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デュエルマスターズのデッキレシピ

カリヤドネループ(魔導管理室 カリヤドネ 入り)

魔導管理室 カリヤドネを使ったループデッキ。先行5ターン目に9割以上の確率で成功します。召喚が必要なため自分のターンのみループが可能です。

  • ■ デッキ作者:そだてや さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:da45107b4c4a6a0fab63df801b014c00)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
1 セイレーン・コンチェルト(殿) 1 呪文 1コスト呪文 序盤の墓地肥やしやループ時のマナアンタップに使える万能カード 
1 スパイラル・ゲート(殿) 2 呪文 2コスト呪文 S・トリガー 邪魔なシステムクリーチャー除去やループの補助に 
4 エマージェンシー・タイフーン 2 呪文 2コスト呪文 S・トリガー 墓地に呪文を貯める 
1 堕呪 ウキドゥ 2 呪文 2コスト呪文 ループのフィニッシュ兼盾回収 
3 悪魔の契約 2 呪文 ループパーツ マナゾーンのカードを墓地に落として再利用する 
4 ブラッディ・タイフーン 2 呪文 水/闇 2コスト呪文 墓地に呪文を貯める エマジェより1枚多く墓地を増やせる 
2 ハイドロ・コミューン 3 呪文 ループパーツ S・トリガー ムートピアを選択してカリヤドネを回収 
4 サイバー・チューン 3 呪文 3コスト呪文 S・トリガー 墓地に呪文を貯める 
4 ウィザード・チャージャー 3 呪文 ループパーツ アンタップマナを増やす カリヤドネのために生まれてきたようなカード① 
1 デビル・ドレーン(殿) 3 呪文 3コスト呪文 盾回収 相手が殴らないなら一気に5枚ドローの壊れカードに 
2 メガゴーワン・チュリス
ゴゴゴ・Go1・ナックル
3
3
クリ
呪文

3コスト呪文 S・トリガー 防御札 モルトNEXT、ミッツァイル等に 
2 機術士ディール
「本日のラッキーナンバー!」
(殿)
6
3
クリ
呪文

3コスト呪文 妨害札 相手の墓地メタ、呪文メタを先に止める 診断より 
3 メガブースト・チュリス
「ぶっ飛び特攻ッス!」
6
2
クリ
呪文

ループパーツ 手札を1枚選び残りを捨てる カリヤドネのために生まれてきたようなカード② 
1 アーチャー・チュリス
ボルカニック・アロー
7
2
クリ
呪文

2コスト呪文 S・トリガー 防御札 序盤の小型等に 診断より 
3 龍装鬼 オブザ08号
終焉の開闢
9
3
クリ
呪文

3コスト呪文 墓地に呪文を貯める 墓地にあるカリヤドネを回収出来る 
4 魔導管理室 カリヤドネ
ハーミット・サークル
14
3
クリ
呪文

コンセプト 新しいおもちゃ 墓地から3回呪文を使える効果をグルグル回そう 

解説

【初めに】
 ループ紹介と解説が非常に長くなってしまいました。お時間のある時にお読み下さい。
 また、パソコン版を基準に作っておりますので携帯の方には読みにくいかもしれませんがご了承願います。

【裁定について】
 現在カリヤドネが呪文を山札の下に送るタイミングは、呪文を全て唱え終わってからという暫定回答が出ています。
 しかしカリヤドネのテキストはウォズレックよりもサイクリカに近く、唱える度に下に送るのではという意見も出ています。
 これらから裁定変更をご心配の方もいらっしゃると思いますが、今回の自分のカリヤドネループではどちらのパターンでもループする事が出来ます。
 なので、ご安心して使って頂けたらと思います。

【動き方】
 序盤はエマージェンシー・タイフーン、ブラッディ・タイフーン、サイバー・チューン、終焉の開闢で墓地に呪文を貯める。
 このデッキは40枚全部呪文であるため墓地肥やしに失敗しない。
 その後、軽減したカリヤドネを召喚。カリヤドネ効果でウィザード・チャージャー、悪魔の契約、ぶっ飛び特攻ッス!、ハイドロ・コミューンなどを唱えて山札を掘削。
 最後にウキドゥを使って相手の山札を削って勝利。
 ループの入りと途中の動きがかなり自由なのが特徴。その分難易度はかなり高い。

【ループ方法】
・山札掘削ループ
 カリヤドネ召喚時に唱える呪文は状況によって変える。
 ①マナにアンタップマナがない→ウィザード・チャージャーかセイレーン・コンチェルトでアンタップマナを増やす。
 ②手札にカリヤドネがいない→終焉で墓地から回収か、ハイドロ・コミューンで場から回収。どちらも出来ない場合サイバー・チューンなどで探す。
 ③マナにウィザードチャージャーが貯まった→悪魔の契約を使い墓地に落とす。
 ④手札にカードが増えた→ぶっ飛び特攻を唱えて手札を減らす。
 上記のパターンを上手く使い分けて山札を掘削する。

≪ワンポイント≫
 優先するのはアンタップマナとカリヤドネ回収。1体目のカリヤドネでウィザード・チャージャーを2回打てれば次の動きが安定する。
 ハイドロ・コミューンによるカリヤドネ回収はバトルゾーンに2体以上並んだ時にするのが良い。
 悪魔の契約は墓地にウィザード・チャージャーが無くなる直前に打つのがベスト。打つタイミングが遅いとアンタップマナが確保できずに動けなくなる。
 ぶっ飛び特攻は悪魔の契約の後に使うのが良い。また、エマジェを使いドロー無しで手札を捨てることも可能。

・盾回収ループ
 盾にループパーツが落ちている時に行う。
 ①カリヤドネ召喚→デビル・ドレーン、その場にあった呪文2枚の順に唱える。
 ②カリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー、ウキドゥ、その場にあった呪文の順に唱える。

 ①は一番簡単な盾回収。増えた手札をぶっ飛び特攻で墓地に落とせば次の動きもやりやすくなる。
 ②はデビル・ドレーンが盾に埋まってる時の動き。ウィザード・チャージャーで山札の上をいらないカードに固定して、ウキドゥで盾のカードを墓地に落とす。
 1枚ずつしか見れないため時間がかかるのが欠点。

・山札調整ループ
 山札がある程度減り、パーツが墓地に落ちた時に行う。山札の枚数によって動きが変わる。
 ループ証明の初期盤面は「山札4枚、下3枚が悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューン」なのでそれに近づけるための動き。

(山札5~9枚パターン)
≪条件≫
 山札5枚以上9枚以下、墓地にウィザード・チャージャー2枚、悪魔の契約1枚、ぶっ飛び特攻1枚、ハイドロ・コミューン1枚、
 終焉の開闢(サイバー・チューン、ブラッディ・タイフーンでも可)1枚、その他合わせて13枚以上、手札にカリヤドネ2枚、
 マナにアンタップ状態のウィザード・チャージャー1枚。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚、終焉の開闢(サイバー・チューン、ブラッディ・タイフーン)の順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→終焉の開闢の効果で3枚墓地に送り適当なカードを墓地から回収→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収

 これにより山札が1枚減り、下4枚が終焉の開闢、悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンとなる。
 これを繰り返して山札を4枚にする。
 注意点として、2週目以降はループパーツを山札から墓地に落とす必要がある。
 {2週目以降の具体的なポイント}
  山札8枚の時はストリーミング・シェイパーを終焉の開闢の代わりに打つ。
  山札5枚の時は2回目のウィザード・チャージャーで悪魔の契約を一番上にする。

(山札4枚パターン)
≪条件≫
 山札4枚、墓地にエマージェンシー・タイフーン1枚。他は5~9枚の時と同様。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚、エマージェンシー・タイフーンの順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→エマージェンシー・タイフーンの効果で2枚ドローして1枚捨てる→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収

 これにより山札は4枚のままで、エマージェンシー・タイフーン、悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンとなる。

(山札3枚パターン)
≪条件≫
 山札3枚、墓地にエマージェンシー・タイフーン(ウキドゥは不可)。他は5~9枚の時と同様。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚、エマージェンシー・タイフーンの順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→エマージェンシー・タイフーンの効果で1枚ドローして1枚捨てる→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収

 これにより山札を4枚にして、エマージェンシー・タイフーン、悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンとなる。

(山札2枚パターン)
≪条件≫
 山札2枚、墓地にドローしなくても良い呪文1枚(デビル・ドレーン、セイレーン・コンチェルト、悪魔の契約、ハーミット・サークルなど)。
 今回はデビル・ドレーンで行う。他は5~9枚の時と同様。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚、デビル・ドレーンの順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→デビル・ドレーンの効果で盾回収→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収

 これにより山札を4枚にして、デビル・ドレーン、悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンとなる。

 (山札1枚パターン)
≪条件≫
 山札2枚、墓地にセイレーン・コンチェルト1枚。他は5~9枚の時と同様。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー1枚、セイレーン・コンチェルトの順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→セイレーン・コンチェルトの効果でマナをアンタップ状態にする→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー1枚を墓地に送り1枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収

 これにより山札を4枚にして、セイレーン・コンチェルト、悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンとなる。

・フィニッシュループ
≪条件≫
 山札4枚、下3枚が悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューン、墓地にウィザード・チャージャー2枚、悪魔の契約1枚、ぶっ飛び特攻1枚、
 ハイドロ・コミューン1枚、終焉の開闢(サイバー・チューン、ブラッディ・タイフーンでも可)2枚、ウキドゥ1枚、その他合わせて13枚以上、
 手札にカリヤドネ2枚、マナにアンタップ状態のウィザード・チャージャー1枚。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚とウキドゥの順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る※1→ウキドゥの効果で相手の山札を削り、1枚ドロー→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収→
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚、終焉の開闢(サイバー・チューン、ブラッディ・タイフーン)の順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→終焉の開闢の効果で3枚墓地に送り適当なカードを墓地から回収→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収→最初に戻り以下ループ

 この時注意するべきは※1のウィザード・チャージャーのところである。
 1回目のウィザード・チャージャーでは悪魔の契約を下に送り、2回目のウィザード・チャージャーで終焉の開闢を下に送る必要がある。
 順番を間違えるとパーツを墓地に落とすことが出来なくなり、ループが止まってしまう。

・その他
 上記のループはあくまで一例でしかない。カリヤドネが3枚ある時や、ウィザード・チャージャーが4枚ある時はさらに楽に回すことが出来る。
 慣れるまでは山札を表向きにして練習すると分かりやすい。

【上級者用ループ】(あまりにも複雑なため極めたい人用)
・マナ増加ループ
 マナゾーンにアンタップマナを増やすループ。基本的に使うことはない。盾にデビル・ドレーン、ウキドゥ両方とも落ちている時に使う。

(エマージェンシー・タイフーンの場合)
≪条件≫
 山札4枚、下3枚が悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューン、墓地にウィザード・チャージャー3枚、悪魔の契約1枚、ぶっ飛び特攻1枚、
 ハイドロ・コミューン1枚、サイバー・チューン(ブラッディ・タイフーンでも可)1枚、エマージェンシー・タイフーン1枚、その他合わせて13枚以上、
 手札にカリヤドネ3枚、マナにアンタップ状態のウィザード・チャージャー1枚。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚とエマージェンシー・タイフーンの順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→エマージェンシー・タイフーンの効果で2枚ドロー1枚捨てる→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ2体回収→
 1マナでカリヤドネ召喚→サイバー・チューン、ウィザード・チャージャー2枚の順に唱える→
 サイバー・チューンの効果で3枚ドロー、エマジェ以外を捨てる→ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→セイレーン・コンチェルト、ウィザード・チャージャーの順に唱える→
 セイレーンコンチェルトの効果でタップしているマナを回収、エマジェを置く→ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→
 1マナで3体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ3体回収→最初に戻り以下ループ

(終焉の開闢、Go1・ナックルの場合)
≪条件≫
 山札4枚、下3枚が悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューン、墓地にウィザード・チャージャー3枚、悪魔の契約1枚、ぶっ飛び特攻1枚、
 ハイドロ・コミューン1枚、終焉の開闢2枚、Go1・ナックル1枚、その他合わせて13枚以上、
 手札にカリヤドネ3枚、その他1枚、マナにアンタップ状態のウィザード・チャージャー1枚。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚と終焉の開闢の順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→終焉の開闢の効果で3枚墓地に送り終焉の開闢orGo1・ナックルを墓地から回収→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→セイレーン・コンチェルト、ウィザード・チャージャーの順に唱える→
 セイレーンコンチェルトの効果でタップしているマナを回収、終焉の開闢orGo1・ナックルを置く→ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→
 1マナで3体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー2枚を墓地に送り2枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ3体回収→最初に戻り以下ループ

・クリーチャー召喚ループ
 マナ増加ループの後に行う。メガブースト・チュリスとメガゴーワン・チュリスを召喚して殴るためのもの。
≪条件≫
 山札4枚、下3枚が悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューン、墓地にウィザード・チャージャー3枚、悪魔の契約1枚、ぶっ飛び特攻2枚、
 ハイドロ・コミューン1枚、終焉の開闢1枚、Go1・ナックル1枚、その他合わせて13枚以上、
 手札にカリヤドネ3枚、その他1枚、マナにアンタップ状態のウィザード・チャージャー1枚、その他火マナ含む6枚。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚と終焉の開闢の順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→終焉の開闢の効果で3枚墓地に送り、メガブースト・チュリスorメガゴーワン・チュリスを墓地から回収→
 マナタップしてメガブースト・チュリスorメガゴーワン・チュリス召喚→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→セイレーン・コンチェルト、ウィザード・チャージャー、悪魔の契約の順に唱える→
 セイレーンコンチェルトの効果でウィザード・チャージャー以外のタップしているマナをアンタップ状態に戻す→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→悪魔の契約の効果で墓地に送らず空打ちする→
 1マナで3体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー3枚を墓地に送り3枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ3体回収→最初に戻り以下ループ

・マナ回収ループ
 クリーチャー召喚で減ったマナを戻すループ。
≪条件≫
 山札4枚、下3枚が悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューン、墓地にウィザード・チャージャー3枚、悪魔の契約1枚、ぶっ飛び特攻2枚、
 ハイドロ・コミューン1枚、終焉の開闢1枚、Go1・ナックル1枚、その他合わせて13枚以上、
 手札にカリヤドネ3枚、その他1枚、マナにアンタップ状態のウィザード・チャージャー1枚、その他火マナ含む6枚。
≪方法≫
 1マナでカリヤドネ召喚→ウィザード・チャージャー2枚と終焉の開闢の順に唱える→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→終焉の開闢の効果で3枚墓地に送り、適当なカードを墓地から回収→
 1マナで2体目のカリヤドネ召喚→セイレーン・コンチェルト、ウィザード・チャージャー、悪魔の契約の順に唱える→
 セイレーンコンチェルトの効果でウィザード・チャージャー以外のタップしているマナをアンタップ状態に戻す→
 ウィザード・チャージャーの効果で山札の上にあるカードを下に送る→悪魔の契約の効果で墓地に送らず空打ちする→
 1マナで3体目のカリヤドネ召喚→悪魔の契約、ぶっ飛び特攻、ハイドロ・コミューンの順に唱える→
 悪魔の契約でタップ状態のウィザード・チャージャー3枚を墓地に送り3枚ドロー→
 ぶっ飛び特攻で1枚残して手札を捨てる→ハイドロ・コミューンでカリヤドネ3体回収→最初に戻り以下ループ

【立ち回り】
 各ターンに沿って立ち回りを見ていく。
 1ターン目…マナ置きのみ。
 2ターン目…エマージェンシー・タイフーン、ブラッディ・タイフーン、ウキドゥ。ブラッディタイフーンが一番墓地を肥やせるため優先して打つ。
 3ターン目…上記の呪文+サイバー・チューン、ストリーミング・シェイパー。ストリーミング・シェイパーを打てるのが最善。
 4ターン目…上記の呪文+ウィザード・チャージャー、スパイラル・ゲート。相手に厄介なシステムクリーチャーがいるなら2コスト呪文+スパイラル・ゲート。
       ウィザード・チャージャーは基本的に墓地に落としたいため、動けない場合のみ使う。
 5ターン目…上記の呪文+悪魔の契約、ぶっ飛び特攻。最善ムーブは悪魔の契約→ぶっ飛び特攻→1マナカリヤドネ召喚。
       2コスト呪文を使った後で悪魔の契約orぶっ飛び特攻も強い動き。
       このターンでループする。
 7ターン目…墓地をリセットされてここまでループ出来なかったパターン。
       手札4枚の時、2コスト呪文→悪魔の契約→ぶっ飛び特攻で墓地13枚。残った1マナでカリヤドネ召喚。
       手札3枚の時、ブラッディ・タイフーン→悪魔の契約→ぶっ飛び特攻で墓地13枚。残った1マナでカリヤドネ召喚。

【他ループとの差別化】
・カリヤドネループ
 ループ入り平均…5ターン。
 ループ失敗の可能性…ほとんどなし。
 ループのフィニッシュ…ウキドゥ。
 ループ時に必要なカード…カリヤドネ、墓地のパーツ。
 ループの長所…失敗がほとんどない。墓地を山札に戻されてもすぐに増やせる。
 ループの欠点…防御札が少ないため速攻に押し負けることがある。難易度が高く練習が必要。

・ロマノフループ
 ループ入り平均…5.5ターン。
 ループ失敗の可能性…そこそこあり。
 ループのフィニッシュ…シャコガイル。
 ループ時に必要なカード…ロマノフ1枚。ロマノフ効果を途切れさせないカード。
 ループの長所…ロマノフ1枚から最後まで回せる(確率上げに準備は必要)。相手の殴りに強い。 相手のターンにループ出来る。
 ループの欠点…ループの失敗の確率はほどほどにある。墓地をリセットされたらほぼ負け。

・ジョーカーズ ミッツァイルループ
 ループ入り平均…5ターン。
 ループ失敗の可能性…そこそこあり。
 ループのフィニッシュ…ツタンカーメン。
 ループ時に必要なカード…ミッツァイル2枚、テレビジオン1枚、バングリッド1枚、ポクチン1枚、他ヤッタレマン等。
 ループの長所…ループできなくても殴りにシフトできる。クリーチャーによるループなので呪文メタに強い。
 ループの欠点…防御札がないため殴られると負ける。

【カード解説】

・セイレーン・コンチェルト
 殿堂入りした強カード。序盤の墓地稼ぎにも、終盤のループ補助にも使える。主にはループ中にアンタップマナを増やすのに使う。
 墓地に落ちた時の安心感はなかなか。

・スパイラル・ゲート
 S・トリガー付きのクリーチャーバウンス呪文。2コストであり、自分のクリーチャーもバウンスできるとオーバースペックなカード。
 相手のシステムクリーチャー除去はもちろんカリヤドネを戻してループの補助にも使える。

・エマージェンシー・タイフーン
 序盤の墓地肥やし。S・トリガー付きなので相手のアタックからも墓地が肥える。
 ドロー枚数が任意なのを利用して山札調整にも使える。

・堕呪 ウキドゥ
 ループのフィニッシュ兼盾回収。自分の盾を墓地に置くことで、2コストで2枚墓地を増やせるのも良い。
 悠久プリンに引っかからずにループ出来るのでブラッディ・クロスよりも優先度が高い。

・悪魔の契約
 ループパーツ。ウィザード・チャージャーを墓地に落とすのが役割。おまけのドローも嬉しい。
 5ターン目に唱えて墓地を5枚肥やしながらループすることも出来る。ぶっ飛び特攻との相性も抜群。

・ブラッディ・タイフーン
 序盤の墓地肥やし。2コストで3枚墓地を肥やせるヤバいカード。2ターン目から4ターン目まで4回唱えたらそれだけで墓地12枚。
 多色なので1ターン目はマナに置く方が良い。

・ハイドロ・コミューン
 ループパーツ。S・トリガーの防御札としての役割は皆無だが、墓地を肥やせるので盾から捲れたらとりあえず打つのが良い。
 カリヤドネが2体以上の時に使うのがベストだが、ミクセル等メタクリーチャーがいた場合は1体目から使って除去する。

・サイバー・チューン
 序盤の墓地肥やし。S・トリガー付き呪文の中では一番墓地を肥やせる。安定した動きのために3ターン目に唱えたい
 盾から2枚捲れると3、4ターンのループが出来るようになる。

・ウィザード・チャージャー
 ループパーツ。アンタップマナを増やしカリヤドネを召喚出来るようにする。山札の上を操作することもでき、まさにカリヤドネのためのカード。
 山札の上操作は強制効果であるため、2回唱えた時などは山札の下に置く順番に気を付ける事。

・機術士ディール/「本日のラッキーナンバー!」
 後攻での勝ち筋。4ターン目に唱えて相手のムーブを制限しつつ次のターンにループ出来る。
 このカードをループさせて相手に何も出来なくさせれことも可能。
 しかし、デッキの安定感が無くなることと、ウキドゥでライブラリアウトさせた方が早いのでお蔵入りに。
 しばらくして、シータミッツァイルや魔道具メタに積むようになった。
 安定感も気になるほど悪くなかった。

・デビル・ドレーン
 盾回収カード。相手がロマノフループなど殴らない相手の場合は3ターン目に盾全回収もできる。
 このカード自体が盾に行った時はウキドゥで探そう。

・メガゴーワン・チュリス/ゴゴゴ・Go1・ナックル
 防御札。S・トリガーで相手を9000以下まで焼ける。ミッツァイル、モルトNEXTを焼けるのが大きい。
 手札を捨てるのもこのデッキだとむしろプラス。手札に来たらマナに置いてぶっ飛び特攻を打てるようにしよう。
 クリーチャー側は使わない。

・メガブースト・チュリス/「ぶっ飛び特攻ッス!」
 ループパーツ。1枚残して残りを全て捨てる墓地肥やしカード。1枚残せるのでカリヤドネを手札に抱えたまま墓地を増やせる。
 悪魔の契約やデビル・ドレーンによって増えた手札を落とすのにも使える。製作者はこのカードの存在を忘れていた可能性が…。
 クリーチャー側は使わない。

・アーチャー・チュリス/ボルガニック・アロー
 防御札。S・トリガーで6000以下まで焼ける。序盤のブーンギ、シャッフなどの小型を処理。
 盾回収にも使えるため、盾落ちでのループ失敗はほとんどしなくなった。
 クリーチャー側は基本使わないが、2面処理として頭には入れてもいいかも。

・龍装鬼 オブザ08号/終焉の開闢
 序盤の墓地肥やし。しかし、サイバーチューンやブラッディ・タイフーンを優先するため使用頻度は低い。
 どちらかと言うと中盤に墓地からカリヤドネを回収するのに使う。
 クリーチャー側は泥仕合でのみ使う可能性あり。

・魔導管理室 カリヤドネ/ハーミット・サークル
 今回の主役。毎回ループ出来るカードを刷ってくれる運営に感謝。シンパシーでコストを1にしたカリヤドネをグルグルと使い回してループさせる。
 5ターン目にはコストが1になり、ループ出来る。3回呪文を唱えられるのでカリヤドネ回収、マナ確保、墓地肥やしと使い分けるのが良い。
 呪文側はS・トリガーの防御札。いざって時に捲れると嬉しい。

(入れ替え候補)
・ブラッディ・クロス
 便利な墓地肥やしカード。1マナで3枚肥やせるのでカリヤドネとの相性がいい。
 このカードをループさせてライブラリアウトさせることも可能。
 しかし、序盤に欲しい水マナの確保のためサイバー・チューンと交換した。

・「世界をつなぐ柱」の天罰
 2コストバウンス呪文。お互いのクリーチャーを選んで手札に戻させる。
 手打ちもしやすく、相手のテンポを崩せるので使い勝手は良い。
 スパイラル・ゲートとの差別化としてミクセル等処理しながらループできる。

・ストリーミング・シェイパー
 このデッキの最強カード。時には1枚回収4枚墓地肥やし、時には4枚回収1枚墓地肥やし、と効果には波があるがどのパターンでも強い。
 回収するのは水なのでドローソースやカリヤドネを回収しやすいのもポイント。
 しかし、手札を増やしても相手が動くと負けるので妨害の出来るディールに変更。
 最強カードがデッキ落ちするという何とも言えないことがおきた。

【デッキ相性】
(身内で回してみた結果です。実際には違う所があるかもしれません。)

・アナカラーデッドダムド 〇
 相手がVV-8の封印をはがして殴って来るターンは大体5ターン目以降なので先行を取れればほぼ勝ち。
 クリーチャーを出さないためヴェルデが出たターンに侵略できないのが大きい。
 相手が先行の場合、事故るか盾からハーミット・サークルが出ることを祈ろう。

・赤白サンマックス △
 S・トリガー勝負。サイバー・チューンなどが捲れて殴りきられなければ勝ち。逆に無ければ負け。
 赤緑の場合、ブーンギなどが入ってない分赤白より勝ちやすい。

・青魔道具 〇
 相手がガリュミーズを唱えるのが5ターン目以降なので先行取れればほぼ勝ち。
 相手が後攻なら事故を祈ろう。ポクタマたまが入っていると運ゲーが加速する。

・ロマノフループ 〇
 相手も同じ5ターン目にループしてくるが、相手はループの入りが難しい上にループ失敗の可能性も十分ある。
 先行なら勝ち確定。後攻なら相手が動けないことを祈ろう。

・ジョーカーズミッツァイル ✕
 呪文メタして殴って来るので止められない。稀にマキシマムを引けずに殴って来ることがあるのでこの時にミッツァイルを除去出来れば何とかなるかも。
 ポクチン、ポクタマたまが入っていたら手も足も出ない。

・青黒ハンデス 〇
 相手が墓地を肥やしてくれるので有利。落とされて困るカードはなく1枚からでも動けるのでむしろハンデスはありがたい。
 白が入ってミクセル、ジャミングチャフをしてくると少し厄介に。それでもこちらが有利を取れる。

・モルトNEXT 〇
 相手が最速だと3ターン目から殴って来るので、その場合S・トリガー次第になる。
 しかし、基本は5ターン目に殴って来るので先行取れれば勝ち、後攻でもS・トリガーから返せる可能性が高い。

・.緑ジョーカーズ ✕
 ジョラゴンが出てマンハッタン効果が発動した場合負け。動き始めるのも4ターンと早いのでどうにもならない。
 もちろんポクチンが入っているので墓地も満足に増やせない。当たったら諦めるのが吉。

・青白ロージア △
 相手がミラクルストップを唱える前に動けるかどうか。1度打たれるとミラクルスターで回収しながら殴られるため勝てない。
 ミラクルストップは大体5ターン目に唱えられるため、やはり先行を取りたい。

・チェンジザダンテ △
 相手がジャミングチャフを唱える前に動けるかどうか。1度打たれるとチェンジザ、サイクリカで回収しながら殴られるため勝てない。
 ジャミングチャフは大体5ターン目に唱えられるため、やはり先行を取りたい。何かさっきも同じことを書いたような…

・墓地ソース 〇
 墓地肥やし合戦。4ターン目に殴って来ることもあるがS・トリガーによって返しで勝てる。
 ループの邪魔になるカードもないため練習相手として最適。

・赤白バイク 〇
 相手の動きによってこちらの動き方が変わる。ミクセルを置いてきたら丁寧に除去してからループに入ろう。
 2ターン目から殴ってきたらS・トリガー次第のゲームになる。特に後攻だとかなりのお祈りが必要。

・デスザーク 〇
 ハンデスはほとんど意味がないためこちらが有利。大抵ユニバースでの特殊勝利の前にはループ出来る。
 墓地が13枚以上になったらカリヤドネを探すだけ。

・青白スコーラー △
 どちらが先に動けるかの勝負。どちらも安定して5ターン目に動くのでやはり先行が勝つ。
 ディールが入っていると少し不利になる。

・赤青覇道 △
 相手が覇道を連打してくると勝てない。オニカマスも選択できなので除去できず厳しい。
 しかし、それ以外には有利に立ち回れる。特に鬼面城→ぶっ飛び特攻で一気にループに持ち込める。

・赤単ブランド 〇
 相手の攻撃を受けきったら返しで勝てる。S・トリガーが皆無の場合は諦めよう。
 増えた手札をぶっ飛び特攻で落としてからループに入ろう。

・青緑ジョーカーズ ✕
 相変わらず相性の悪いジョーカーズ。ポクチン、ポクタマがキツイのは言わずもがな動くのが4ターン目なのも逆風。
 勝ちたいならディールを入れて3宣言し続けるしかない。

・シータミッツァイル △
 先行取れれば微有利。後攻なら不利。…こんなのばっかりですね。
 呪文をメタられなければミッツァイルを除去して返しで勝てるかもしれない。

【参考動画】
・【デュエマ】ウキドゥ型カリヤドネループ解説 ‼【GP9th大活躍おめでとう !!】
 (URL)https://www.youtube.com/watch?v=SC9gRYdnSZU&feature=youtu.be
 YouTubeにて、犬前DM道-イヌゼンダムド-様がカリヤドネループを紹介して下さいました。
 実際に動かしながら解説して下さっているのでとても参考になります。
 是非ご覧下さい!

【あとがき】
 お久しぶりの投稿となります。忘れている方も多いと思いますが恥を忍んで帰ってまいりました。
 今回は新カードのカリヤドネのループデッキを投稿してみました。
 最初は面白いカードだからという軽い気持ちで組んでみましたが、予想を遥かに超えるほどの強さを秘めていました。
 特に安定感が凄く、先行5ターン目にループが失敗することはほとんどありませんでした。
 ロマノフループで失敗して負けることが多いという方に是非使って頂けると幸いです。
 コメント等はいつでもお待ちしております。ここまで長々とお付き合いいただきありがとうございました。

【追伸】
 人気のデッキ入り、100グッジョ達成ありがとうございます!今後もカリヤドネループが環境入りする事を願ってデッキ内容を調整していきます。
 その際に皆さまのコメントを参考にしていけたらと思いますのでお気軽にコメントして下さい!

【追伸2】
 200グッジョブ達成ありがとうございます!これも皆様の応援あってのことです。
 コメントも参考にしながらより良いデッキを目指していきます。これからもよろしくお願いします!

【追伸3】
 500グッジョブ達成ありがとうございます!細かく調整した甲斐がありました。
 今後も環境に合わせてデッキを改良していきます。これからもよろしくお願いします!

変更履歴

2019/10/14 更新 機術士ディール0→2 ぶっ飛び特攻4→3 ストリーミング・シェイパー1→0 入れ替え候補を追加
2019/10/06 更新 デッキ相性を追加 参考動画を追加
2019/10/01 更新 裁定についてを追加 デッキ相性を追加 追伸の追加
2019/08/27 更新 入れ替え候補を追加 追伸の追加
2019/08/25 更新 Go1・ナックル3→2 ボルガニック・アロー0→1 裁定に関する記述を削除
2019/08/25 更新 入れ替え候補を追加 追伸の追加
2019/08/24 更新 上級者用ループ追加
2019/08/23 更新 公開用に調整
2019/08/22 作成

評価

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みた人からのコメント

そだてや 2019-10-11 00:12:38 [24]
Dramaturgie様コメントありがとうございます。
記事に載せて頂けるなんて嬉しいです。
是非ご自由にお使いください!
記事の完成を楽しみにしています。
これからもお気軽にコメントお待ちしています。
Narcolepsy 2019-10-12 23:18:09 [25]
記事の件、先日は快諾していただきありがとうございます。
完成いたしましたので、場所をお借りしてここにURLを貼らせて頂きたいと思います。

素晴らしいデッキを公開していただきありがとうございました。
https://note.mu/sekireiminato88/n/n15eb3e53a2f8
そだてや 2019-10-13 23:00:19 [26]
Dramaturgie様コメントありがとうございます。
記事拝見しました。
カリヤドネループへの探求心を感じ取れました。
自分のデッキが少しでもGP優勝に貢献できたのであれば嬉しい限りです!
今後の活動、陰ながら応援しています!
これからもお気軽にコメントお待ちしています。
tgddfgvcxd 2019-10-14 17:58:44 [27]
一応、入れ替え候補に「世界をつなぐ柱」の天罰もいいと思います。ループの補助兼防御札として。
そだてや 2019-10-15 00:15:38 [28]
窮屈生き様コメントありがとうございます。
「世界をつなぐ柱」の天罰は強力なカードですね!
ループにも使え、全体バウンスにもなりえるのは魅力的です。
入れ替え候補に追加いたしました。
これからもお気軽にコメントお待ちしています。

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