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キング・ザ・スロットン7/7777777
(キングザスロットンセブン/セブンスセブン)

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総合評価:
 マンハッタンかこいつどっちかは制限かかってほしい (20/01/10)
 効果でバレットシルバー出せば、たった1体から手が付けられなくなる展開に・・・。  本題、なんでこんなぶっ壊れカードがツインパクト前後があるのか。そして規制の声があがってないのか (20/01/10)
 この異常カード、ツインパクト前があったとは・・・。ツインパクト前後共々殿堂とかあるぞこれ (19/11/18)
 クリーチャー面はクリーチャーをコスト踏み倒しで出せるだけでなく、出したクリーチャーに擬似SAをつけられるためビート性能が極めて高い。あと1打点欲しいという時に使えばほぼ確実に相手を追い込める。  呪文面はS・トリガー付き全体除去でも相手依存なのがネックだが、わずか3マナでそれだけの除去を放てるのは魅力的。 (19/11/05)
 ジョラゴンとの組み合わせもそうだけど、単体でも理不尽ワンショットも珍しくないバケモノ。おまけにSTの除去は汎用性高いときた。正直殿堂行っても文句はないかと (19/10/03)
 クリーチャー面は「ジョーカーズ」主体のデッキなら、クリーチャーに擬似スピードアタッカーを付与しつつ踏み倒せるのが、優秀だと思います。呪文面は、運の要素がからむもののクリーチャーをデッキバウンス出来、Sトリガーが付いているのがありがたいと思います。 (19/03/12)
 除去札として採用すると、色にならないうえにデッキによっては呪文面しか仕事をしないが、それらのデメリットがあってなお有り余る除去性能を持っているので強い (19/01/14)
 ジョラゴンのループによるモルネク並の展開力は理不尽極まりないけど、ジョーカーズ以外のデッキでも除去札として採用されているのをよく見かけます。 (19/01/03)
 呪文面は最初の頃不発が気になりましたがウィニー一掃するには十分。ジョーカーズ以外のカード積みづらくなってしまったのがちょっと残念 (19/01/03)
 ラッカバスターが相手だとそこそこの確率で2コストウィニーを一掃できる。 (18/12/28)
 パワーが7777なので残念ながらドンジャングルからは出ない。でもソーナンデスでチェンジできる (18/09/25)
 ジョーカーズにおいてどちらの面も有用であり、特にトリガーが付いているのが受けとして機能して素晴らしいカードです。ジョラゴンで切って打点を増殖させるのは純粋に強く、ニヤリーゲットが殿堂入りしたジョラゴンの穴をきっちりと埋めるパワーを持っています。 (18/09/13)
 ジョーカーズのガチロボ的存在であり、本家ガチロボの弱点を突く呪文面を持っているカード。ニヤゲ殿堂により外れる確率はほぼないようなものなので、素だししなくてもジョラゴンでcipを使い勝負を決めにいけます。Sトリガーで出ても、クリーチャーを大抵並べてくるので無駄になることは少ないですし、いざというときに3コストなので手打ちできるところがいいですね。 (18/07/10)
 ハズレがニヤリーゲット1枚だけになったので実質強化されましたね。 (18/06/25)
 トリガー枠としてもマンハッタンがない時にジョラゴンで捨てても優秀。個人的にはジョラゴンに確実に入って欲しいので赤にして欲しかった… (18/06/16)
 不動やらラッキーナンバーで防げるからガチロボは大丈夫なはず…  本題 不確定とはいえ3コストで最上級の除去を複数に撃てるのを強いと思います。トリガーも付いてますし。 (18/06/12)
 呪文部分でどこかに偏っているデッキだと盤面スッカラカランにできる可能性が高いのが強いと思いました。バウンス効果はデスザークあたりにも刺さる気がしないでもないし、チュリスからバスター飛んでこないデッキ以外には汎用性の面でも強いと思います (18/06/12)
 このカードのおかげでデッキに3枚も4枚も同じカードを積みたくなくなる可能性が…  単純にクリーチャー面はジョラゴンから投げて強いし、数少ない受け札になれる呪文面もGOOD (18/06/12)
 呪文がコスト3っていうのがエグすぎる (18/06/10)
 ガチロボ絶対殺すマン【本題】不確定とはいえど3コスstで山札送りはそこそこ強力ですね (18/06/10)
 素ロットンとの違いは「呪文が付いた」「残りの同コストジョーカーズを手札に加えられなくなった」「踏み倒したジョーカーズに相手限定SAが付くようになった」感じか……。元のスロットンも好きだったんですけど、ほぼ上位互換なので普通に入れ替えですね……。 (18/06/10)
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