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二極 シヴァイーヌ
(ニキョク シヴァイーヌ)

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総合評価:
 評価ミスです。 (20/10/07)
 評価変更です。最近のGODは白緑で組まれることが多いため、このクリーチャーの要であるSバックが発動しにくく、基本的に採用されていません。そもそも、今の環境だとGODというデッキ自体活躍しにくい状況なのでなおさら厳しいでしょう。また準光単で組むべき理由が出てきたら使われると思いますが、先は長そうです。 (20/10/07)
 評価変更です。GODの動きも多彩になってきて必ずしもこのカードが必須ではなくなりました。ただ、最も早期に出せる9コストはこのカードです。そこは依然変わりないため、今後も使われるでしょう。 (20/03/14)
 G.O.D.の初動です。ハッピーとラッキーの一撃と組み合わせるとすぐに出せるので、主にG.O.D.の侵略元になります。ブロッカーもついているので普通に使えます。 (19/03/06)
 多分下の動きできないですね....革命チェンジと混同してましたすみません (19/01/20)
 これにチュートピア経由でGODのせる動きが強いですね (19/01/20)
 奇襲性がいいですねG.O.Dにつなげられるだけで強いです。 (17/02/26)
 S・バック処理とS・トリガー処理が同時に混在する可能性が最も高いデッキとしては、ウルトラシールド・プラス後のシールドをS・バックさせようとする九極侵略ぐらいでしょうか。ミルザムは禁止なので同じ状況が再現されることはないでしょうが、正確な処理順は覚えておいて損はありません。シールド・プラスされたシールド1つを手札に加える場合も、同時に手札に加えるという文言にはなっていますが、《デビル・ドレーン》らと同じ理由で「実質的には同時ではありません」。デュエマにおける「同時」とは、「一連の流れの中で順番を任意に選べる」という意味がほとんどです。同時破壊等は文言通り同時なんですけどね。むしろそっちのほうが例外的です。1枚1枚手札に加える順番が選べるので、盾に含まれているS・バックカードも手札に加える順番さえ間違えなければ、基本的には問題なく使えるのです(呪文能力解決中の場合はまた別の問題があるがここでは割愛)。さらにS・バックとS・トリガーの根本的な違いとして、S・バックはシールドカードがシールドゾーンから手札に加えられる「前」に墓地に置いて発動するのに対し、S・トリガーはシールドカードがシールドゾーンから手札に加えられた「後」に手札から発動します。なのでS・バック→S・トリガーの順番では解決できますが、S・トリガー→S・バックの順では解決できません。「《デッドブラッキオ》の弱体化」とは、このことを指しているのではないかという推論が成り立つのです。 (17/02/26)
 やっぱり早期に出てくる9コストってだけでヤバいよ(真顔) (16/02/17)
 相手がブレイズクローなんかで最速で殴ってきた場合2ターン目に出るわけで、そうしたら3ターン目にモモタルス出せることを考えれば恐ろしく強い。Sバックブロッカーの中でもパワーも高く相手プレイヤーを殴れるのが魅力。 (15/11/17)
 9コスト限定じゃなかったら逆に強すぎる気が…… (15/11/16)
 チュートピアの侵略元には使えそうです。ただ、Sバックの条件を9コスト限定にしなくても良かったと思います。 (15/11/14)
 マウチュよりやる気はあると思う (15/11/14)
 うーん、9マナ推してるのはわかるんだけどねぇ (15/11/13)
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