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デュエルマスターズのデッキレシピ

ジョー星(オリジナル)

何かとメタられがち

  • ■ デッキ作者:改心丼 さん (note
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:ae5ce03d220a59a9502202f632aa2882)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
3 とこしえの超人 1 クリ 自然  
1 アクア忍者 ライヤ 1 クリ  
4 天体妖精エスメル
「お茶はいかがですか?」
2
4
クリ
呪文
自然
 
3 桜風妖精ステップル 2 クリ 自然  
2 困惑の影トラブル・アルケミスト 2 クリ  
4 希望のジョー星(殿) 3 D2 ゼロ  
4 天災 デドダム 3 クリ 水/闇/自然  
3 Disジルコン 3 クリ 水/闇/自然  
2 「大蛇」の鬼 ジャドク丸 3 クリ  
4 ゼロ・ルピア 3 クリ  
2 闇鎧亜ジャック・アルカディアス 4 クリ 闇/火  
1 魂晶 リゲル-2 4 クリ 闇/自然  
4 罪無 ウォダラ垓 5 クリ  
1 生命と大地と轟破の決断(殿) 5 呪文 自然  
1 水上第九院 シャコガイル 9 クリ  
1 ∞龍 ゲンムエンペラー 88888888 クリ 水/闇  

解説

若干4-5コスト帯が多いゼロルピアです。

多少解説しておきます。

ベニジシ・スパイダー(結果不採用)→マグナ系のドロー、同型のヴォダラ・ジルコン、閃のRX等に反応して召喚できる事を見立てたものの、返すには複数枚必要な状況もある事や、ブースト以前に手札が揃っていなければいけない事などから、状況を変えるほどの有意差を見出せなかったので不採用。

闇鎧亜ジャック・アルカディアス→タップ状態を含むリツイーギョや、パルテノンのメタとして採用。受けでもありつつ、ベアフガンや赤単も増えている事から殴り返し及び小型・メタ除去として追い風ではある。プレイとしては、マナにおいてゼロルピアを素出しする、あるいは逆にゼロルピアを置いて素出ししうる点に言及しておく。同型戦での手札状況によるジョー星の平張りも牽制できる。回る枚数的に2以上は欲しい(割り切りの上テンプレ化して3-4積むのもあり得る)。

緑決断・リゲール2→緑決断は枚数的にそれを見据えてプレイする事までは出来ないが、回った時に柔軟性を持たせられるのと、ジョー星下で全く影響を受けずに機能しつつ、ゼロルピア等をマナに逃すプレイが取れる。基本的にはハンデスやザーディの破壊、メタの召喚を駆使して立ち回る5Cを見ての採用。採用の場合ダンディ・ナスオは採用価値が上がるか。リゲール2は墓地回収札としての採用。

敬愛なる警官(不採用)→環境的に追い風。採用の場合、これ単体では遅延にしかなっていない為、ステップルをmax採用にする等構築も合わせて工夫すると良い。

ニヤリー(不採用)→ボトムケアになる札であるがゲンムのプランを得た事で不採用でも良くなったカードかもしれないが、ゲンムの枚数を含めて要調整。

ゼロルピアに関して、多少回して思った事
ループに「希望のジョー星」と「ゼロ・ルピア」の両方を必要とする事などから、はっきりとした「無理対面」「無理な状況」を持つデッキであるが、プレイングによる差別化点を感じるデッキでもあった。例えば、以下に挙げるものがその例である。
・ジャドク丸の使用タイミング
・刻むプレイ(殴るプラン、相手の手札枚数の調整)
・Disジルコン(ビートに対しての打点調整、確定で耐久できる盤面の形成)
・プランとその変更タイミング(展開数、山枚数の調整)
エクストラウィンして仕舞えばこそであるが、デッキとしては見た目以上に、特に微妙なラインの勝敗をプレイングが決定付けるような場面を持っており、デッキとしての深さを感じた。

変更履歴

2021/11/07 公開

評価

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これまで押された数 = ぐっじょぶ指数 = 5

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