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デュエルマスターズのデッキレシピ

イニシエート

ベーシックなカラーの3色イニシエート。

  • ■ デッキ作者:Jspeed さん (DM ARENA
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:2acfe3b0041326ee3b344a2879772021)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 鎮圧の使徒サリエス 2 クリ 堅実なブロッカー。ミールとの兼ね合いが素晴らしい。 
3 円舞の使徒ラストル 2 クリ クローンバイス打ち合いの予防兼アタッカー。 
1 聖天使グライス・メジキューラ 2 進化 さほど必要とされない。ビートダウンへのエンドカード程度の役割。 
4 雷光の使徒ミール 3 クリ イニシエートである意義。バジュラズ・黒ランのトリッパー等幅広く刺さる。ガーディアンにも序盤のパラオーレシスを対象に。 
3 光器ペトローバ 5 クリ 早い段階で確立させなければ水剣スクラッパーに怯えて展開できない。 
2 聖天使クラウゼ・バルキューラ 6 進化 強力だが、枚数に限界があるのも事実。 
1 アクアン(プレ殿) 4 クリ 説明不用。 
1 コーライル 5 クリ サーファー3よりはこれを1挿す。 
2 アクア・サーファー 6 クリ 保険のトリガー。 
1 サイバー・ブレイン(プレ殿) 4 呪文 説明不用。 
4 トリプル・ブレイン 5 呪文 ハンドがなければ何もできない。展開しきったところで打つのがちょうどいい。 
3 凶星王ダーク・ヒドラ(殿) 6 クリ 出すタイミングはほとんど無いが、除去に徹せられて詰まれぬための保険。 
4 クローン・バイス(殿) 3 呪文 主にハンデスの予防。握っておけば一方的にアドバンテージを稼がれる事は無い。 
1 スケルトン・バイス(プレ殿) 4 呪文 最強のハンデス。 
2 デーモン・ハンド 6 呪文 主にミストリエスに打つ。 
1 ロスト・ソウル 7 呪文 入っているのとないのとでは全然違う。 
2 電脳聖者タージマル 3 クリ 光/水 せいぜい抑止力。3でもいいかもしれない。要調整。 
1 天使と悪魔の墳墓 4 呪文 光/闇 並びすぎたパラオーレシスに一撃。1枚挿しておくと不可能な状況に変化がある。 

解説

現環境に合わせてチューンを施したイニシエート。
《アクアン》を4枚有した時代とは決定的に展開力に差があり、数を並べるのが中々難しい。
ドローの力が落ちた事はデッキの回転力にも影響したため、
ペトローバ・ヒドラの擁立が難しくなり、スクラッパーや水剣の被害を受けやすい。
その点を補うにはペトローバの追加ぐらいしかなく、
パラオレーシスをやるぐらいならガーディアンで十分でありイニシエートにするメリットは無い。
サリエス⇒ミール⇒ペトローバと繋ぐだけでしっかりとした場を築くことが可能ですが、
ハンドを切りすぎるプレイングは後が続かない。
運良くクラウゼに繋いでみたところでその先の展開にも限界がある。

そこでトリプルブレインの4積み。
マナカーブ的にはエナジーライトやアクアハルカスの方がコストが安く適しているのですが、
継続的な展開を図るにはこれぐらいがちょうどいい。
出せるだけ出して追加の軍勢をこれで引く、ぐらいの考えで構わない。
実際4枚積んだところで試合中にプレイするのはせいぜい2枚、
多くて3枚程度なので、「確実に手札に保有できる」事を考えての4枚です。

各カードの枚数は微調整が必要。

《コーライル》⇒《アクア・サーファー》か《電脳聖者タージマル》の3枚目
《凶星王ダークヒドラ》1枚⇒《ロストソウル》の2枚目

が変更を検討しているポイント。
クラウゼのダブルブレイクからのロストソウルは痛烈。

変更履歴

2007/08/21 更新
2007/08/18 更新
2007/08/18 更新
2007/08/17 作成

評価

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これまで押された数 = ぐっじょぶ指数 = 120

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