界王類邪龍目 ザ=デッドブラッキオ
(カイオウルイジャリュウモク ザ デッドブラッキオ)

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総合評価:
 龍解メタを忘れられがちな一枚。使ってる自分も忘れそう。  ビートや速攻に対して殴ると逆に9000が出て来てアタッカー一体を消されるのは脅威。  それに、返しでプチョになれるのは優秀。  5マナ5色あれば実質タダのナチュラルトラップドラゴン。  弱いわけがない。単騎は死んでどうぞ。 (17/07/30)
 SB+ドラグナー勢を完全鎮圧+革命チェンジも出来る+高パワー+罠の超人。イメンに1~2枚程くみ込もうと思ったけど案外採用されてないものなのね。 (17/07/05)
 やっぱり手札に仕込んで置ける防御札は強力。裁定変更も、割られる盾を見てから捨てたくないカードを選べると考えれば悪くない。 (17/06/12)
 評価ミス (17/06/12)
 S・バックからのプチョで相手は死ぬ (17/06/12)
 弱体化する一方でバイケンカウンターができるという使い道を知ったこの頃。  本題:なんだかんだ言って5cからなかなか抜けない子です (17/04/24)
 いくら今の裁定で弱体化とか言われてても、こいつは手放せない。自分の周りだと速攻多めだからミラクルから即つながるのはヤバいってレベルじゃない。5cの大型で使うなら手放せないレベル。こいつからドギ剣かプチョできるからこの強さも良い。おまけ程度に思われる龍解禁止はすごく強い。2回目の攻撃で投げて、努力したけどダメでしたー。って言うの楽しすぎて手放せない。 (17/04/24)
 これ最強のモルネクメタじゃないですか?オマケ?の龍解封じがロージアダンテにもモルネクにも強くてなんで安くなってるのか謎 (17/04/24)
 地味に痛い裁定の変更だが、強いことには変わりはないと思う。この裁定変更の影響がでる場面とでないそれでは後者の方が割合が大きいだろうし。    以下余談  結局色々議論されてきたが、デビルドレーンで手札に加えるシールドの中身がストライクバック能力のカードと、そのコストとなるカードだったときにそのカードをコストにストライクバックを発動できるって裁定も違うのか。マーシャルと記憶の裁定と矛盾している(ストライクバック持ちが手札にくることでコストとなるという能力が付与されるのと、記憶を唱えたことでトリガーが付与されるのは同じような処理である)と思って、強引に盾の段階でストライクバックとそのコストの組が存在していることが発動条件だと捉えてデブラは出来ないから弱体化とか言われたのかと予想してた時期もありました。  長文失礼。 (17/04/08)
 ちゃんとまともな裁定になった事が喜ばしいな、ブレイク時に手札に無くてもSSB起動出来るとかいう一時期の裁定はマジで頭イかれてた。 (17/04/07)
 サソリスの天敵 (17/04/06)
 クソザコナメクジになったのか? (17/03/25)
 やっと自信もって使えるようになった。裁定確認してくれる人に感謝。新弾の踏み倒しメタといい5c剣には向かい風か。それでも強いとおもうので◎で。 (17/03/25)
 事務局確認致しました。 Sバックが使えるのは、ブレイク前から手札に所持していたカードのみです。 これは3月25日からの正式回答です。 (1)シールドを同時ブレイク(2)SバックとSトリガーを宣言(3)ブレイクされたカードを手札に移動(4)SバックとSトリガーの効果処理 …(1)のタイミングでブレイクされたシールドを確認し、(2)のタイミングでSバックのコストを墓地へ。 この時点では「ブレイクされたカードは手札ではない」が正式回答です。 しかし「シールドゾーンにある」のか呪文使用時と同じく「何処にも存在しない」のかは回答待ちだそうです。 (3)のタイミングでブレイクされたカードは手札に加わります。 従って盾から加わったブラッキオは宣言タイミングに手札に無くSバック出来ません。 …黒幕デスザロストブライゼナーガの裁定に関しては回答待ちです。 黒幕デスザロストは同時ブレイクの為、アタックによるブレイクに合わせる可能性が高いそうです。 ブライゼナーガは手札に加えるというテキストである為、裁定が変更になるかは分からないそうです。 …本題 ラス盾問題はラスブレ問題に変わりました。 3積みでは安定しないかもしれません。 (17/03/25)
 私がタカラトミーの事務局に確認した下記内容と同様の事例が、ウィザーズの正式回答一覧と食い違っていて再確認中のようです。 3月25日以降裁定が変わる可能性があります。 …裁定が変わった場合、ラス盾問題は解決どころか一気に弱体化になります。 (17/03/21)
 事務局確認とりました。 下記の私の例ではブラッキオBも使用出来るようです。 …具体的には、仮にシールドにデッドブラッキオが眠っていて、相手のワールドブレイクで自分のシールドが全てブレイクされる際、まずは5枚のシールドを同時に確認し、1枚ずつどのシールドを手札に加えるかを自分が選びます。 先にデッドブラッキオを手札に加えれば、残りの4枚のシールドの内1枚を墓地に置く事でSBが発動可能です。 シールドにブラッキオが存在せず、トリガー吸い込む等で山札からブラッキオを手札に加えた時は、SBは発動不可です。 …本題 新ルールの同時ブレイクによって、ブラッキオ単体では強化、吸い込むブラッキオの動きは弱体化。 (17/03/01)
 デュエル・マスターズは「順番のある『同時』」(《ヘブンズ・ゲート》等2体以上の同時踏み倒し、シールドゾーン関係等)と「順番のない、正真正銘の意味での『同時』」(《アポカリプス・デイ》等による同時破壊)とが混在しているのです。いくら「同時に」という言葉尻を捕らえたとしても、それは何の証拠にもなりません。 (17/02/28)
 現ルールにおいて、「《「黒幕」》等の効果ブレイクによって同時にブレイクされた」シールドは、そのブレイク対象になったシールドすべてを持ち主が確認し、持ち主の好きな順番で「1枚ずつシールドカードを手札に加える」という処理が行われるのです。これが「同時に」の意味するところです。「同時に」という言葉の先入観で物事を語っていませんか? (17/02/28)
 「-攻撃によって複数のシールドブレイクを行う時の手順-  ① 相手プレイヤーへの攻撃がブロックされず、シールドブレイクが決定される  ② 能力によってブレイクする数だけ、シールドを選ぶ。(同じシールドは選択できない)  ③ 選んだシールドをブレイクする。相手プレイヤーはそれらのシールドを同時に手札に加える。」 …公式の同じページの記述です。 「シールドを1枚ずつ手札に加える」ではありません。 (17/02/28)
 「確定」はあまりにも早計すぎるのでは?新ルールは、STに関しては《「黒幕」》等による効果ブレイクの処理と全く同じです。相違点があるというのであれば、是非ともご指摘願いたい。そして http://dm.takaratomy.co.jp/rule/rulechange2017/ には「SB」に関する記述は一切ありません。翌日に事務局確認してから「確定」ということはを使うべきであって、そうでない言動は、語弊を恐れずに言えば「デマゴーグの所業」です。 (17/02/28)
 裁定が確定しましたね。 「-S・トリガーの使い方について-  ① ブレイクされたシールドを手札に加える。  ② その中に含まれる「S・トリガー」の使用宣言を行う  ③ 使用宣言した「S・トリガー」を使う。呪文は唱えるまで、クリーチャーは召喚するまでを行う。」 …新ルールでは複数ブレイクされたシールドは同時に手札に加えられ、SB宣言のタイミングではそれらはシールドゾーンに存在しません。 下記の私の例では、ワールドブレイクされた際、元から手札に所持していたブラッキオAは使用可能で、シールドゾーンから手札に加えたブラッキオBは使用出来ないという事になります。 …本題 吸い込むブラッキオが同一ブレイクで出来なくなった点では弱体化、墓地に置くシールドの選択肢が増えた点では強化と言えます。 (17/02/28)
 2つ以上の盾が手札移動する際には「1枚ずつシールドカードを好きな順で手札に加える」わけですから、換言すると、「1枚1枚手札に加えようとする度に、S・バックするチャンスがある」ということになります。手札に加えられることが確定したその瞬間にS・バック発動のタイミングが来るわけではありません。そもそも原則としてSBは手札誘発ですからね。盾誘発じゃなくて。SSB以外のSB獣は召喚可能ゾーンが広がるとその分広がりますけど、原則はあくまで手札誘発なので。 (17/02/27)
 なんどもすいません。冷静に考えてみるとSバック能力も手札にあるとき以外無視されるので、手札以外のゾーン存在下でSバック能力そのものを持たないデブラが特別、というわけではないのですね。「弱くなりそうなカード」として扱われてたために先入観がありました。 (17/02/27)
 https://www.youtube.com/watch?v=Q_Ywv9WQ2A8 動画で存在するものが一番わかり易いかと存じ上げます。そもそもSBだろうが、多色マナ武装によるSSBであろうが、本質的には全く変わらないという内容です。 (17/02/27)
 nana712さん。  可能性として挙げた解釈で捉えています。どこにも属さないゾーンでトリガーを宣言して、移動完了後手札で解決するのではと思っておりました。(公式に確認したわけではないです)    TeamLasVegas  従来のSバックにおけるその裁定は存じ上げていますが、デブラのような異質なものの裁定は存じ上げておらず、このサイトのFAQを確認してもありませんでした。載ってない以上初耳の人も多いと思うので、お手数ですがデブラの場合のFAQも掲載お願いできますか。 (17/02/26)
 トリガー宣言が手札に加わる前なら、シールドで裏向きになってるので、SBのテキストすら確認できないので宣言は出来なくなってしまうと思いますよ  可能性としては、「シールドから手札」ではなく「シールドからどこでも無いゾーンで表向きを経由して手札」ならデブラは使えないけど普通のSBは使えるとなりますね (17/02/26)
 ishizumaijoeさんは、《オールデリート》×「真・エスケープ」×《デッドブラッキオ》の具体例をご存じないのでしょうか。詳細は省きますが、「手札のデブラは無効。真・エスケープの対象となった2つのシールドに含まれるシールドカードの1枚以上がデブラだったら有効」です。あの例を踏まえれば、蓋然性の高い結論は出るかと存じ上げます。 (17/02/26)
 私は裁定を見て発動するた思っていたが、トリガー宣言のタイミングは恐らく手札に加わる前で、従来のSバックならそのタイミングで能力がカードに存在していたからなんの疑問もなく発動するが、デブラの場合、その能力がトリガー宣言時に存在すらしていないから宣言することが出来ない裁定だということも大いにありうる。思考停止して頑なにできると確信するのはかなり愚かだったと感じる。まあ公式の裁定待ち。    本題。厄介なこと極まりない。 (17/02/26)
 ですから何度も申し上げているとおり、新ルールが「効果ブレイクによる複数枚ブレイク、および非ブレイクによるシールドゾーンから手札へのゾーン移動と同じ処理になった」という「仮定」の元に議論を進めています。PrivateEyeさんやyuTrigramaさんのご指摘はその前提そのものを覆す新たな概念になりますから、現ルールでは記述のしようがないのです。私はあくまで現ルールの擬似例から新ルールを類推しているだけであり、新ルールがそれを覆すものであれば、私の類推は無駄に終わることになります。今後詳細なルールが出た時に、今までの知識が活かせるかもしれないし、従来の認識を完全に改めなければならないのかもしれない。でもそれは現時点では誰も確定的なことは言えないわけです。私は「現ルールで事象を観察するとこうなりますよ」ということを申し上げているに過ぎません。 (17/02/26)
 新ルールではブレイクされた複数のシールドは同時に手札に行くのでは? ブラッキオBを手札に加えた瞬間にSBで墓地に置くべきシールドが既に存在しないという事です。 (17/02/26)
 nana712さんのご指摘の通り、《デッドブラッキオ》は手札に加わった瞬間から、多色マナ武装5により、スーパーS・バックが可能になります。常在型能力によって誘発型能力の誘発が認可されるというイメージをお持ち下さい。マナゾーンからS・バックできないというのは比較的広く知られていることだと思いますから、その例と混同されたのでしょう。何度も申し上げますが、2つ以上のシールドが同時に手札に加えられる場合は、そのシールドの持ち主が加える順番を任意で選ぶことができます。その時、既に《デッドブラッキオ》はシールドゾーンから手札へと移動が完了していますから、SSBが可能になります。 (17/02/26)
 ↓ブラッキオBも使えると思いますよ  SSBの条件はシールドがら手札に入った瞬間有効でしょうし、そうなると普通のSBのデビルドレーンとプロキオンの処理と変わらないと思います (17/02/26)
 「このカードが自分の手札にあり〜いれば、このクリーチャーはSSBを得る。(カードを自分のシールドゾーンから手札に加える時〜」 …とあるので、ブレイクされた時に手札に無かったブラッキオはSB出来ないはず。 仮手札にブラッキオAが盾にブラッキオBが眠っていたと仮定すると、ワールドブレイクされた時にSB出来るのは新ルールではブラッキオAのみという事です。 (17/02/26)
 トリガー処理後に手札に加わるタイミングの問題ということですね。失礼しました。 (17/02/26)
 新ルールが、「S・バックとS・トリガーの発動タイミングの前後関係すら改定する」のであれば、yuTrigramaさんのご指摘は正しくなる可能性を秘めていますが、現状詳細なルールが公表されていないので、現状のルールから組み合わせた類推で論じています。「ヒラメキスネーク」における《デビル・ドレーン》×《予言者プロキオン》や、天門ループ・九極侵略における「ウルトラシールド・プラス」×《黒神龍ブライゼナーガ》等から類推すると、今後のデブラの扱いは下記のとおりになります。 (17/02/26)
 新ルールだと例えば残り盾3枚でTブレイクされた場合、その中にデブラがあってもSSBは一切発動できない、ということになるのでは?盾に埋まったデブラがSSBの発動条件を満たすのは同時にブレイクされた盾のSTを処理し、他のカードをすべて手札に加えた後になるはずです。WB以上で手札にデブラがある場合捨てるカードの選択肢が増えた点は強化といえますが、むしろラス盾デブラ(に近い状況)は増えることを指して「弱くなるかもしれないカード」としたのだと思います。本題:今や5cはこれがないと始まらないというレベルのカード。プチョヘンザとのシナジーが凶悪です。 (17/02/26)
 新ルールの意味が、「ブレイカーブレイクが効果ブレイクと同じ処理になった」「SBはSTより先に宣言しなければならないというルールに変更点はない(詳細は割愛)」という仮定のもとで議論を進めます。~~メリット:(デブラSSBの条件を既に満たしているなら)「WB以上を食らった時に、その中にデブラが含まれていたら、ほぼ運に左右されること無く最適化されたカウンターが可能になる」「ラス盾デブラでがっかりする場面は減る」~~デメリット:「デブラSSBの条件を満たさない最序盤の場合、STを使ってブーストできるのなら是が非でもしたいところだが、してしまうとその攻撃に関しては100%SSBが不可能になる」 (17/02/26)
 ルール改定でどっちかっていうと強化されたんじゃない? (17/02/26)
 ジョーカーズが第6文明だと6文明の内5文明あればおkとかなるのかな (17/02/10)
 ジョーカーズが第六文明であろうと、このカードは五文明ってちゃんと書いてあるから今まで通りの裁定だと思うけど (17/02/10)