5cバスター

オーソドックスな5cバスター。受けカードが多めです。

  • ■TOUGH DECK実績(vault):201703
  • ■vault大会実績:なし
  • ■デッキ作者:I-toma さん
  • ■デッキ分類:ガチデッキ(調整中)
  • ■デッキパターン:ドギラゴン剣
  • ■対応レギュレーション:殿堂殿堂+未発売RevF

レシピ

(ハッシュ:41f480dec54c7ef15387fb785583793f)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
2 ウソと盗みのエンターテイナー 4 クリ 闇/火 踏み倒し対策。革命チェンジ、侵略など効果的な相手は多い。 
1 音精 ラフルル 5 クリ 光/水 トドメ用、呪文対策。宝箱があるので1枚差し。 
3 青寂の精霊龍 カーネル 5 クリ 光/水 トリガー防御。色・効果ともに強く、トリガーからの返しにプチョヘンザは対速攻での必殺パターン。 
1 絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート(殿) 5 クリ 闇/火 墓地回収が主な仕事。呪文多めなこのデッキでは優先度はやや低め。 
2 勝利のアパッチ・ウララー 6 クリ 闇/火 打点生成。トリガーの薄そうなデッキに対しては迷わず叩き込んでいいカード。 
4 リュウセイ・ジ・アース 6 クリ 火/自然 パワーカード。役割が多く、基本どこにいても腐らないためフル投入。 
3 界王類邪龍目 ザ=デッドブラッキオ 8 クリ 自然 防御。両方の革命チェンジに対応している点も極めて優秀。 
2 百族の長 プチョヘンザ 8 クリ 自然/光 フタ。サザンや速攻への対策になったり、今後はオニカマスも吹き飛ばせるため期待のカード。 
4 蒼き団長 ドギラゴン剣 8 クリ 火/自然 主役。最強のエースカード。 
3 フェアリー・ライフ 2 呪文 自然 初動ではあるが、むしろトリガー付きであることのほうが重要だったり。 
3 神秘の宝箱 3 呪文 自然 加速・踏み倒し先の確保・マナ色調整・シールド把握と役割多し。優先してプレイしたい。 
4 フェアリー・トラップ 3 呪文 自然 便利カード。コストの割に持てる役割が多い上に、トリガー付きはかなりの魅力。 
4 ドンドン吸い込むナウ 4 呪文 主にサーチ。トリガー除去としても非常に優秀なパワーカード。 
2 超次元リバイヴ・ホール 5 呪文 墓地回収をしつつのガイアール発射台。呪文主体の相手にはヴォルグもあり。 
2 超次元ムシャ・ホール 5 呪文 邪魔なクリーチャーを排除しつつガイアール発射。ABYTHENを出せるのもポイント。 
  1 2 3 4 5 6 7 8 クリ 進化 NEO 呪文 ギア 進ギ D2
4 2 6 6
4 4 8 4 4
2 3 2 7 5 2
2 3 6 4 15 13 2
自然 3 7 4 9 23 13 10
3 7 6 9 6 9 40 22 18
カード名 コスト カード名 コスト カード名 コスト コメント
1 勝利のプリンプリン 5 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 足止め。バスター下ではSAなので、殴り切り要員にも適している。 
1 ヴォルグ・サンダー 6 雷獣ヴォルグ・ティーガー 12 デッキ削り。最終手段として。 
1 勝利のリュウセイ・カイザー 6 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 闇持ち多色2打点。困ったときのとりあえずリュウセイ。 
1 時空の凶兵ブラック・ガンヴィート 7 凶刃の覚醒者ダークネス・ガンヴィート 13 除去。保険として。 
1 レッド・ABYTHEN・カイザー 7 シャチホコ・GOLDEN・ドラゴン 39 場持ちのいい2打点ドラゴン。カーネル・デッドブラッキオなど強制選択持ちは意外と多い。 
1 アクア・アタック〈BAGOOON・パンツァー〉 7 弩級合身!ジェット・カスケード・アタック 24 光水持ち多色2打点。数少ないドローソース。 
1 紅蓮の怒 鬼流院 刃 7 バンカラ大親分 メンチ斬ルゾウ 24 火自然持ち多色2打点。やっぱりアパッチとのコンビが強い。 
1 勝利のガイアール・カイザー 7 唯我独尊ガイアール・オレドラゴン 30 超次元ゾーンの主役。突破口を切り開く力を持った1枚。 

解説

・真面目にデッキを作ろうシリーズ。環境意識の5cバスターです。
特別珍しいギミックはないです。

・ピックアップ
【リュウセイ・ジ・アース】
殿堂前、イーヴィルヒートを起点に革命チェンジをする強さは、手札の切れにくさにあったと感じました。
となると、それが減った分を補うにはやはり手札補充カードが欲しい、と思った時に行きついたのがジアース。
個人的にはこれが大正解で、SA付き2打点かつハンデスにも若干の耐性をつけられる万能さから、4枚フル採用しました。
またバスター、プチョヘンザ両方の革命チェンジに対応しているのはイーヴィルにない強みで、状況に応じてどちらを使うか選べる点も見逃せません。

【フェアリー・ライフ / フェアリー・トラップ】
受けを多くするにあたり、デッドブラッキオ圏に到達するためのマナ加速トリガーの採用が不可欠と感じました。
で、目を付けるのがご存じフェアリーライフですが、如何せん後半で腐る。そこで考えたのが、「無理に2ターン目をブーストにあてなくて良い」説です。
基本的にこのデッキの最強ブーストは神秘の宝箱なため、初動は3ターン目でも構わないと考えました。なので、とにかく3ターン目にはブーストをする、
という考えのもと、防御カードにもなり得るフェアリートラップの方を4枚、ライフはその補助という形で3枚にしています。
ちなみに、本当は宝箱も4枚欲しいのですが、トリガーを多く確保したかったのでとりあえずは3枚にしてあります。

【百族の長 プチョヘンザ】
サザン、べアフガンなど一部のデッキを詰ませる強力カード。
今後オニカマスが流行るようであれば、ジアース⇒プチョヘンザで難なく処理できるため、場合によっては増量も視野に入りそうです。

変更履歴

2017/03/21 更新
2017/03/18 更新
2017/03/17 更新
2017/03/16 更新
2017/03/16 更新
2017/03/16 更新
2017/03/15 更新
2017/03/15 更新
2017/03/15 更新
2017/03/15 更新
2017/03/15 更新
2017/03/15 更新
2017/03/15 更新
2017/03/15 更新
2017/03/14 更新
2017/03/14 更新
2017/03/11 更新
2017/03/11 作成

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