スポンサードリンク

デュエルマスターズのデッキレシピ

黒緑ウゴカザルコtスコーラー

《終端の闇 ウゴカ・ザルコ》の登場で可能になった《漆黒戦鬼 デュランザメス》軸のツインパクト型リソースコントロール。

  • ■ デッキ作者:美墨なぎさ さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ファンデッキ
  • ■ パターンファンデッキ
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:4e05ec4b61ee37535a34a036ac28c701)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
4 天斬の悪魔龍 ジュランデス 1 クリ 単騎で建てとくとフレア覇道もせき止められる。 
3 ガガガン・ジョーカーズ 1 呪文 自然  
4 終端の闇 ウゴカ・ザルコ
再誕の輝き
2
1
クリ
呪文

自然
 
1 凶鬼96号 ガースー
黒光りの毒ガス
3
1
クリ
呪文

黒マナでスコーラー用のスペルカウントを稼げる&ミクセル等の小型除去。 
4 西南の超人
断断打つべしナウ
4
1
クリ
呪文
自然
自然
 
4 コンダマ
魂フエミドロ
4
3
クリ
呪文
自然
自然
《再誕の輝き》と併せてロストソウルへのジャンプアップ。 
3 バー・キューベー
クー・ラクタロウ
6
2
クリ
呪文
自然
自然
2コストで動ける且つジュランデスも拾えるツインパクトカードとして唯一性に恵まれている。 
3 レレディ・バ・グーバ
ツインパクト・マップ
7
1
クリ
呪文
自然
自然
 
1 悪魔神バロム
バロム砲
8
10
進化
呪文

盤面処理とフィニッシャーの両面を1枚でこなす。 
3 残虐覇王デスカール
ロスト・ソウル
8
7
クリ
呪文

 
3 龍装鬼 オブザ08号
終焉の開闢
9
3
クリ
呪文

 
2 偽りの名 13
種族選別
10
3
クリ
呪文
自然
自然
 
1 次元の嵐 スコーラー 11 クリ サブフィニッシャー。コンボの中継ぎとしても役割を持てる点が非常に優秀。 
4 漆黒戦鬼デュランザメス 12 クリ  

解説

《ジュランデス》と《ウゴカザルコ》の2大軽量デーモン・コマンドで《デュランザメス》の条件を満たし、各種ツインパクト群を使い回すことで圧倒的なリソースゲームを作る。

特に《ジュランデス》の馬鹿サイズを活かした《断断打つべしナウ》連打による盤面のロック力はこのデッキのコンセプトの一角でもあり、【赤白轟轟轟】を始めとしたジュランデスを退かすことのできないビートダウンを完封することすら可能。

コントロール相手には《再誕の輝き》や《魂フエミドロ》からの《ロスト・ソウル》によるマウンティングを狙う。

どのプランにおいても
《ガガガン・ジョーカーズ》
《ツインパクト・マップ》
《クー・ラクタロウ》
《終焉の開闢》
《野生設計図》
といった総勢5種類の回収カード達が抜群の安定性を保ってくれる。ツインパクトデッキならではの基盤だ。

フィニッシュは《デュランザメス》で回収した軽量呪文連打による《スコーラー》。

それで貫通できないような相手には《コンダマ》や《再誕の輝き》でマナを伸ばし《バロム砲》+《ロスト・ソウル》をお見舞いしよう。

変更履歴

2019/05/10 更新
2019/05/07 更新
2019/05/06 更新
2019/05/05 更新
2019/05/05 作成

評価

デッキ作者の人がイイ仕事してるなと思ったら、ぐっじょぶボタンで功績をたたえることが出来ます。

これまで押された数 = ぐっじょぶ指数 = 94

みた人からのコメント

美墨なぎさ 2019-05-09 19:21:28 [5]
Hagakurekisaragiさん

ナスカはガガガン・ツインパクトマップの両と枠を競合するカードになっており、同スロットにそれらを押し退けて投入する場合、カードとしてのバリューが必然的に落ちてしまうため採用を見送っています。

黒豆はマナ回収が容易な本コンセプトにおいて、コンダマに対してハッキリとした優位性が無いため採用していません。
南のモヤシ 2019-05-09 19:55:13 [6]
これだけ種族が別れているならゲットワイルドよりも種族選別の方が回収もできるのでよいのではないでしょうか?
思わず感動しました
はしっこ動物 2019-05-09 20:12:43 [7]
公開された当初から,回させていただいています.やはりマナが伸びないと話にならないことや過剰にブーストしてものちのち回収できることから,連打することも考えコンダマは4のほうがいいと思います.また,野生設計図の枠は,口寄せの化身をお勧めします.序盤はサーチ札でしのいで,中盤以降に一気にリソース確保できます.
コンセプトは素晴らしいですね.
美墨なぎさ 2019-05-09 21:26:49 [8]
南のモヤシさん

構築当初はウゴカザルコとデュランザメスが同時に入らない点を嫌って野生設計図にしていましたが、その点を除けば種族選別の方に大きく優位性があるため選択レベルの2枚になっているなと感じます。基本出力は種族選別に軍配があがるのは間違いないので、当分こちらで回してみます^_^
美墨なぎさ 2019-05-09 21:33:59 [9]
ろろぴなさん

実際コンダマ4枚目は本来欲しい枠であり、1t2t目にカードを探せる構成にしていたのもあって3枚で妥協していました。4枚目を必要に応じて採用されるのは正しい選択だと思います。

口寄は当初入っていたのですが、コンダマや再誕の輝きで十二分なマナリソースを作れたので抜いていました。ドローソースとしての運用に重きを置くならばまた違った見え方がしそうですね。

ここは名無しでは書き込めません。書き込みたければ、ログインしましょう。

スポンサードリンク