時に解説する。

⑴獰猛、マナのミラスタを場に出し、キリコをマナへ(今後①へ移行せず、相手のクリを利用してLOさせるならここでそのクリを回させる)

⑵ホワグリ、プリンを場へ。①へ移行するのなら運命をマナから回収

⑶星域、プリンをマナへ送ってキリコ
これで進化元が入れ替わっている

⑷ミラスタ効果で獰猛、ホワグリ、星域を回収

⑸キリコ解決。ホワグリで運命を回収したのならそれを一番下にしてボトムへ、獰猛、ホワグリ、星域待機
この時、回収した運命は山札に残っている。
→①へ移行しないなら⑴へ

⑹獰猛、ミラスタを場に出し、キリコをマナへ

⑺ホワグリ、プリンを場へ
ガロホをマナから回収

⑻星域、プリンをマナへ送ってキリコ

⑼ミラスタ効果で星域のみ回収

⑽キリコ解決。ハンドの星域とガロホを山に戻し、先程山に戻っていた運命と合わせて①のループへ合流

【各カード解説】

▽《甲型龍帝式キリコ³》
→フィニッシャー。
めくった呪文と山にある呪文からどこから何が出来るかを予測し、呪文の配列による結果の違いや裏目を意識した上で適宜ループやビートへと移行していく他、ハンドを切ることから一時的に受け札が無くなる状況を作る可能性があるのでそもそも投げない方がいい場面もあるなど見た目よりもプレイングを要求するカード。
また、特に重要なのは呪文を唱える前の『手札を好きな順で山札の下へ置く』という効果であり、これによってある程度呪文の配列を制御することが可能になっている反面、判断に失敗するとループができないだけでなく、最悪の場合ハンドを全て切った状態から何も残らないということもありうる。
ループが上手くできない、という相談を受けるが大抵はこの点かプランを立てられていないこと、ミラスタで呪文を回収し過ぎていることのいずれかが原因であることが多い。
前述の通り、今あるカード、これか使えるカードで何が出来るか、を十分に判断し、呪文をつなげていきたい。
このカードを2投にして緑銅からサーチでマナに置いておく構築も多いが、運命の効果故に見えていることよりも『枚数がある』ことが重要であるため3投とし、サーチを省略した。
また、副次的にハンドからこれをキャストする動きが採りやすくなり、枚数を積むと弱い星域の枚数を抑えるという効果ももたらした。

▽《運命》
→メインウェポン。
ループ始動からワンショット、シノビを抱える動きまで一通りこなすことができる。
利点は先程述べてあるので省略。
星域+獰猛などでも次へ繋ぐことができ、確率的に(初期状態で60.2%+盤面とドン吸いや運命からループへ移行できる確率)問題ないと判断し3投とした。
枚数を撃てる関係で実はデリートを4、ホールを6積むよりも高い致死率を3投で実現できる。
また、キリコから運命×2とバウンス呪文を引いたため1枚余ったり、キリコとミラスタのストックが残っていてループが確定しそうな時は5ドローをした方が山把握とキリコで撃つ呪文の配列を制御しやすくなるため得をする。

▽《怒流牙佐助の超人》
▽《斬隠蒼頭龍バイケン》
→受けのパッケージ。
受けとブースト、星域の種確保、ハンデスケア、進化元確保など役割は多岐に渡る。
受け札であるものの、バイケンから相手をバウンスせずに攻撃を通し、キリコや呪文を探しに行くことも多く、よく考える必要がある。
また、5からNSすると次のターンにバイケンを立てた状態で7マナとなり、星域からキリコを投げられるということも特筆すべき点。
お互いに引いていなければ役割放棄と言えるためフルで投入。

▽《Dの博才サイバーダイス・ベガス》
▽《超次元ガロウズ・ホール》
→受けのパッケージ。
盤面処理だけでなくリソース確保や進化元の確保、ブーストとして使った佐助の再利用を行える。
トリガーの枚数的にもベガスは4確定だが、裏目があるガロホは3に抑え、ドン吸いと合わせて青呪文を5枚確保した。
ミラクルスターで回収が出来るのでこの枚数でも問題はない。

▽《時の秘術師ミラクルスター》
→キリコの進化元、ループパーツ、ハンデスのケア、ベガスの弾丸の確保、貴重なブロッカー、バイケンの回収とパワー上昇からマナロケアなど役割が多岐にわたるカードかつ白を積む最大の利点。
また、呪文の回収し過ぎはループを失敗させるので厳禁であり、ループへの過渡期では基本的にガロホと運命のみ回収しておけば裏目となりにくい。
4投しても多色以外の問題は無いが、他に枠を譲った形で3投となった。

▽《母なる星域》
→キリコ³というデッキタイプに於いて、如何にこれを不発にさせないか、ということが重要となる。
キリコの項でも述べたが、この構築ではキリコを増やし星域を減らす方針を取り、かつては2であったもののそれでも過剰となりがちであるためピンとし、呪文枚数を減らすことでループ成功率を上げた。

▽《獰猛なる大地》
→安定剤。
マナからミラクルスターを引っ張りつつキリコマナに送り、星域を不発に終わらせない、或いはアンタップマナを作った状態でミラクルスター効果で星域を回収、そのまま唱えてループの継続を図る、強制的に山を削るクリを回させて悠久ケアなど極めて重要なカード。
キリコ³というデッキタイプであるならば積極的に採用すべきである。

▽《霞み妖精ジャスミン》
▽《電脳鎧冑アナリス》
→初動。
現環境ではマッスルポテトやステップルが有効とは言えず、安定していてかつ墓地が肥え、佐助バイケンからマナを増やせるようこちらのサイクルを採用。
後半も強いアナリス4を軸とし、先攻3ターン目、若しくは後手2ターン目ブースト成功率が73%となる7枚に合わせるためジャスミンを3枚投入した。

▽《超次元ホワイトグリーン・ホール》
→安定剤兼防御札。
運命と同時に捲ることでマナから龍を引っ張る他、呪文回収からキリコでボトムへ送って唱えるなど器用なことができる。
また、ドン吸い、運命と同時にめくった場合、ドン吸いで緑クリサーチからキリコバウンス→ホワグリで緑クリを盾に埋めてマナから龍回収→運命、といった動きが可能であり、ビートプランを採る際に無限盾追加が可能となっている。

▽《ドンドン吸い込むナウ》
→運命型特有の安定剤兼防御札兼ボトム固定。
ベガスで撃てる青い呪文かつ普段はベガスや佐助、プロメテウスを、ループに入りそうなときにミラクルスターやキリコを引っ張って来れるカードかつ星域がない時のループパーツ。
また、Dスイッチこれ佐助回収から相手をバウンス→佐助バイケンの動きが非常に強力。
ループに入りに行く時は非常に有用だが、積みすぎてもノイズになってしまうため合計呪文数が11となる2投に抑えた。

▽《飛散する斧 プロメテウス》
→安定剤。
マナに触りにくいことが不便であり、中盤の薄さが気になったため採用。
2積みたいところだが削るところがないのでとりあえずピンで採用。
しかしそれでも強い。

▽《光牙忍ハヤブサマル》
→防御札兼白単色。
構築的にオニカマスのダイレクトアタックを止めにくいため採用。
ガロホで投げたサイキックにブロッカーを付与できることもポイント。

▽《百族の長プチョヘンザ》
→色兼サルトビバイケンではケア出来ない並んだ盤面を捌く面の除去として採用。
スペルロックケアともなる他、運命から投げても強く、ガロホとの噛み合いも良い。
3積みたいところだが他との兼ね合いで2に。

〈ここから次元〉

▽《アクア・アタック<BAGOOON・パンツァー>》
→リソース確保。
プチョに成れ、ヤヌスを赤くでき、アナリスを回せばより汎用性の高いシャチホコと非常に迷う枠。
こちらは昇竜の生存率が上がる他、的にならないのが利点。

▽《時空の凶兵ブラック・ガンヴィート》
→除去。もはや言うことはない。

▽《勝利のガイアール・カイザー》
▽《勝利のリュウセイ・カイザー》
▽《勝利のプリンプリン》
→いつもの。

▽《ヴォルグ・サンダー》
→ループパーツ。
自分に撃って余計な呪文を落とすプレイも頭に入れること。

▽《シルバー・ヴォルグ》
→防御札。
オニカマスのダイレクトアタックを防いだり、バスターのワンショットを防ぐのがメインの役割。
プチョで横になりにくいスヴァと悩むところだがカードパワー、ホワグリからキャスト可能なことを踏まえてこちらを選択。

▽《時空の戦猫ヤヌスグレンオー》
→主にビートプラン用。
デッキの龍とサイキック全部SAにして投げつける。
これがないとビートプランは火力不足気味になってしまうため採用。

▽動画▽

【現在の型】

解説編:https://youtu.be/WH3ZtDeP0_s

【旧型】
四色↓ https://youtu.be/uEcGOxVkHBI

五色↓
対デアリ次元ゼロモルト(殿堂前) http://youtu.be/E5OqsBLbL50

対フルボコキリコ+おまけ(殿堂後) http://youtu.be/nELmCr8fdPU

一周年記念 http://youtu.be/Myq2vtolL6E

【終わりに】
誤字脱字や質問、診断などあれば是非お願いします!

変更履歴

2017/10/17 更新 マナに触るカードとしてプロメ採用、星域を再び1へ。パンツァーとシャチホコの結論は出せず
2017/09/13 更新 1100GJ感謝!ジャスミン3投に。ホワグリが疑問か
2017/09/10 更新 動画URL貼り
2017/09/07 更新 1000GJありがとうございます!ガロホ4問題を作戦投入で解決。
2017/09/05 更新 3周年。リペアしたので再公開。
2017/01/28 更新 久々に。現代化。
2016/09/05 更新 久々に更新。二周年。がっつり構築変わりました。
2016/04/09 更新 しばらく更新をサボっていた。大改造に。ついにループしだした。
2016/01/08 更新 環境見てポテトと学校を入れてみる
2016/01/03 更新 800GJ突破感謝!セイントローズを絡めた型に。2枚目が腐る以外に非の打ち所がない。
2015/12/21 更新 久々更新。環境に合わせて調整
2015/11/24 更新 バビロニアは合わないと判断。イメンとビマナを重く見るためレッドゾーンとミカド採用。繋ぎとしてマウスも再度投入
2015/11/15 更新 バビロニア軸に。オールデリートの扱い方がわかってきた気がする
2015/10/27 更新 割りかし小改造。オールデリートに更に寄せデッキの動きを整理
2015/10/16 更新 700GJ感謝!オールデリート試験。それ専用のカウンターキリコも検討
2015/10/08 更新 大改造。新環境に合わせて調整。ガドホが4に
2015/09/23 更新 勝率関係の更新とジェニーの増量。オチャの枠に2週間近く悩んでいた
2015/09/13 更新 大会優勝してきた。イントゥ試験。ここの枠が悩みどころ
2015/09/12 更新 環境考察をもとに大改装、解説も若干更新
2015/09/05 更新 1周年&630GJ感謝!クルト氏のネクラからいくつかヒントを貰って構築してみる
2015/09/01 更新 バイラスゲイルが本当に強かった。マウスの投入とトンギヌスと落城の入れ替え
2015/08/29 更新 再誕とバイラスゲイル試験
2015/08/25 更新 バラディオス投入。それに伴ってルーダを増やす
2015/08/13 更新 ミラダンテ試験。影取り氏との対戦からルーダを減量
2015/08/09 更新 大幅更新。除去を厚くしてみる。天門、イメン、エビへの回答を用意
2015/07/28 更新 ドミノ、ホルモン再投入、呪印の試験
2015/07/24 更新 大幅更新。MASをエンジンにしたラストストーム型に。これによりキリコ→ガドホディアボロスロスソが狙えるように
2015/07/13 更新 環境を見てドミノをファンクに
2015/07/06 更新 初動の安定性の向上
2015/07/05 更新 ダークマスターズ試験。ビートに厚くするということは間違っていなかったと確信したが天門をどうするかぎ今後の課題
2015/07/03 更新 新環境対応。赤単、黒単、モルネク、天門、ハンデス系統が増え、イメンとビマナが一歩落ちると予想
2015/06/28 更新 ジェニーとシャックルアーマ試験。ベースがそろそろ完成してきた
2015/06/23 更新 墳墓とクルスタ投入。今更ながらビマナに厚く
2015/06/18 更新 新環境に暫定対応。ジャスミン4も要らないことにようやく気づく
2015/06/07 更新 501GJ突破感謝!オチャより青銅安定(n回目)
2015/06/07 更新 ミカド復帰。イメンクソ強かった
2015/06/04 更新 イメンギミック試験。考え方を少し変えてみる
2015/06/01 更新 現環境なら水霊安定ですね、デスゲ試験
2015/05/21 更新 トンギヌス試験。どうなるか
2015/05/15 更新 マリッジをアルファへ。ソルハバキ投入と青銅増量
2015/05/09 更新 マリッジとセブンス投入。かなり納得のいくものに
2015/05/07 更新 プロメ再投入。4色型はハンデスを軸に戦うっぽい
2015/05/04 更新 プリンは2積み安定ですね、ディアス使う場面少なかったです。動画URL貼り
2015/04/25 更新 ザンジ1をドミノへ。ドミノ強いですね(今更
2015/04/19 更新 大改装。四色へ。かなり回しやすくなり、アマテラスが居た時の安定性を取り戻したが弾丸とスナイパーが欲しいと思う場面もある
2015/04/14 更新 ボアロジーは良かったが、それ以上にジェニーとスパヒの必要性を感じた
2015/04/13 更新 速度を上げるためボアロジー試験。ヴィブロスに疑問
2015/04/12 更新 リバイヴ、テラエクス投入。緑銅を宝箱へ。現環境にはエクスとテラが必要だと感じ始める
2015/04/06 更新 タイグレ試験。赤を増やし、多少ルネッサンスに耐性を付けてみる
2015/04/02 更新 大改造。解説も多少更新
2015/03/18 更新 ブラッキオ、シューマッハ試験。どう出るか
2015/03/08 更新 動画URL貼り
2015/03/05 更新 最近にしては大改装、ドロソの問題が再浮上
2015/02/27 更新 大会優勝。ノーブルが上手い具合に刺さった
2015/02/23 更新 やっぱり悠久必要っぽい
2015/02/18 更新 龍素知新試験。実質2ターン速くなるしキリコで捲れても強そうなので
2015/02/08 更新 殿堂対応
中略
2015/01/06 更新 ついに300GJ突破!ありがとうございます!いや、スカイソードは要らない。スペルロック打破とフィニッシュに貢献できるメテオライト試験
中略
2014/10/27 更新 試しに大会出たら準優勝した。それと同時にスペルロックへの甘さが露呈
2014/10/20 更新 200GJ突破感謝!次元の調整
中略
2014/09/22 更新 111GJ感謝!進化の択が増えたのと色事故防止で宝箱を採用してみる
中略
2014/09/05 作成

評価

デッキ作者の人がイイ仕事してるなと思ったら、ぐっじょぶボタンで功績をたたえることが出来ます。

これまで押された数 = ぐっじょぶ指数 = 1212

みた人からのコメント

MatouKariya 2017-01-29 03:47:54 [50]
ループの件に関してですが
「マナにミラクルスター×1、もう1枚マナにミラクルスター、若しくはミラクルスターを進化元にしたミラクルスター×1」ではなく「・マナにミラクルスター×1、もう1枚バトルゾーンにミラクルスター、若しくはミラクルスターを進化元にしたキリコ³×1」
なのでは?間違ってたら御免なさい

序盤にミカドホールをプレイするために闇も8枚は欲しいのでプロメテウス×1→ベルヘルデスカル×1はどうでしょうか。プロメテウス同様マナ回収ができ、チューンで落としたクリーチャーの回収もできます。
杓文字 2017-01-29 08:36:56 [51]
≫MatouKariyaさん
いえ、マナにミラクルスター×2でも可能です。二週目の獰猛から書いたルートに合流する形となります。
黒に関してですが、7でも十分手撃ちが可能ですし、墓地からもアクセス出来るため増量は必ずしも必要ではないと考えます。また、以前スカルを試験した際、プロめと違ってブーストとしての役割を担えず、あまりにも旨みが少なすぎたため不採用としています。
ありがとうございました
杓文字 2017-01-29 08:42:01 [52]
すみません、単純に誤字の問題でしたね。訂正しておきます
eneenegoririri 2017-09-24 17:46:42 [53]
キリコで運命をループさせるという発想はとても斬新で感動しました。今度作ってみようと思います。
1つ質問があるのですが、ヴォルグループだと悠久出てきた場合に対処できないのでビートプランに変更するという発想はとてもいいと思ったのですが、ループ中にキリコから「アルカディアスパーク」、「バウンス系」、「運命」の順で唱え、アルカディアスパークをループさせれば、悠久も回避できますし、盾も強くなるのでどうなのでしょうか?
杓文字 2017-09-25 14:16:04 [54]
≪eneenegoriririさん
コメントありがとうございます。
さて、アルスパですが実は運命ループ初期にフィニッシャーとして採用していたカードです。
確かにヴォルグはケア出来るのですが
①自身がキリコを繋げるカードではない
→呪文の枚数をただ増やすだけのカードとなる
②ベガス対象外であり、盾に埋まらなければただの死に札
といった点が非常に扱いにくく、悠久が入ったデッキはそれほど硬くないためヤヌスからビートプラン、という方向で検討してきました。
ですが、現在若干母数がある悠久チェンジに対してはこの限りではないためその母数を見て調整、といった形になると思われます。

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