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デュエルマスターズのデッキレシピ

白青黒緑キリコ

《サイバー・N・ワールド》を使ったキリコ。 大量展開できたときは爽快。

  • ■ デッキ作者:zero0513 さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:c3294f855455b61d6f2181f01baa325c)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 フェアリー・ライフ 2 呪文 自然 定番ブースト。 S・トリガーなのが強い。 
2 鼓動する石版 2 呪文 自然 定番ブースト。 地味にパンプアップも。 
1 時空の庭園 2 呪文 自然 墳墓避け。 
3 神秘の宝箱 3 呪文 自然 主にキリコを引っ張ってくるブースト。 基本はこれから《ハバキ》→《キリコ》を狙う。 
1 母なる紋章(プレ殿) 3 呪文 自然 万能呪文。 《ハバキ》を《スペル・デル・フィン》に変えたり、《キリコ》を出し入れしたりする。 
2 母なる星域 3 呪文 自然 文明を気にせずマナゾーンから《キリコ》を出せる呪文。 《アマテラス》から打ってキリコを出すことが多い。 
4 エナジー・ライト 3 呪文 定番ドローソース。 安定性のある2ドロー。 
2 ノーブル・エンフォーサー 4 ギア 速攻対策。 《アマテラス》でも出せる。 
3 サイバー・N・ワールド 6 クリ 期待の新生。 ハンデス連打されても勝てるのはこいつのお陰。進化元としても優秀。 
1 蒼狼の始祖アマテラス(プレ殿) 6 クリ 万能すぎる殿堂入りのカード。 主に《星域》を打つことが多い。 
1 エンペラー・キリコ(殿) 8 進化 核。 出せればほぼゲームエンド。 
2 黙示賢者ソルハバキ 2 クリ 進化元兼マナ回収。 主に9マナある状態でこれ→《キリコ》と繋げることが多い。 
1 黙示聖者ファル・レーゼ 4 クリ 進化元兼呪文回収。 《フェアリー・ライフ》から繋いだり、《エナジー・ライト》を回収したりと使い方はいろいろ。 
1 超次元ドラヴィタ・ホール 5 呪文 殿堂入りの超次元呪文。普通に《エナライ》や《神秘の宝箱》など回す。 
1 不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー 7 クリ 不滅の天使。 《キリコ》召喚前に出しておいても場に残る。 プレ殿なってもおかしくない性能。 
2 光神龍スペル・デル・フィン 9 クリ 呪文をシャットアウトするクリーチャー。《キリコ》の効果で出せると強い。 
2 超次元ミカド・ホール 5 呪文 除去兼進化元の《スヴァ》や《ガンヴィート》、《ディアスZ》を出せる。 
2 魔刻の斬将オルゼキア 7 クリ 除去。 《パーフェクト・ギャラクシー》と組めばこちらには被害なし。 
2 ロスト・ソウル 7 呪文 ドロマー等に刺さる大型ハンデス。 早いうちに打ちこんで、相手を止めたい。 
1 魂と記憶の盾 3 呪文 光/水 殿堂入り除去。 3コストで《セツダン》無視の除去は強力。 
2 超次元ガード・ホール 7 呪文 光/闇 除去兼フィニッシャーとなる超次元呪文。 

解説

新弾の《サイバー・N・ワールド》を有効利用した黒キリコ。

前環境では軽量ハンデスきつかったが、《サイバー・N・ワールド》により大きな耐性がついた。

☆長所
・《キリコ》を出せれば一気に場を有利にできること。
・ブーストの多さとドローソースの多さから安定している。

☆短所
・速攻相手にはきつい。(ノーブル次第)
・《ゴーゴンシャック》をはじめとする呪文メタに弱い。

☆採用中カード

《フェアリー・ライフ》《鼓動する石版》《時空の庭園》
2コストブースト7枚体制。
これと《神秘の宝箱》があるので事故は少ない。はず・・・

《神秘の宝箱》
マナゾーンに《キリコ》を置いておくようにするための呪文。
普通にマナブーストとしても強い。

《母なる紋章》
やっぱり入る殿堂入り呪文。
《キリコ》回しや、《サイバー・N・ワールド》回しが主な仕事。

《母なる聖域》
《母なる紋章》とはまた使い方が違う呪文。
《アマテラス》で打つことが多い。

《エナジー・ライト》
定番ドロソ。
入れない理由はないかと。

《ノーブル・エンフォーサー》
黒が少ないので《ローズ・キャッスル》と1:1でもいいかなと思ったのですが、《アマテラス》で出せることと、《タイガ》を止められることが重要だと判断したので、こちらを2枚採用しました。

《サイバー・N・ワールド》
ぶっちゃけ主役。
これでこのデッキの安定性が保たれているといっても過言ではないと思う。

《蒼狼の始祖アマテラス》
殿堂入り万能クリーチャー。
多彩な動きができるので入れない理由は無いと思う。

《エンペラー・キリコ》
殿堂になっても活躍し続ける1枚。
《ソルハバキ》や《星域》を利用して、マナゾーンから出すことが多い。
一気に場をひっくり返せる力を持つカード。

《黙示賢者ソルハバキ》
柔軟な動きができる1枚。
これを利用して《キリコ》を出すことが多いので、このカードを除去される《ローズ・キャッスル》は天敵。

《黙示聖者ファル・レーゼ》
進化元兼呪文回収。
序盤は《エナジー・ライト》や《神秘の宝箱》、後半は《母なる紋章》や《母なる星域》を回収する。

《超次元ドラヴィタ・ホール》
普通にカードパワーが高い。
呪文を回収しつつ《ギャラクシー》や、《ドラヴィタ》を出せるのは優秀。

《不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー》
最強。
まず《キリコ》や《紋章》《星域》と相性がいい時点で入る。

《光神龍スペル・デル・フィン》
呪文ロックのフィニッシャー。
ドロマーを封印する能力。

《超次元ミカド・ホール》
《ガンヴィート》と合わせて速攻を止めたり、進化元の《スヴァ》をだしたり出来る超次元呪文。
5コストでこのスペックは破格。

《魔刻の斬将オルゼキア》
普通に強い2:1の除去。
支配者を除去するのが主な目的かと。

《ロスト・ソウル》
対コントロールでは神。
これを打ってから、安全に《キリコ》を召喚したい。

《魂と記憶の盾》
殿堂入りの除去呪文。
《アマテラス》で打てることも優秀。

《超次元ガード・ホール》
除去兼フィニッシャー。
《キリコ》が出せない状況のときに使うことが多い。

☆各デッキとの戦い方

《ドロマー超次元》
前環境ではハンデス連打されて終わるパターンが多かったけど、今は《サイバー・N・ワールド》の登場により、大きな耐性がついた。
《スペル・デル・フィン》を出せれば相手は止まる。

《ネクラ超次元》
ドロマー超次元よりは序盤のハンデス連打がない分勝ちやすい。《解体人形ジェニー》で重要なカードが抜かれるのがきつい。
《キリコ》で展開できても《オルゼキア》で対処されることも多い。

《デガリアズMロマ》
とりあえず《ノーブル》を立てたい。
こっちにはあまり妨害手段がないので、結構厳しい相手といえる。

《白抜き4cホーガン》
どちらも展開型のデッキなので、《キリコ》を早めに出したい。
《ゴーゴンシャック》や《ガイアクラッシュ》が多く入っている型はまず勝てない。

☆検討中カード

《斬隠オロチ》
殿堂入りニンジャ。
進化元にもなるし、《キリコ》ででてもさらなるクリーチャーを展開できるので。

《超次元シャイニー・ホール》
《ドラヴィタホール》に続く第2の光超次元呪文。
《ドラヴィタ》を出せるのが強み。

《ガンヴィート・ブラスター》
《ロスト・ソウル》と枠を争う大型ハンデス。
除去&2ハンデスは強い。

《威牙の幻ハンゾウ》
殿堂入りニンジャ。
普通に汎用性が高い。

《ローズ・キャッスル》
相手のパワーをー1000する城。
速攻対策兼《キル》《アンタッチャブル》対策に有効。

《悪魔神王バルカディアス》
バトルゾーンを吹き飛ばす進化。
呪文ロックも強力。ちょっと重いかな・・・

変更履歴

2012/02/05 更新
2011/07/20 更新
2011/07/19 更新
2011/07/18 更新
2011/07/17 更新
2011/07/17 更新
2011/07/17 更新
2011/07/17 更新
2011/07/17 更新
2011/07/17 更新
2011/07/17 更新
2011/07/16 更新
2011/07/15 更新

評価

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