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ラドン・ベップバーン
(ラドンベップバーン)

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総合評価:
 ミッツァイルにバリバリのメタ。まぁ、間に合うかどうかは別の話。マグナムでいいって言う奴はcip付きGRでおかえり下さい。 (19/10/22)
 何気にGR止められるクリーチャーなのでいつか使われる説。 (19/06/15)
 緑ジョーカーズとしては結構重いのでなかなか難しいが相手の行動を制限できるので強いと思います。ゲイルとも相性がよいかな? (18/12/21)
 きっとJチェンジ10を想定したカードなのでしょう。  サポート次第では化けそうだが、メインで運用するとなると中々現環境じゃ厳しそう (18/12/13)
 最上級の踏み倒し対策カードだが、いかんせん重すぎるか。  なんとか早めに出すにしても、バスターや轟轟轟にはどうしても間に合いそうにない。  終盤の締めに使うような運用がされるだろうか。 (18/12/13)
 自然のこのコスト帯のモアイワルドと比べると少し劣るかなといった印象です、踏み倒しメタが相手ターンにしか反応しないのが少ししょっぱい所。それでも種族ジョーカーズなのでスロットンやシルバーから踏み倒でるし、最強のガードマンにもなるので居場所はあると思います (18/10/31)
 新しいタイプのコスト踏み倒しメタが出てきましたね。ゼニスクラッチで出たゼニスやG.ゼロのマノミやアワンデス(I amループは死にますね…)など召喚扱いであっても、マナをタップしていないクリーチャーは場に出られないことになります。しかし、緑ジョーカーズに強力なメタが登場とは喜ばしいことです。しかも、疑似ガードマンなので、グランセクトのような強力なパワーを持つクリーチャーから味方を守り切れる強さ。そういう二面的なメタを持っていることから、早出しできれば、ちょっと壊れな強さを発揮できそうです。 (18/10/31)
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