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デュエルマスターズのデッキレシピ

【格安】決めろ爆弾シュート これが令和のファンタジスタや

赤白速攻を基盤とし、フットFNTジスタによって若干の博打要素をプラスした安くて楽しいメタビートです。最近のカードも取り入れて強化してみました。

  • ■ デッキ作者:tsukimikan1203 さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターン速攻
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:78508ad1265d062e31f7fdae0c49b199)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 巡巡-スター 3 クリ FNTの新たな相棒。オッケーBrosを使う時代は終わった。 
3 ヘブンズ・フォース 2 呪文 FNTを出すのがメイン。。2コス2体出す動きも無くはない 
4 音奏 プーンギ 2 クリ 定番メタクリ。やはりヤバい(再認識) 
1 ロジック・サークル 1 呪文 ワンポイント。詳しくは解説で。 
4 U・S・A・BRELLA 3 クリ GR絶対殺すマン。チュチュリスの軽減が効くのも噛み合ってる。 
3 "極限駆雷"ブランド 3 クリ 純粋なパワカ。安くなったのでぜひ買おう。 
1 単騎連射 マグナム(殿) 3 クリ このデッキで1番高い。 
3 砕神兵ガッツンダー 2 クリ まさかの採用…と思いきや意外とガチ枠。詳しくは解説で。 
4 一番隊 チュチュリス 2 クリ ビートジョッキーデッキ定番の初動。最速で動くには必須。 
3 赤攻銀 ハムラービ
ハムラティス・ジャッジ
3
2
クリ
呪文

踏み倒しメタ兼打点形成用。巡巡くんとの相性が良い。 
2 U・S・A・PORISU 3 クリ 光/火 プーンギ、オーリー等を展開できる。ウルトラセイバーは純粋に強い。 
4 フット"FNT"ジスタ
火の玉ドライシュート
4
6
クリ
呪文

コンセプト。安くて楽しい。 
4 スニーク戦車 オーリー
トゲ玉・キャノンボール
2
6
クリ
呪文

FNTデッキには必須の1枚。ぜひともプレイしたいカード。 
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
2 ソニーソニック 3 貴重なGRのSA。出ると嬉しい。 
2 マシンガントーク 2 FNTアンタップ用だがオーリーなんかをアンタップしても強い。 
2 ”魔神轟怒”ブランド 5 打点形成用。劣勢でも引けばゴリ押せる可能性が出る神カード。 
2 ポクタマたま 3 5000GTが出るとマジで終わるので魔除け程度にどうぞ。 
2 ゴルドンゴルドー 2 除去範囲が広く、魔神轟怒のカウント対象にもなるので採用。 
2 バルバルバルチュー 2 こちらも魔神轟怒カウント用。手札補充も嬉しい。 

解説

【概要】
赤白速攻を基盤とし、フットFNTジスタによって若干の博打要素をプラスした安くて楽しいメタビートです。
せっかくキーカードが安く済むので、いっそのことデッキも安価で揃うようにしました。

【値段】
magi調べになりますが、20/5/19現在のところ

単騎連射マグナム 1枚 450円
ウサブレラ 4枚 650円
極限駆雷 ブランド 3枚 600円
ヘブンズ・フォース 3枚 650円
音奏 プーンギ 4枚 400円
魔神轟怒 ブランド 2枚 600円
ポクタマたま 2枚 400円
計 3,750円

となっており、その他の32枚は1枚30円のストレージで揃うと仮定すると、GR込みの52枚で4,710円! となんと何も持っていない状態からでも5,000円以内に収まってしまいます。
ファンデッキだとしてもこのご時世のデッキにしては相当安い部類なのではないでしょうか。
ヘブフォ、ウサブレラ、プーンギ等は環境でも大活躍している一線級のカードですので、持っておいて損は無いかと思います。

【戦い方】
プーンギやウサブレラ、ガッツンダー(?) 等のメタクリーチャーで相手の動きを妨害しつつ盤面を並べ、4マナ貯まったらフットFNTジスタを着地。効果でクリーチャーを並べていき数の暴力で押し倒すデッキです。

1度FNTで殴ってしまえば、更に山札からメタクリーチャーがめくれて相手の逆転を困難にしたり、巡巡-スターがめくれた場合はFNTをアンタップして再攻撃、更に大量展開が可能になるなど決定力、爆発力にも長けています。まさに今の日本代表が望んでいるフォワードと言えるでしょう。(???)

せっかくのFNTチャンスでスカらないよう、ハズレはFNT、ヘブフォ、ロジックサークルの10枚まで絞っています。それでも心配な方は後者2枚を削るとよいでしょう。今回は赤白の2色で組みたかったため入れておきました。

【注目カード】

《巡巡-スター》
FNT界待望のカード。FNTの攻撃時にこれがめくれることでFNTをアンタップ→再攻撃が可能に。上手くいけば5体以上の大量展開もありますね。
似た役割のオッケーBros.が採用されるケースもありましたが、あちらと違いこちらはしっかり色になってくれる点、相手クリーチャーのタップも可能な点が素晴らしいですね。

《赤攻銀 ハムラービ》
このデッキの踏み倒しメタ枠ですね。この枠はミクセルとの選択になりますが、チャフを撃つシチュエーションがあまりなさそうな点、FNTでハムラービがめくれた時、手札の巡巡-スターが出せて連鎖可能な点で今回はこちらを採用しました。何より安い。

《ロジック・サークル 》
FNTのハズレ枠なのが気になりますが、それを上回るメリットがあると判断し採用しました。
ヘブフォ、FNTのどちらかしか手札に無いときに両方ともサーチが可能だったり、FNTで攻撃する前に唱えることでオーリーやハムラービをトップに固定し、確実にキャストすることが可能です。前述の通り、ハムラービは巡巡-スターを巻き込んでFNTの連鎖が可能な場面があるので見逃せないコンボですね。
とは言えFNTで引くとガッカリするのは変わらないので2枚までの採用です。

《砕神兵 ガッツンダー》
ネタではなくガチカードとしての採用です。FNTデッキにとって出されると致命的となるリツイーギョを処理できるほか、クリーチャーに攻撃する性質上、FNTが要求する攻撃回数をトリガーの心配なしに稼ぐことができます。
ハキリなど、最近はクリーチャーのスタッツもどんどん上がってきているので、それらに睨みを効かせられるガッツンダーの存在意義は大きいのではないでしょうか。
(これで相手のウサブレラも処理できればなぁ…)

《極限駆雷 ブランド》
FNTから出る3コスで、FNTと同じビートジョッキーであり、GR召喚もできることから何となく採用を決めましたが、やはり強いですね。
特にFNTの攻撃時にこいつがめくれ、更にGRでマシンガン・トークを引けば巡巡-スターと同様の爆発力を得られます。当然ソニーソニックや魔神轟怒がめくれても強い。
謎の軽減効果も、手札のオーリーを1コスで出せたりするのでバカにできません。盤面が空でもハンド2枚、4マナあれば極限駆雷→魔神轟怒→オーリーで4点出せますしね。

【不採用カード】
ナゾの光 リリアング 高いので
ドドド・ドーピードープ 高いので
グッドルッキン・ブラボー 高いので

変更履歴

2020/05/19 更新
2020/05/19 更新
2020/05/19 更新
2020/05/19 更新
2020/05/19 更新
2020/05/19 更新
2020/05/19 更新
2020/05/19 作成

評価

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