スポンサードリンク

デュエルマスターズ カードFAQ集

これまでに投稿された事務局確認済みFAQです。

関連
質問Q.自分の《奇天烈シャッフ》でコスト4と宣言しました。
次の相手のターンにバトルゾーンに出した
①《轟速ザ・レッド》(コスト4)
②元々バトルゾーンにいた《轟速ザ・ゼット》(コスト4)を進化元にして通常の進化をした《轟く侵略レッドゾーン》(コスト6)
③元々バトルゾーンにいた《轟速S》(コスト3)を進化元にして通常の進化をした《超音速レッドゾーンNeo》(コスト4)は攻撃できますか?
回答1
  • ■投稿者:鐘子
  • ■投稿日:2016/08/31
  • ■事務局確認日:2016/08/31
A.①、②の場合は攻撃できます。③は攻撃できません。

《奇天烈シャッフ》のクリーチャーに対する能力はその時点でバトルゾーンにいる相手のクリーチャーに例の場合ですと「このクリーチャーがコスト4なら攻撃できない。」という効果を付与する能力だと考えてください。
その時点でバトルゾーンにいない手札からバトルゾーンに出た①はもちろん攻撃できます。

「このクリーチャーがコスト4なら攻撃できない。」という効果が引き継がれたコスト6の進化クリーチャー《轟く侵略レッドゾーン》なら条件から外れ攻撃できますし、同様の効果が引き継がれたコスト4の進化クリーチャー《超音速レッドゾーンNeo》なら元々進化クリーチャーが条件から外れたコストでも進化して条件を満たしてしまったので、攻撃できなくなってしまいます。
ただし、侵略をして攻撃中に指定されたコストの進化クリーチャーに進化したとしても、既に攻撃宣言を終えているため、そのまま攻撃を続行します。


回答者1
回答2
  • ■投稿者:戦慄の牛乳屋
  • ■投稿日:2016/09/16
  • ■事務局確認日:2016/09/16
①攻撃できます
②攻撃できません
③攻撃できます

後からバトルゾーンに出た①はもちろん攻撃できます
②③については、今までの裁定では「指定の能力やコストなどを持つクリーチャーは××」を与えていたのが、
今回の裁定変更により、指定の能力やコストなどを持つクリーチャーに「××」を与えることになります。
したがって解決時に指定の条件でなかったクリーチャーには影響せず、
解決時に指定の条件を満たしていたクリーチャーが後から進化などで条件から外れても引き継がれます。

回答者1
回答3
  • ■投稿者:siruku
  • ■投稿日:2017/01/24
  • ■事務局確認日:2017/01/21
①攻撃できます
②攻撃できます
③攻撃できません

後からバトルゾーンに出た①はもちろん攻撃できます
②③については、今までの裁定では「指定の能力やコストなどを持つクリーチャーは××」を与えていたのが、1度変更になりましたが、17年1/20付で元に戻りました。
操作
  • 「編集」ボタンで、そのFAQを編集できます。関連カードの追加・削除、既存FAQの裁定変更時の回答追加は、ログインしていれば誰でも可能です。投稿済み質問・回答の修正は、投稿者のみ可能です。
  • 事務局確認日は、2008/5/26に追加した項目です。それ以前のFAQでは、回答文中に、違う事務局確認日が書かれている場合、回答文中の日付が実際の確認日です。
  • 回答欄にある「回答者1~」などについては、「事務局(ルール問い合わせ)のまとめ」のページをご覧下さい。有志の方が事務局さんの傾向をまとめて下さいました。
  • よく知られていることですが、事務局裁定は時折予告無しに変わります。怪しいと思われた場合、事務局に問い合わせて、ここに投稿して頂ければありがたいです。
スポンサードリンク