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デュエルマスターズのデッキレシピ

メメント型5Cコン

メメント型5Cコントロールを研究中。多様なカードによる高い対応力を活かして耐久や盤面処理を繰り返し、ロック、LOをメインプランとして勝利を目指します。

  • ■ デッキ作者:あぉRiSɞ さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):201903
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(調整中)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:0c9a7f9cfd166fd48f267f6d716ee674)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
2 フェアリー・ライフ 2 呪文 自然 初動。 
4 フェアリー・ミラクル 3 呪文 自然 初動。 
2 Dの牢閣 メメント守神宮(殿) 4 D2 構築のコンセプト。 
2 ドンドン吸い込むナウ 4 呪文 除去、サーチ。 
1 超次元ホワイトグリーン・ホール(殿) 4 呪文 自然/光 防御、回収札。プリンがブロッカーになれば最高4止め。 
1 闇鎧亜ジャック・アルカディアス 4 クリ 闇/火 ビートメタ。大型への殴り返しも。 
1 超次元リバイヴ・ホール 5 呪文 多芸札。 
2 トップ・オブ・ロマネスク 5 クリ 光/火/自然 枚数で悩む。 
1 超次元エナジー・ホール 5 呪文 ドロソ。パンツァー出す。 
1 ジ・エンド・オブ・エックス 5 呪文 受け札。LOも狙える。 
1 音感の精霊龍 エメラルーダ 5 クリ 器用な1枚。チェンジ元にも。 
1 龍装艦 チェンジザ
六奇怪の四 ~土を割る逆瀧~
6
4
クリ
呪文

ビートを止める。ジャングルから出る。ドロソ。 
1 超次元ガロウズ・ホール(殿) 6 呪文 2面除去、プチョ、LOなど。 
2 怒流牙 サイゾウミスト 7 クリ 光/水/自然 防御。色。デッキ回復。メメントあればハヤブサマルに。 
2 テック団の波壊Go! 7 呪文 水/闇 優秀。色も。 
1 時の秘術師 ミラクルスター 7 クリ 光/水 呪文回収、ハンデスメタ。 
1 超次元ガード・ホール 7 呪文 光/闇 2面除去、プチョ、LOなど。 
1 黒豆だんしゃく
白米男しゃく
8
3
クリ
呪文
自然
自然
加速、回収、ときどきメタ。 
2 界王類邪龍目 ザ=デッドブラッキオ 8 クリ 自然 防御。 
2 百族の長 プチョヘンザ 8 クリ 自然/光 ビートメタ、除去、制圧。とりまこれの着地を。 
2 ニコル・ボーラス 8 クリ 水/闇/火 最強。 
1 蒼龍の大地 8 呪文 火/自然 マナ手札化。後半強い展開&除去札。 
1 ドンジャングルS7 8 クリ 自然 強い。ビートを止める。 
1 残虐覇王デスカール
ロスト・ソウル
8
7
クリ
呪文

1ターン早いニコル。リバイヴで拾えるロストソウル。 
1 光神龍スペル・デル・フィン 9 クリ ロック。 
1 偽りの王 ヴィルヘルム 9 クリ 闇/火/自然 色。アドの塊。 
1 ドルマゲドン・ビッグバン 9 呪文 闇/火 色、除去、LO。メメント型のためこっち。 
1 龍世界 ドラゴ大王 10 クリ ロック。サイゾウ、ジャングル出せなくなるので注意。 

解説

解説は長文になります。申し訳ないです。

〇はじめに

多くの5Cコントロールはベガスが採用されている。ドロソかつ防御もこなし、安定、安心のベガス。たしかに強いけど、回していて度々あるのが、ベガスの弾を使い切ってデブラもサイゾウも使い果たし、SA来て負け、敵の数多くて負け、テックバウンスを狙おうにも、5コス以下と6コス以上が満遍なく配置されていて足りない。ベガスがトリガーするかもと思ってテックやガロホ、宝剣を握ったプレイをするも結局来ずに負けて、「あの時アレじゃなくてテックをマナに置いとけばよかった」みたいな。ベガスの防御力は以外と脆弱。
そこで、メメント型に。後述する、ドンジャングル、デブラ、サイゾウ等との相性がよかった。
メメント守神宮の強い点は言わずもがな、自軍全てブロッカー化することと、スイッチで敵全タップ(疑似EXターン)すること。トリガーもあるし、4コスなのでベガスよりも1ターン早く展開可能。5Cコントロールのクリーチャーはブロッカーが少なかったので、ブロッカー付与によって守りを高めることができる。ただでさえグッドスタッフが高い彼らがみなブロッカーを持つなんて。考えただけで強い。

〇メメント守神宮とそれぞれのカードの相性

(1)ドンジャングル
メメント守神宮型にしようと思ったきっかけ。ドンジャングルは、出た時にニコルやスペルデルフィン、ミラクルスターを投げられるので5Cコンと相性がいい上に、「相手のクリーチャーは、攻撃する時、可能であればドンジャングルに攻撃しなければならない」(ドンジャングル=バトル中パワー14000)という強力な守り札になる。ドンジャングルだけで敵の殲滅力も増し、盾が狙われなくなる分敗北が遠くなる。めっちゃ強い。だけど、ドンジャングルに攻撃させるには、ドンジャングル自身がタップされていないといけない。そこで、メメントの出番。ドンジャングルがブロッカーになれば、敵の初撃をブロックすることで容易にタップ状態(=攻撃受け体制)をつくりだすことができる。後続の敵の攻撃をドンジャングルに受けさせることができる。普通にドンジャングルを使うならば、わざわざドンジャングルで攻撃してタップさせたりする手間やリスクがあるけど、メメントならそれらを払拭できると考えた。バトル中高パワーなのでなかなか倒されない。ドンジャングルのおかげで自分の盾を温存できれば、デブラも使いやすくなる。
メメントジャングルの鉄壁さは、プチョヘンザを彷彿とさせる。それぞれ役割は違うけど。擬似的にニコルやスペルの枚数が増えたようなもの。

ベガステックでバウンスする場合、除去はできるものの一時的で、再展開、再利用されてしまうのがオチ。メメントブロックだったら、こちらがバトルに勝てば破壊できるため再展開、再利用をさせにくくすることができる点で差別化できる。

(2)デブラ、サイゾウ
メメントと、デブラ・サイゾウの相性について。今まで私的に多かった(多く感じた)のは、デブラやサイゾウを使っても受けが「足りない」こと。ベガスカウンター、デブラ、サイゾウを使い果たせば、守りは激減。しかし、メメントであれば、ベガスカウンターはないものの、出でくるデブラやサイゾウがブロッカーになるため、受けが増加。

(例)自盤面ゼロ、盾1、手札にデブラ1、サイゾウ1で、メメントがない時(ベガスなし前提)→盾で受け、デブラで受け、サイゾウで受けるため敵3体まで対応可。4体目のダイレクトアタックで敗北。

⇒同じ状況で、メメントを展開している時→盾で受け、デブラで受け、サイゾウで受け、さらにデブラでブロック、サイゾウでブロック、と5体まで対応可になる。
※たしかに、上記の状況(ただし手札にはガロホか宝剣がある)でメメントではなく、ベガススイッチ→ガロホや宝剣で2面処理することで、同じく5体まで対応できるけど、メメントの時と違って、【手札にガロホや宝剣等を抱えていなければならない】点が不安定。プレイングにやや縛りがかかる。さらに、相手が呪文を封じていた場合、ベガススイッチは無力。アタックトリガー等でガロホや宝剣をハンデスされても無力。オニカマスにも弱い。それに、こちらの盤面にクリーチャーがある程度いるケースにおいては、ベガスよりもメメントの方が防御は厚くなる。相手が小型ばかりでベガステックを打てるといったケースを考えると、一概にメメントの方が良いとは言えないけど、1枚のベガスで一度しか使えないし、前述の理由から、メメントで防御力を上げ、終盤までもっていき、試合をコントロールしやすくすることが狙い。

忘れてはいけないのが、メメントスイッチで、敵全タップできること。1ターンフリーズさせて、体制を整えたり、あるいは、自ターンスイッチで、決めにかかるというプランも。実質追加ターンのような使い方ができる。このスイッチ能力もベガスにはない強み。プチョからすれば、盾を割らずに革チェンできるのは嬉しい。ニコルで2面除去も狙える。

〇メメントに変えた時のデメリット
ベガスからメメントに変えた場合、防御力の向上は前述した通り期待ができるけど、やはりネックとなるのが、ドローソース。毎ターンおまけでドローできるベガスはやはり強い。5Cコンに必要な、手札枚数、選択肢を与えてくれる。回しながら調整を重ね、ドロソを確保する構築を意識する必要がでてくるだろう。一応、アクアアタックで疑似ベガスができ、盾を受ければ手札が補充されるし、リバイヴホール、ミラクルスター、白米等の回収手段によって手札補充もできる。また蒼龍の大地、ドンジャングルでマナゾーンを実質手札化することもできる。

〇その他 カード解説

(1)デモンズライトの不採用理由、GWDの不採用理由
同じ4コス運用が可能で、ドロソ、除去札として優秀なGWDの採用も迷ったけど、あちらは敵の盾を攻撃しなければならないこと、2体とバトルして勝たなければ2ドローができないこと、ドンジャングルやプチョ等が出た後半はGWDが腐ることが欠点だと思った。デモンズライトはいつでも確実に2ドローでき、盾を攻撃する必要もなく、青黒という色も良い。しかし、デモンズライトを使いたい場面は基本的には序盤。しかし、デモライ2枚積む枠はなく、1枚刺しただけでは使いたい序盤に握れる可能性は低い。後半はそこまで必要は無く、自身のLOの危険も出てくる。そのため、この枠を別のカードに当てた。

(2)鬼丸の不採用理由
鬼丸は理不尽な強さを持っており、逆転も狙えるパワーカード。だけど、5Cを回していてよくある(わたしはそう感じる)のは、鬼丸が出るのが遅く、それよりも早く決着が着く(負ける)こと。鬼丸単騎で攻めにいくのは最終手段で、基本的に一部ロックができたときとか、九十九語使った時とかじゃないとあんまり使わない。鬼丸を温めている間に負けてしまう環境(わたしの周り)なので、フィニッシャーを1枚削って、繋ぎの札を増やし、安定や加速、処理札を重視した。ジリ貧の試合が多く感じれば、わんちゃん入れてもいいかも。

(3)カーネルの不採用理由
メメント型なので、デブラがカーネルの役割を担ってくれるため、不採用。枠もなかった。

(4)宝剣の不採用理由
メメント型なので、ベガスから打てない宝剣は抜いた。強いけど。枠がなかった。トリガーのテックを優先。

(5)ロストソウルの採用理由
ジャングルのおかげで実質ニコル3枚体制のハンデス。しかし、8コスが意外と遠い。相手に動かれる前に手札を枯らすために採用。毎試合、ほぼ確実にハンデスすることができる。これで決まる試合が体感的には多い。7と8の差はかなり大きい。

(6)墳墓の不採用理由
ジョーカーズを筆頭に3投4投が多いデッキには刺さり、これ1枚でゲームが決まったり主導権を握れたりすることもある。色もいいため採用したい。枠がない、、、。

(7)エナジーホールの採用理由
エナジーホールはドロソ。そしてパンツァーを出すため。エビデゴラスよりも1ターン早く設置できる。チェンジザからも撃てる。

(8)ハヤブサマルの不採用理由
メメント採用により、サイゾウがハヤブサになるので、枠もないし不採用。

(9)ホワイトグリーンホールの採用理由
メメント展開時、プリンによるフリーズ、プリンのブロック、仕込んだ盾、回収したサイゾウ、と4止めが可能になる。埋めた盾がドン吸いやテックなら、さらに止めることができる。強すぎる耐久力を誇る。

(10)ドルマゲドン・ビックバンの採用理由
まず色が優秀。サイゾウとこいつをマナに置くだけで5色そろう。そしてなんと言ってもその能力。基本的にこいつはマナ基盤運用でいいと思うが、わんちゃん相手のLOを誘える。ゲームをひっくり返したり、ゲームが決まったりするくらいのカードパワーをもつ。相手がジョーカーズなどの無色デッキだったり、そもそもコマンドがほとんど入ってない最近のカードたちのデッキの場合、封印を外す手段がほぼ皆無なため優勢になりやすい。そして、このデッキが苦手とするVANにも強くでれる。ドキンダム・アポカリプスは、自軍を巻き込み、せっかく展開したブロッカー軍団が消えるのでこっちの採用にした。

(11)ガードホールの採用理由
多様な動きが可能となるため採用したい1枚。耐久力とLOプランのサポートになる。

(12)ロマネスクではなくトップオブロマネスクの採用理由
コストの違い、伸ばせるマナ量等の差別化によりどちらも長所短所がある。基本的には、トプロの場合、マナが7〜8、ロマネスクの場合、マナが9~10に伸びるため、自分が何のカードをプレイしたいのか、構築のコンセプトにしているキーカードは何か、という観点からどちらを採用するかは異なってくると思う。トプロはコストが5なので、本家よりも安定して早期に出すことができる(わたしの使用感では、多色との兼ね合いで、あと1枚マナがあれば龍仙出せたのに、となるケースが多かった)。急いで高コスト帯に繋げても手札に巨獣がいなかったり、ロマキャンできずに逆にマナが減っていくこともしばしばあった。それよりも、安定性を確保し、伸ばした7マナでロストソウルを撃ちたい。

(13)フォーエバープリンセスの不採用理由
龍仙ロマネスクの不採用により、デッキ回復が能動的にしにくくなったので採用を見送る。使用感としてメタで使うことはほとんどなく、色も若干弱いため不採用。

(14)シュラベートーベンの不採用理由
色がいいのと、フィニッシュ手段として轟破天からの一斉攻撃のプランを取れるため、いいカードではあるが、これ1枚出してもゲームをひっくり返すパワーはさほどなく、色はヴィルヘルムがいるため見送る。枠も厳しい。

(15)ジャックアルカディアスの採用理由
メメントとの相性が良い。盾から出れば、4コス以下のカード(新世界、無月、メメントなど)を除去しつつ、自身がスレイヤーの守護のため2止めが可能。メメントなくても殴り返しが強い。プチョとあわせてタップキルも。数少ないトリガー。

(16)チェンジザの採用理由
速い相手には呪文で足止め。遅い相手ならドロソ(一時的だが)として使い、軽量呪文を撃ち体制を整える(ミラクルやドン吸い、デモライ、エナホ、リパイヴなど多芸)。6コスト支払って5コス以下の呪文なので1コスト以上損に見えるが、それに1ドローが付き、さらにメメント展開時には守護となるので悪くない動きである。ミラクルスターに革命チェンジをするなどし、2回出番があればなお良し。元々手札にあった呪文ではなく、拾ってきた呪文をタダ撃ちできればお得。

(17)ツッパリキシの採用
エナジーホールでもリバイヴホールでもホワグリでもガロホでも出せる。火力上げ要因。ドンジャングルやヴィルヘルムはバトル中15000、プチョが14500になるため討ち取れる範囲が増し、場の制圧力が上がる。

(18)ジ・エンド・オブ・エックスの採用理由
火を入れることで色のバランスが良くなった。そして、ビマナからすれば5コスという中量除去呪文。封印なので新環境の敵や苦手なVANを封殺できる。受け札としても良き。LOも狙える。

(19)エメラルーダの採用理由
試験投入。任意盾回収、任意盾追加をできる上に場に残るブロッカー。プチョやミラスタの革チェン元にもなる。攻めてこないデッキに対しては盾回収でドロソになり、攻めてくるデッキに対しては受けを強くすることができる。また、ケースは少ないかもだが、相手に盾埋めされた重要クリーチャーも回収できる。そしてデブラとも相性がよい。また、ホワグリで埋めたSTを能動的に使う動きも可能。

色調整をかなり意識した構築に仕上げました。

ご指摘、アドバイスをいただけると励みになります。よろしくお願いします。

変更履歴

2019/02/14 更新
2019/02/12 更新
2019/02/11 更新
2019/02/10 更新
2019/02/09 更新
2019/02/07 更新
2019/01/30 更新
2019/01/29 更新
2019/01/28 更新
2019/01/27 更新
2019/01/25 更新
2018/11/05 更新
2018/11/02 更新
2018/11/01 更新
2018/10/31 更新
2018/09/25 更新
2018/09/24 更新
2018/09/23 作成

評価

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これまで押された数 = ぐっじょぶ指数 = 315

みた人からのコメント

あぉRiSɞ 2018-11-05 10:30:58 [11]
(10)←お褒めいただき光栄です。この稚拙な構築を参考にしていただけるなんてこの上なく嬉しいです。わたしの周りには、バルガ連ドラを筆頭に、ドラゴンを採用するデッキがそこそこいるので、VANは外せなかったです。色配分にはかなり気をつかいました笑笑 他にも採用したいカードは山ほどありますが……泣
人喰い箱 2019-01-30 15:00:00 [12]
メメントが採用されていることと、各色11枚以上あるためトプロマを1枚エスカルデンに変えてみるのはどうでしょうか?
私自身5cコンを使っていますが、個人的に各色の最低ラインは9枚と考えており、赤と白が11→10になる分には問題ないように思えます。
トプロマとの差別点は、クリーチャー限定とは言え手札に加える選択肢があること、ミラスタにチェンジできないこと、素ではブロッカーを持っていないこと、パワーが高いこと(=蒼龍で討ち取れる範囲が少し広い)、色が弱い(=緑しかなくても出せる)、呪文面での除去及び展開などが挙げられます。また、一応の墳墓避けにもならなくもないです。
あぉRiSɞ 2019-01-30 20:56:13 [13]
(12)←詳細にコメントをありがとうございます。なかなかに参考になります!!それぞれメリットはありますが、調整をしていこうと思います!
さるももパン 2019-02-15 09:47:25 [14]
このデッキをリアルで作らせていただきました。持っていないカードは多少置き換えましたが、友人をボコボコにするには十分でした(笑)
私もダイスベガスの使用感に疑問を持っていましたので、とても共感できました。採用理由、使用方法など詳しく書かれていて勉強になりました。良いデッキを公開いただき、ありがとうございます。
あぉRiSɞ 2019-02-15 14:40:40 [15]
(14)←実際に使用していただき、良い感想までありがとうございます!わたしも、いろんなカードを試行錯誤しながら勉強しています。レシピの細かい部分は今後も周りの環境や時代にあわせて変わると思いますが、メメント型の強さを実感していただけて幸いです。

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