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yoruwokakeruさんのカード評価

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(総合評価)カード名 コメント
 カシス・オレンジ/❤︎応援してくれるみんなが元気をくれ〜る
 青単色2コストのスプラッシュクイーンってだけで十分強いのに、コンボの潤滑油になるcip兼マーシャルで撃てるSTドロー呪文付きなのは融通が効きすぎる。その他覇道等の青入りビートに採用を検討できるだろう。 (20/07/13)
 バイナラドンデン
 ジョラゴンループ全盛期時代にあればニヤゲスロットンを邪魔しないラス盾クロックケアとしてハヤブサマルの枠に入ったかもしれない。 (20/07/13)
 DG-パルテノン 〜龍の創り出される地〜
 何とも評価しづらい1枚。対策してないループデッキを詰ませられるのは厄介極まりないが、これを入れるほど構築を歪めたデッキが総合的に勝ち進むのは難しいように思われる。どちらかと言うとプールに存在することに意味を持つ類いのカードだろう。 (20/07/03)
 真・龍覇 ヘブンズロージア
 規制された理由がレッドゥルから最短ダンテチェンジすることがほとんどの原因だったため、ファンも多いこのカードが解除されたのは良かったんじゃないかと。クロニクルの新規ドラグハートにも期待。 (20/06/25)
◎ カードスペックは殿堂当時でもサッヴァークと大差なかったが、やはりレッドゥル付けて即ダンテで封殺してくるのが不味かった。ダンテが逝った今、絶十サッヴァークでガン積みされたとしてもヘイトを買わない良い感じの強化になるだろうし、最終ドラグナーの中でこいつだけ殿堂なのも違和感あるから個人的には解除して欲しい (19/02/10)
 魂と記憶の盾
 少し前から解除候補ではあったが、よりにもよってネバーループで活躍しまくってるこのタイミングで解除は意外。確かに解除されたからと言って思考停止で2枚以上入れるカードではないが。 (20/06/25)
 ガチンコ・ルーレット
 謎BBPで殿堂ホイル枠として刷られたのでしばらく解除はないと思ってただけに意外。公式はマニフェスト発売に併せてキューブで使う事を推奨しているのだと思われる。 (20/06/25)
○ 今となってはそんなに強くないような…ビマナ再建のために解除して欲しいカードの一つ。 (18/08/12)
 怨念怪人ギャスカ
 小学生時代最弱と笑ったのも遠い昔。1マナで尖った性能のカードは常に規格外の使われ方をされ続けるから面白い。これからは安定感は落ちるものの、2コストのラピスもいるため零龍速攻と言うデッキタイプは環境の隅にずっと残り続けるだろう。 (20/06/25)
 熱き侵略 レッドゾーンZ
 散々露骨なプッシュ貰っておいて核を潰されるのは流石に可哀想な気もするが、最速2ターン目に盾焼却しながら4ブレイクしてメタまで立てられる他に類を見ないビート性能だったのは事実。今後また他のアプローチでバイクに強化が加わるだろう。 (20/06/25)
 腐敗勇騎ドルマークス
 現状そこまで強くないものの、やはりジョバンニスコールじみた動きは健全なゲーム展開に支障をきたすので仕方ないか (20/06/25)
 MEGATOON・ドッカンデイヤー
 ヨミジマリゴルド消えたところでフィニッシュ変えた天啓サザンエー万軍投で雑にリソース稼いで暴れるデッキに変わるだけなので妥当オブ妥当。 (20/06/25)
 マリゴルドⅢ
 殿堂で止まる可能性も考えたが、やはり強すぎた。5コスト踏み倒しはおまけで付けちゃ駄目だよな…これでバーンメアから雑に飛んでくるシャッフに怯えなくて済む。 (20/06/25)
 ヨミジ 丁‐二式
 GRゾーンを空にするのが容易な以上、それだけでループに直結し、自壊するために他パーツを必要としないこのカードの存在は凶悪と言う他ない。1枚でもあれば回るため殿堂止まりにならなくて本当に良かったと言える。 (20/06/25)
 水上第九院 シャコガイル
 ちょっと前までは全てのループフィニッシュは結局このカード1枚で解決してしまうからつまらない等の声が多かったが、今ではループフィニッシュにしか使えないこのカードに枠を割かなきゃいけないのが弱いと言われるほどインフレが加速してしまった。GRによって過剰打点を作りやすくなったためナンバーストップ撃てば勝てるようなったのも遠因だろう。 (20/05/20)
 「策略のエメラル」
 ギャラクシールドやシールドゴーを手札からアプローチするのがより容易になったことで、ダッカルパラノーマルを一段階上に持ち上げた。特に、ヘブンズフォースで2ターン目にパラノーマルを立てようもんなら大体のデッキが泡吹いて倒れるだろう。 (20/05/20)
 「正義帝」
 現状微妙。今後ギャラクシールドサポートが厚くなれば使いやすくなるだろうけど、その頃にはこれを入れるスペースが無さそう。ST付与効果も真っ先にこれが狙われるだろうしあまり有効活用出来ない。せめて自ターン中も付与されれば… (20/05/20)
 キング・マニフェスト
 キューブ大好き人間によって作られたオリカ。呪文も踏み倒せるため、キューブ→これ→キューブと繋げられるのでデッキ圧縮として優秀。如何にも高額スーパーレア枠みたいな性能なのに箱1確定のマスターカードなのは親切設計。 (20/05/20)
 凄惨なる牙 パラノーマル
 これ1枚でGRをほぼ全否定出来るのは環境に対する一番の解答に近い。新弾のエメラルで更に使いやすくなるのも◎。ただ、使いやすくなり過ぎてしまうとGR以外の小型主体デッキ全体を否定してしまうため、難しい所。 (20/05/20)
 爆龍皇 ダイナボルト
 現状パッとしない性能ではあるものの、踏み倒しの範囲の広さ、ドラゴンサポートの多さ等を鑑みるとその他有象無象として埋もれることはないだろうし、いずれ良い使い道が出来そう。 (20/05/20)
 伊達人形ナスロスチャ
 名前からして不穏…ジュヴィラ等々墓地利用コンボデッキを強化してデッキ構築の可能性を広げてくれる良カード。 (19/07/02)
 Dの牢閣 メメント守神宮
 轟轟轟一強から様々なカードの価値を守ってくれたこのカードには感謝をするべき。その轟轟轟に採用されたのは本末転倒だけど。 (19/06/21)
 ヒラメキ・プログラム
 ヒラメキスネークで一度暴れ規制され、1枚だと再起不能だと思われていた時代からカードプールが増えに増えた結果、殿堂ゼロ級の即死ロックが完成してしまったから面白いカードではあるが妥当。寧ろ今までとんでもない爆弾を抱え続けていたことにゾッとする。 (19/06/21)
 セイレーン・コンチェルト
 マナ回収として使うデッキにはほぼピン投程度の採用率だったため、悪用するデッキのみ規制する良判断。 (19/06/21)
 ”轟轟轟”ブランド
 明らかにインフレの頂点だったけど、まさかここまで早く本体に直接来るとは…同時にコントロールもインフレして相殺するにしてもメメントが無理なく入る「轟轟轟に強い」コントロールしか生き残れないため環境が狭苦しくなるのも事実。これからはあらゆるデッキのワンチャン枠として活躍することだろう (19/06/21)
◎ 赤青覇道みたいな環境を支える中速デッキの核だったり、赤単轟轟轟みたいな無鉄砲な速攻デッキを産み出したり、赤黒轟轟轟やステージュラ轟轟轟みたいな面白いデッキまで環境を作り出したりで、パワーカードでありつつロマンも兼ね備えた素晴らしいカード。でも赤白轟轟轟はどうにかしないとデュエマが衰退するレベルでヤバい。受けを厚くしてもミクセルやプーンギ、オーリリアで無力化され、カウンターすら許されない。もう種族メタリカとコンビ殿堂すればいいレベル (19/04/09)
 ヴォルグ・サンダー/雷獣ヴォルグ・ティーガー
 山を薄くしたまま相手にターンを返す危険性や、呪文主体デッキ相手にほぼ詰みの状態でワンチャン作れたりゲームの深みを与えてくれたカードだけど、オーラを売る都合上仕方ない。 (19/06/21)
◎ 簡単にサッヴァークや青魔道具を壊滅させるのは運営的にも邪魔だったんだろうな。 (19/01/27)
 ガヨウ神
 120%ループ規制の被害者。呪文版でも何でも同程度の無色ジョーカーズのドロソを今すぐにでも刷らないとジョラゴンというデッキタイプそのものが崩壊している。 (19/06/21)
◎ 殿堂いかなくて本当に良かった。こいつのお陰でハンド0の状態から捲ったこともあるし、マンハッタンを引き込む爽快感は他には変えがたい。ニヤゲ殿堂の露骨なカードパワーの穴埋めで刷られたポクチンやスロットンのためにこいつが規制されるのはおかしいからな (19/01/28)
 ♪銀河の裁きに勝てるもの無し
 ♪銀河→銀河→サプホorカマセバーンのムーヴに勝てるものなし。あの超絶ぶっ壊れ殿堂筆頭カードだったヘブンズフォースすら押し退けて安定し、攻守ともに隙のないGR赤白轟轟轟という悪魔のようなデッキが産まれてしまったのはもうインフレの極致と言える。「相手が1ターンの間に3枚目の呪文を唱える代わりに」みたいな割り込める妨害カードが欲しい(ついでに呪文ループや青ムーもメタれる) (19/06/03)
 魔流毒
 まさかこんな形で注目されるとは…ここまで尖った効果を持つカードもそうそう無いだろうな… (19/04/23)
 フォー・ユー
 アイアムと関係してるのかな?デリートロンと敵対する水であるにも関わらずムートピアではなくトリックスなのも気になる。横並びさせてブレイク数稼ぐのか、オーラで強化するのか、どちらにせよ他のGRクリーチャーとの差別点が欲しいところ。 (19/03/23)
 ロッキーロック
 トッコーブーンで捲れると盾を殴りつつドープサイズを場に残すことが出来るので相性がいい。それ以外でも、ビートではどのタイミングで捲れても腐らないガチャの当たり。 (19/03/23)
 マン・オブ・すて~る
 緑ジョーカーズの受け札としてニルバーナーがいるが、こちらはタップしている覇道等を処理出来、バツトラで二面止めたりジョラゴンガンマスターで反撃したり出来る可能性があるため、度々使われるであろう1枚。 (19/03/23)
 ”必駆”蛮触礼亞
 強いけど、ここ最近のトップメタの面々と違って丁度良く調整された感があるから全くヘイトがない。轟轟轟のカードパワーはやり過ぎだと思うけど、赤青覇道に感しては久々に復活した理不尽さのない中速ビートダウンデッキなので寧ろずっと生き残ってて欲しい。 (19/03/23)
 ランボルタッ君
 流石にナメてる (19/03/23)
 無修羅デジルムカデ
 早期着地だけならデスザークがいたけど、構築を寄せる必要があったため、1枚で完結できるのに5コストで出せるのは強すぎる。色的にベルフェギウスと併せて使いたい。 (19/03/22)
 越境の意志 ドナート
 ヘビーポップGRメタリカだと12枚必須のカード。 (19/03/22)
 波乗りザブンプル
 ジョラゴン型と違ってGRジョーカーズはマッハファイターや「出たターンプレイヤーを攻撃出来る」能力を持つジョーカーズで構成されるので、完全にメリットとして機能する。数枚積むくらいが丁度いい仕事しそう。 (19/03/22)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

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