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デュエルマスターズ カード評価集

DMvault利用者の方々に投稿して頂いている、デュエルマスターズのカード評価集です。

ヒント:評価の高いカードやよく使われるカードを知りたいときは、カード別ブラウズで、ソートするのがオススメです。

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(総合評価)カード名 コメント
 「拳」の頂 デシブコ・グーチーパ
 これって勝敗が決まるまでを1回とするのか、それともあいこの場合も1回とするのかで評価も変わってきそう(「負けるまでジャンケンする」や「勝敗を決める」ではなく単に「5回ジャンケンする」だからどうなるか)。前者なら事前にチョッキー等を1体出しておくだけでも中々面白そう。 (18/10/02)
 「拳」の頂 デシブコ・グーチーパ
 勘違いしている人がいるかもしれないので、最初に言っておく。  このカード、意外と成功率は高い。    1枚で3/16  2枚で1/2  3枚で13/16  4枚で31/32  である。    適当に3枚並べて、最後に1体を召喚するだけでも勝つことができる。    例えば、デッキにこいつを4投していると仮定して、ゼニスクラッチでこのカードを引く確率は4/39である(単純計算。詳しくは変わってくる…)。その後の勝率は3/16  まとめると、1/52である。  ジョーカーの無いトランプから、欲しいカードを1枚引いてくる確率と同じである。    つまり、このカードは十分にフィニッシャーになりうるカードである。いつからこのカードゲームはK○NAMIになったのか… (18/10/01)
 煌世主 サッヴァーク†
 なんやかんやで評価が落ち着いてきた感じはするのになぜシク3はあんなに高いのか (18/10/01)
 「拳」の頂 デシブコ・グーチーパ
 ジャンケンでエクストラウィンかあ。最近の環境は早いので11マナ貯めている時間はない。ゼニスクラッチで召喚して、勝負ってとこかな… (18/10/01)
 サッヴァークDG
 能力が独特ながらも強い動きができるので使って見たいカードです。能力面のカードデザインが秀逸 (18/10/01)
 聖剣ナ・ベイベー/六剣ロール
 ドラゴンじゃないドラグハートとは・・・?  本題:ヘルボロフ好きな自分にとっては彼らの選択肢が増えるのは嬉しいが、正直他の優秀なドラグハートを押しのけてまで入れるものではないように思える。 (18/10/01)
 スチームオクトパンク
 この条件を満たすまでにゲームを終わらせてしまうカードがゴロゴロあるので採用する優先度は低いと思われる。そのうち化けるかもしれませんが現状では何とも言い難いですね。 (18/10/01)
 身代わり人形トレント
 4枚必須になることはまずないだろうけど「あると便利」なカードだとは思う。 (18/10/01)
 凶戦士ブレイズ・クロー
 青銅、クリメモと合わせて定期的に再録するこの子たちを初代御三家と勝手に呼んでいる。イラストもたくさんあってコレクションするのも楽しい1枚。  余談ですがフレンズ・クローを描いた吉崎先生のツイッターはいつになったら再会するんですかねb (18/10/01)
 青銅の鎧
 次のBBPあたりで美少女に擬人化されたりして(ブレイズクローを見ながら)  デュエマ始めた当初はコイツとフェアリー・ライフを求めて必死にストレージをあさっていたのが懐かしい。ビーストフォーク推しが来れば復権できるかも (18/10/01)
 ”轟轟轟”ブランド
 ふと良からぬ考えが。プロマジシャンなら相手のカット込みで所定の位置に4枚連続で設置することぐらい朝飯前なんじゃないか、って。別にやる気もないし、やる技術も持ち合わせていないが、4枚で露骨になる部分を2枚とか3枚とか調整できるような相手との対戦だったら正直勝ち目がないなあと。 (18/10/01)
◎ 「手札が”轟轟轟”ブランドだけなら」と言う条件なら手札のゴゴブラを全部見せて踏み倒せるでしょうが、この場合は「このカードだけなら」なので2体ダブってたら踏み倒せません。手札1枚が大前提です。ある意味そこで調整が取れていると言えなくもないですが、それでも強いことには変わりありません。キャントリップでこれを引くだけで一気に即死打点達成条件が易化します。それだけにサマについては以前以上に注意が必要になったと言えるでしょう。 (18/07/09)
◎ 先攻1ターン目のアタックステップはスキップされるルールじゃなきゃダメでしょこんなの…。今までそんなのオールデリートしかいないから許されていただけでこれは許しようがない (18/07/01)
 青銅の鎧
 コイツとフェアリー・ライフは上位互換どころから相互互換すら絶対に現れないと思ってたのにホルモンに始まり、今は多くの相互互換が現れ、自然単では、ほぼ完全上位互換のナム=ダエットとか、色々なものが出てきてビックリ、でも愛されているカードであり強いカードであることはだれの目から見てもあきらか、これまでもこれからも使われてほしいカード (18/10/01)
 身代わり人形トレント
 マッハファイターの数も増えたし、こういう生贄要員は有難いデッキには有難いでしょう。目下、キュラックスの戦闘破壊を防ぐのには使えそうですね (18/10/01)
 身代わり人形トレント
 Q.Q.QXの強化なのかな。ニンジャストライクとして使わなくても素出ししておけばセイバーとしての役割を果たせるので、B.A.D.で自壊してしまう味方を助けることも可能で単純に打点を残せるのが強い。自然ではジスタジオやタマタンゴでどうにもならない場面に使える。 (18/10/01)
 アカシシーマ/レッド・アグラフ
 成長ダンテに挿しておくとメタを2ターン目に除去やつくっちょをもう一度使えるようにしたりいぶし銀な一枚 (18/10/01)
 身代わり人形トレント
 殴り返しに強くなるのでラムダビート等にいいかも?  同一ターンのサイゾウやハンゾウを場に残せるのは強い (18/10/01)
 身代わり人形トレント
 パワーを上げることしか能のなかった緑単のシノビ×3よりはずっと有用だと思います。 (18/10/01)
 古龍遺跡エウル=ブッカ
 防御札としてはイマイチに感じてしまう場面も多々あるのですが、緑単だととりあえず何枚か入れておきたくなる1枚ですね (18/10/01)
 青銅の鎧
 今の時代、3ターン目には状況を大きく動かすカードがプレイされることが多々ある。  昔から使われてきたこのカードだが、今やその立場は苦しいものとなっている。    だが、決して悪いカードではない。うまく使ってあげたいところ。 (18/10/01)
 無敵の咆哮
 攻撃に参加でき、倒れてもマナを伸ばせる。  悪くはないカード。 (18/10/01)
 黄金の翼
 除去に弱い、パワーアタッカーを付与したところでそれほどのパワーにもならない。 (18/10/01)
 白銀の牙
 3マナ4000のバニラを使おう。 (18/10/01)
 バーニング・パワー
 1マナで2000バフは珍しい。  しかし、使える状況がピンポイントすぎる。  このようなカード、超次元にツッパリキシを入れるなどならいいのだが、メインデッキに入れるのは流石に厳しい。 (18/10/01)
 クリムゾン・ハンマー
 コスパが悪い。  ハエたたきを、使いましょう! (18/10/01)
 凶戦士ブレイズ・クロー
 1ターン目に出せる攻撃可能なクリーチャー。  登場から今までずっと使い続けられる速攻の代名詞にしてデュエマを代表するカードの1つ。  そしてこれからも使い続けられることだろう。 (18/10/01)
 職人ピコラ
 自分のマナを破壊するのは、とんでもなく大きなデメリット。  速攻デッキであっても、1ターン目にマナを消し飛ばすダメージは計り知れない。  普通のデッキではこれは正直使いようがない。    しかし、1マナで自身のマナを墓地に置けることを活かし、ループなどで使うこともないとは言えないだろうか。  が、ループデッキであれば水が入ることが多く、その場合セイレーンコンチェルトから役割を奪うことは決してないだろう。  総評としてはやはり使えない(きわめて使いずらい)カードと言わざるを得ない。 (18/10/01)
 喧嘩屋タイラー
 攻撃時3000。  これなら除去に対してまだしも耐性のある不死身男爵ボーグの方がましだろうか。 (18/10/01)
 不死身男爵ボーグ
 ヴァルボーグに進化させたいカード。  だが、小さな勇者ゲットなどの方が優れている。  居場所は……ない。 (18/10/01)
 掃討兵バーニング・ヘル
 攻撃時5000。  それだけで採用できるほど甘くないのだ……。  4マナ効果なし5000でも使われることは無いだろう。 (18/10/01)
 ゴースト・タッチ
 トリガー付きの2コストハンデスというのは他にない。  だが、これを採用するようなデッキであれば、自壊できシャチホコカイザーと相性が良く、相手のヴォルグサンダー対策にもなる特攻人形ジェニーの方が優先度が高い。  最近ではツインパクトでゴクガロイザーと噛み合いが良いジェニコの知らない世界の存在も向かい風。 (18/10/01)
 デス・スモーク
 4マナで打てる除去呪文。  ファンタズムクラッチなど、優秀な他のカードもあるが、このカードはこのカードで独自のポジションを持っている。  採用することはおそらくないが、決して悪いカードでもない。 (18/10/01)
 怒りの影ブラック・フェザー
 1マナで自分のクリーチャーを破壊できる。  面白い使い方ができるかもしれない。 (18/10/01)
 さまよう者ブレイン・イーター
 攻撃できないブロッカーであれば、あと1000パワーが欲しい。  闇はパワー低めなのだが、それでもあまりにコスパが悪い。 (18/10/01)
 うごめく者ボーン・グール
 バニラ、種族もいまいち……    残念賞。 (18/10/01)
 ブラッディ・イヤリング
 低コストで高パワーのブロッカー。  絶対に使わない、とまでは言えないといったところか。 (18/10/01)
 切り裂く者ボーン・アサシン
 スレイヤーは、相手と相打ちにすることを前提にしている。  それならば、パワーが低くともコストのかからない方がいい。    この1コストとパワー1000はコストの贅肉である。 (18/10/01)
 汚れた者スケルトンソルジャー
 うんこ……うんこ…… (18/10/01)
 スパイラル・ゲート
 2マナで邪魔な敵をどかすことができ、トリガーも持っている。  極めて優秀なカード。  物事の根本的解決にはならないが、現代において、得られた1ターンで逆転できる可能性は大いにある。 (18/10/01)
 エレメンタル・トラップ
 3マナで1体タップするだけ。  うんこ……うんこ…… (18/10/01)
 アクア・ガード
 最軽量のリキッドピープル。  とりあえずブロッカーとしてプレイもできる。  このシリーズでは優秀と言えるだろう。 (18/10/01)
 アクア・ビークル
 バニラ以下。  うんこ……うんこ…… (18/10/01)
 狩猟魚
 2マナ3000のブロッカー。  残念ながら現在において活躍の余地は残されていない。 (18/10/01)
 キャンディ・ドロップ
 ブロックされない低コストクリーチャー。  環境が高速化した現代では使うことはかなわないだろう。 (18/10/01)
 アクア・ハルカス
 3マナで1ドロー、殿堂入りするほどのカードではないですが、便利です。  バスターに1,2枚入れるとよい活躍をする。 (18/10/01)
 ファントム・フィッシュ
 珍しい種族という以外思うことがない。    コスパの悪さはなかなかのものです。 (18/10/01)
 ソーラー・レイ
 うんこ……うんこ……    シャイニングエッジを、使おうね! (18/10/01)
 ソニック・ウイング
 1体のクリーチャーをブロックされなくするために1マナ払うのはあまりにもコストパフォーマンスが悪い。 (18/10/01)
 蒼天の守護者ラ・ウラ・ギガ
 1マナでブロッカーを展開できる。  それはこれらのシリーズにしかできないことです。  しかし、カードパワーが低いことは変わらず、なかなか入るデッキは見つからないだろう。 (18/10/01)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

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