闇侯爵ハウクス
(ヤミコウシャクハウクス)

これまでに投稿された事務局確認済みFAQです。

関連
質問「呪縛の剣豪バロスト」や「冥将ダムド」などの”このクリーチャーが墓地に置かれた時”(破壊された時~効果の旧テキスト)の効果を持つクリーチャーが進化元にある状態で、進化クリーチャーが破壊されて、進化元ごと墓地に置かれた場合、”このクリーチャーが墓地に送られた時”の効果を使えますか?
回答1
  • ■投稿者:siruku
  • ■投稿日:2017/12/19
  • ■事務局確認日:2017/11/18
確認中です。暫定回答としては「偽りの王ヴィルヘルム」などが持つ”カードが墓地に送られた時”や、「一なる部隊イワシン」などが持つ”このクリーチャーがどこからでも墓地に送られた時”とテキストが酷似しているので、「一なる部隊イワシン」の裁定変更に合わせて使えるという事で案内しております。
操作
関連
質問Q:
《提督の精霊龍 ボンソワール》が相手の手札にあるとします。
テキストには「バトルゾーンにある相手のクリーチャー」とのマッドネス発動の条件が記されています。

①《飛行男》のpigで《提督の精霊龍 ボンソワール》が捨てられます。マッドネスは発動しますか。
②《特攻人形ジェニー》のcipで《提督の精霊龍 ボンソワール》が捨てられます。マッドネスは発動しますか。
回答1
  • ■投稿者:LasVegasYeah
  • ■投稿日:2014/04/20
  • ■事務局確認日:2014/04/20
A:
①発動しません。《飛行男》は墓地でハンデスをトリガーさせているため、マッドネスの条件を満たしません。
《疾封怒闘 キューブリック》と《時空の喧嘩屋キル》との関係性と同様の裁定となります。

②発動します。《特攻人形ジェニー》はバトルゾーンでハンデスをトリガーさせているため、仮にその後《特攻人形ジェニー》が墓地に送られたとしても、マッドネスの条件を満たしたと見なします。
《アクア・バースター》と《時空の喧嘩屋キル》との関係性と同様の裁定となります。

回答者5
操作
関連
質問「ハウクス」に対して「邪魂転生」を唱えた場合の処理は、ドロー後全手札捨てで良いのですよね?
回答1
  • ■投稿者:Hulcus
  • ■投稿日:2006/11/24
  • ■事務局確認日:2006/11/24
はい、そうなります。
「邪魂」の効果でまず「ハウクス」を破壊し墓地におきます。
「邪魂」の効果の途中ですが、効果を複数持つカードの場合、効果の区切り毎にその時点で決まっていカードの移動をその都度解決します。
「ハウクス」を墓地に置くことで「ハウクス」効果の条件が成立します。
しかし「邪魂」効果がまだ全て解決していませんので、「ハウクス」効果前にドローを行い「邪魂」の効果を終了させます。
その後待機状態の「ハウクス」の効果を解決し、手札を全て墓地に置きます。

効果を複数持つカードは、「単効果のカード」複数毎を「1つに纏めたもの」として理解するのが良いようですね。(^^)ゞ
操作
  • 「編集」ボタンで、そのFAQを編集できます。関連カードの追加・削除、既存FAQの裁定変更時の回答追加は、ログインしていれば誰でも可能です。投稿済み質問・回答の修正は、投稿者のみ可能です。
  • 事務局確認日は、2008/5/26に追加した項目です。それ以前のFAQでは、回答文中に、違う事務局確認日が書かれている場合、回答文中の日付が実際の確認日です。
  • 回答欄にある「回答者1~」などについては、「事務局(ルール問い合わせ)のまとめ」のページをご覧下さい。有志の方が事務局さんの傾向をまとめて下さいました。
  • よく知られていることですが、事務局裁定は時折予告無しに変わります。怪しいと思われた場合、事務局に問い合わせて、ここに投稿して頂ければありがたいです。