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デュエルマスターズのデッキレシピ

シータイメン

横浜GP個人ベスト32

  • ■ デッキ作者:ROCK.Y さん
  • ■ TOUGH DECK実績(vault):なし
  • ■ vault大会実績:なし
  • ■ 分類ガチデッキ(自信作)
  • ■ パターン地雷
  • ■ 対応レギュ:殿堂殿堂+未発売2ブロック

レシピ

(ハッシュ:75b9bab01480cb86df2804e9fe3efb09)
項目名をクリックすると並べ替えることが出来ます。カード名をクリックすると、カード詳細が見れます。
カード名 コスト 種類 文明 コメント
3 終末の時計 ザ・クロック 3 クリ 当時は緑単、デアリモルト、速攻などを見ていたため採用 
4 ドンドン吸い込むナウ 4 呪文  
3 パクリオ 4 クリ  
2 電流戦攻セブ・アルゴル 5 クリ  
1 爆轟 マッカラン・ファイン 4 クリ  
2 お騒がせチューザ 4 クリ  
2 不知火グレンマル 7 クリ  
4 フェアリー・ライフ 2 呪文 自然  
4 霞み妖精ジャスミン 2 クリ 自然  
2 天真妖精オチャッピィ 3 クリ 自然  
2 緑銅の鎧 4 クリ 自然  
1 次元流の豪力(プレ殿) 5 クリ 自然  
4 龍覇 イメン=ブーゴ 7 クリ 自然  
1 鎧亜の咆哮キリュー・ジルヴェス(殿) 5 クリ 闇/火/自然  
1 無双竜鬼ミツルギブースト 5 クリ 火/自然  
4 飛散する斧 プロメテウス 5 クリ 水/自然  

解説

予選
1.黒緑速攻 ○
2.ギフトブータンPOP ○
3.白バキ ○

決勝
1.シータモルト ○○
2.デアリモルト ○○
3,青黒ハンデス ○×△(SPゲーム負け)

ベスト32

マジシャンループが存在するのになぜシータイメンを選択したのか?
→簡潔に答えるなら、マジシャンループでは特に後攻時のビート、速攻の受けが不安だったため。
→ホワグリ、キューブが規制されてまだあまり時間の経っていないCSで、サソリスを含むビートダウン系のデッキを選択するプレイヤーは多いのではないか?と考えたため。
→そこでマジシャンループでサソリスと回した所、後攻がかなり怪しく、先攻でも有利ってほどでは無かった。
→後攻が不利だった理由は、マップを積んだり赤の強いカードを積んだりしているサソリス系統に対しては、後攻3t目のハンデスが有効ではなく、トリガーも薄いためそのまま殴られてしまうケースが多いことだと考えた。
→4t目のサソリスやモルトからのビートを受けるためには、なんかしらのトリガーとオチャが1枚あれば返しにイメンを出せるため、3t目にはオチャを抱えつつブーストしたいと思い、緑銅を投入。
→緑銅はパクリオやマッカランやアルゴル、チューザをマナに置けるため、ループせずにフィニッシュするこのデッキとはかなり相性がよかった。
→それに加えて、ビート系を対策するために抜けていたクロックを戻し、シノビ枠のグレンマルも再投入した。
→このチューンのおかげでビートや速攻は後攻時も含め、ある程度満足のいく勝率が取れ、ビッグマナは元々有利なため使用を決意。

実際にあたった相手と戦績を見るとこの構築は正解だったように思えますが、決勝3戦目でハンデスに負けています。マジシャンを外したのでハンデスに不利になっているのは半ば自明ですね。戦えるデッキを狭めてしまったのは間違いなく欠点でしょう。
翌日のチーム戦でマジシャン2人のチームが優勝している通り、おそらくマジシャンループで問題は無かったのでしょう。もう少しマジシャンの可能性?を信じて調整すべきだったように思えます。

変更履歴

2015/07/10 更新
2015/05/13 更新
2015/04/04 更新
2015/03/20 更新
2015/02/16 更新
2015/02/10 更新
2015/02/10 更新
2015/01/22 更新
2015/01/18 更新
2015/01/18 更新
2015/01/09 更新
2015/01/09 更新
2014/12/25 更新
2014/12/25 作成

評価

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