TeamLasVegasさんの投稿したカード評価

カード名(発売順 コメント(投稿順)(評価順
王立アカデミー・ホウエイル
◎ 実質サイバーブレインは許された? on 17-03-14
バイナラドア
◎ なーんで自分がワンドローなのかが謎すぎるスペック on 17-03-14
ゲラッチョ男爵
◎ ジョーカーズで固める上で貴重なSTだし、評価せざるを得ない on 17-03-14
パーリ騎士
◎ ジョジョジョ・ジョーカーズもマナゾーンにあればジョーカーズにカウントできるってことでしょ。強い。最悪ニヤリー・ゲット埋めてもいい on 17-03-14
トリプル・ブレイン
× 任意効果を強制効果に変えて徐々にインフレを調整していっているんだろうねえ……サイバーブレインすら適正値になるのは何年後やら on 17-03-12
ドンドン吸い込むナウ
◎ WB以上が通って盾0になった時に吸い込むデブラの可能性がほぼ皆無になったわけだから、5cにおける重要性は着実に後退した。もともとフルで入れるカードでもなかっただろうけど、枚数をさらに1枚減らすことも検討か。いっそ汎用性の高い盾追加を増やすべきか on 17-03-01
◎ 相手に使われると余計に強く感じるから困る on 13-10-23
界王類邪龍目 ザ=デッドブラッキオ
◎ デュエル・マスターズは「順番のある『同時』」(《ヘブンズ・ゲート》等2体以上の同時踏み倒し、シールドゾーン関係等)と「順番のない、正真正銘の意味での『同時』」(《アポカリプス・デイ》等による同時破壊)とが混在しているのです。いくら「同時に」という言葉尻を捕らえたとしても、それは何の証拠にもなりません。 on 17-02-28
◎ 現ルールにおいて、「《「黒幕」》等の効果ブレイクによって同時にブレイクされた」シールドは、そのブレイク対象になったシールドすべてを持ち主が確認し、持ち主の好きな順番で「1枚ずつシールドカードを手札に加える」という処理が行われるのです。これが「同時に」の意味するところです。「同時に」という言葉の先入観で物事を語っていませんか? on 17-02-28
◎ 「確定」はあまりにも早計すぎるのでは?新ルールは、STに関しては《「黒幕」》等による効果ブレイクの処理と全く同じです。相違点があるというのであれば、是非ともご指摘願いたい。そして http://dm.takaratomy.co.jp/rule/rulechange2017/ には「SB」に関する記述は一切ありません。翌日に事務局確認してから「確定」ということはを使うべきであって、そうでない言動は、語弊を恐れずに言えば「デマゴーグの所業」です。 on 17-02-28
◎ 2つ以上の盾が手札移動する際には「1枚ずつシールドカードを好きな順で手札に加える」わけですから、換言すると、「1枚1枚手札に加えようとする度に、S・バックするチャンスがある」ということになります。手札に加えられることが確定したその瞬間にS・バック発動のタイミングが来るわけではありません。そもそも原則としてSBは手札誘発ですからね。盾誘発じゃなくて。SSB以外のSB獣は召喚可能ゾーンが広がるとその分広がりますけど、原則はあくまで手札誘発なので。 on 17-02-27
◎ https://www.youtube.com/watch?v=Q_Ywv9WQ2A8 動画で存在するものが一番わかり易いかと存じ上げます。そもそもSBだろうが、多色マナ武装によるSSBであろうが、本質的には全く変わらないという内容です。 on 17-02-27
◎ ishizumaijoeさんは、《オールデリート》×「真・エスケープ」×《デッドブラッキオ》の具体例をご存じないのでしょうか。詳細は省きますが、「手札のデブラは無効。真・エスケープの対象となった2つのシールドに含まれるシールドカードの1枚以上がデブラだったら有効」です。あの例を踏まえれば、蓋然性の高い結論は出るかと存じ上げます。 on 17-02-26
◎ ですから何度も申し上げているとおり、新ルールが「効果ブレイクによる複数枚ブレイク、および非ブレイクによるシールドゾーンから手札へのゾーン移動と同じ処理になった」という「仮定」の元に議論を進めています。PrivateEyeさんやyuTrigramaさんのご指摘はその前提そのものを覆す新たな概念になりますから、現ルールでは記述のしようがないのです。私はあくまで現ルールの擬似例から新ルールを類推しているだけであり、新ルールがそれを覆すものであれば、私の類推は無駄に終わることになります。今後詳細なルールが出た時に、今までの知識が活かせるかもしれないし、従来の認識を完全に改めなければならないのかもしれない。でもそれは現時点では誰も確定的なことは言えないわけです。私は「現ルールで事象を観察するとこうなりますよ」ということを申し上げているに過ぎません。 on 17-02-26
◎ nana712さんのご指摘の通り、《デッドブラッキオ》は手札に加わった瞬間から、多色マナ武装5により、スーパーS・バックが可能になります。常在型能力によって誘発型能力の誘発が認可されるというイメージをお持ち下さい。マナゾーンからS・バックできないというのは比較的広く知られていることだと思いますから、その例と混同されたのでしょう。何度も申し上げますが、2つ以上のシールドが同時に手札に加えられる場合は、そのシールドの持ち主が加える順番を任意で選ぶことができます。その時、既に《デッドブラッキオ》はシールドゾーンから手札へと移動が完了していますから、SSBが可能になります。 on 17-02-26
◎ 新ルールが、「S・バックとS・トリガーの発動タイミングの前後関係すら改定する」のであれば、yuTrigramaさんのご指摘は正しくなる可能性を秘めていますが、現状詳細なルールが公表されていないので、現状のルールから組み合わせた類推で論じています。「ヒラメキスネーク」における《デビル・ドレーン》×《予言者プロキオン》や、天門ループ・九極侵略における「ウルトラシールド・プラス」×《黒神龍ブライゼナーガ》等から類推すると、今後のデブラの扱いは下記のとおりになります。 on 17-02-26
◎ 新ルールの意味が、「ブレイカーブレイクが効果ブレイクと同じ処理になった」「SBはSTより先に宣言しなければならないというルールに変更点はない(詳細は割愛)」という仮定のもとで議論を進めます。~~メリット:(デブラSSBの条件を既に満たしているなら)「WB以上を食らった時に、その中にデブラが含まれていたら、ほぼ運に左右されること無く最適化されたカウンターが可能になる」「ラス盾デブラでがっかりする場面は減る」~~デメリット:「デブラSSBの条件を満たさない最序盤の場合、STを使ってブーストできるのなら是が非でもしたいところだが、してしまうとその攻撃に関しては100%SSBが不可能になる」 on 17-02-26
◎ 場にいると殺されて仕事せず、手札にいると神がかり的な活躍をするカード。龍解ギミックに頼りきったデッキを相手にする場合はとりあえず手札に持っておけば安心そうでなくとも、デメリット無しで2打点増えるのがおかしくておかしくて… on 15-04-04
◎ 必然的に5c構成になるトッキュー8では最強の防御札。通常の5cでもビート対策に使えますし、場が空でもイメンでエメラルーダ出してSSBすれば即20コストを用意できるなど、やりすぎてんこ盛りな印象を受けるカードです。 on 15-02-22
◎ 5c強化は素直に歓迎したい on 15-02-09
海王龍聖ラスト・アヴァタール
▲ よくよく考えたら《魔の革命 デス・ザ・ロスト》で十分再現できますね。いずれにせよ、1枚ずつブレイクが同時ブレイクに変わるというのであれば、現ルールにおける「効果によるブレイク処理」と酷似することになります。新ルールの裁定を事前に予測する上では、《「黒幕」》《魔の革命 デス・ザ・ロスト》は重宝することになるでしょう。 on 17-02-28
▲ 現ルールでも「効果によるブレイク(2つ以上)」は、ブレイカーブレイクの現ルールとは異なり、1枚ずつではなく、一気にブレイクすることになっています。《ラスト・アヴァタール》×ラス盾2つ×《超熱血 フルボコ・ドナックル》という設定で、似たような状況を再現できます。ご自身で事務局確認してはいかがでしょうか。 on 17-02-28
終末の時計 ザ・クロック
◎ 手札がほしいのに1枚めでクロック出ちゃって、ジリ貧で負ける場面だってあるわけだし、一長一短じゃないの。返しのターンでワンショットしきれる構成なら、ホーリーと色の面で相談、って言う感じじゃないかねえ。ワンショットするにも手札の枚数が要るわけだから on 17-02-27
◎ モルトNEXTの猛攻から防御し切るにはこいつの存在も致し方がない… on 15-02-21
◎ 「割り切って 割ったつもりが 割り切れず 割に合わない 割りの瑕疵かな」ビート使い 心の慟哭 on 14-08-22
◎ 再録はえーよ on 14-04-12
◎ トリガー無効化しないとまじめにうざったい on 13-12-25
◎ 場合によってはマナに置くこともある。まあ、コンボデッキでの話だが on 13-06-18
◎ ↓そこにマグナムも入れて無限いじめ on 13-06-07
◎ たぶん、エクストラターンだったら、エクストラターンだろうな… それでもDMにおいては随分と画期的な能力なので◎ on 13-06-06
ノヴァルティ・アメイズ
◎ さすがに九極侵略の強化になると不味いからコスト8以下なんだろうな。スパークで全部止まっている上に追加でなんか出せるんだから、普通に考えてオーバースペック。ロージア出してカウンターできれば最高。 on 17-02-27
桜風妖精ステップル
◎ 単純に1ターン目にベイBジャック召喚できたとして、2ターン目からステップルが何体もワラワラと湧いてくる可能性がある時点でだいぶヤバい。マナもバトルゾーンも横に並ぶ。形を変えた緑単ループ強化だろこれ。 on 17-02-27
奇跡の精霊ミルザム
◎ 一番の類似例として「ウルトラシールド・プラス」されたシールドをシングルブレイクされた場合を想定すれば、分かりやすいのではないでしょうか。新ルール「WB以上は同時ブレイク」と最も似た例と言って差し支えないでしょう。新ルールがこれと大きくか離れたものになるのであれば、また別の矛盾が発生することになりますからね。この場合も各シールドカードを手札に加える順番は任意に選べますから、手札のSBも盾のSBも、持ち主の都合のいいように発動宣言して問題ありません。つまり、シールドゾーンにはまた手札に加えるべきシールドカードが残存していることになります。もちろん、ブレイクに関するルール自体が変更になるので何が起こるかはわかりません。「必然的にそうなるに決まっている」とも申し上げません。しかし、「蓋然性の高い推測である」ということはご理解いただけるかと存じ上げます。 on 17-02-26
◎ 妥当だわ。ただ、プレ殿の理由はおそらく4~5年前では想像もつかなかっただろう。つくづくGPという場は、殿堂入りを暴き出す絶好の場になったものだ on 17-01-29
◎ ダイハードが「シールドカード1枚焼却」に弱体化したことで相対的に強化されたのが、要するにこいつです。殿堂をもろともせず、ミルザムからのセイクで優勝 on 16-12-13
◎ まあ妥当っちゃ妥当 on 16-02-08
◎ 殿堂入りすることはないけど、臨界点超えたら一気にやる気が失せる点では気に入らないスペック on 15-07-03
龍覇 セイントローズ
◎ デブラの多色マナ武装の説明のために例として挙げます。《セイントローズ》ではじめて光のドラグハートを出すのであれば、その《セイントローズ》はブロッカーとしてバトルゾーンに出たことにはなりませんが、既に光のドラグハートが場に存在する状況で《セイントローズ》を出した場合は、「手札では非ブロッカー。でもバトルゾーンに出た瞬間からブロッカー」ということになり、ブロッカーとしてバトルゾーンに出たことになります。これをデブラ×「2枚以上同時シールド減少」の例と照らし合わせると、「シールドゾーンでは非SSB。でも手札に加わった瞬間からSSB」ということになりますね。複雑に感じるかもしれませんが、構造自体は単純で、矛盾はないはずです。 on 17-02-26
× さすがにドラゴンズサインで出せるバージョンが出るなら抜けるでしょ on 15-01-12
◎ ヘブンズヘブンを出す現実的な手段としては評価できる。が、以降にドラゴン化した上位種が出るなら評価を翻すかもしれない on 15-01-01
○ 出すのだけが目的ならまあ… けだし、何でドラゴンじゃないのさ。ドラゴンズサインもヘブゲも使えん on 14-12-12
ルナ・ミステリーマンション
○ S・バックについては、「手札に加えられるシールドを墓地に送って発動する能力」だと勘違いしているかたも中にはいらっしゃるかもしれませんが、正確には「(特定のカードが)シールドゾーンから手札に移動する時に、該当カードを墓地に送って発動する能力」です。つまり、シールド・プラスされている場合でも、損失はシールドカード1枚分で済みますし、究極的には要塞化されている城が手札にバウンスされた場合でもS・バックしてもよいのです。(http://dmvault.ath.cx/cardfaqs.php?faqId=1096)現状、《ルナ・ミステリーマンション》でしか再現できないので、チラシの裏にでも書くような話ですけど。 on 17-02-26
○ 一応、これも裁定変更の影響を受けるけど、相性のいいMソウル持ちで墓地肥やせる奴がいないのが何とも on 14-01-23
二極 シヴァイーヌ
◎ S・バック処理とS・トリガー処理が同時に混在する可能性が最も高いデッキとしては、ウルトラシールド・プラス後のシールドをS・バックさせようとする九極侵略ぐらいでしょうか。ミルザムは禁止なので同じ状況が再現されることはないでしょうが、正確な処理順は覚えておいて損はありません。シールド・プラスされたシールド1つを手札に加える場合も、同時に手札に加えるという文言にはなっていますが、《デビル・ドレーン》らと同じ理由で「実質的には同時ではありません」。デュエマにおける「同時」とは、「一連の流れの中で順番を任意に選べる」という意味がほとんどです。同時破壊等は文言通り同時なんですけどね。むしろそっちのほうが例外的です。1枚1枚手札に加える順番が選べるので、盾に含まれているS・バックカードも手札に加える順番さえ間違えなければ、基本的には問題なく使えるのです(呪文能力解決中の場合はまた別の問題があるがここでは割愛)。さらにS・バックとS・トリガーの根本的な違いとして、S・バックはシールドカードがシールドゾーンから手札に加えられる「前」に墓地に置いて発動するのに対し、S・トリガーはシールドカードがシールドゾーンから手札に加えられた「後」に手札から発動します。なのでS・バック→S・トリガーの順番では解決できますが、S・トリガー→S・バックの順では解決できません。「《デッドブラッキオ》の弱体化」とは、このことを指しているのではないかという推論が成り立つのです。 on 17-02-26
○ マウチュよりやる気はあると思う on 15-11-14
予言者プロキオン
○ 「ヒラメキスネーク」時代のテクニックとして、「盾に埋まった《プロキオン》を《デビル・ドレーン》で踏み倒す」というものがありました。これは「シールドゾーンのシールドが2つ以上同時にゾーン移動する場合、そのシールドの持ち主が移動させる順番を好きに選べる」というルールに基づきます。つまり同時にと言いながら「実質的には同時ではない」というのがポイントです。1つ目に手札に加える盾を《プロキオン》にし、以降の一連の処理で手札に加えられる残りの盾でS・バックしてしまえばいいのですから。 on 17-02-26
◎ なんでDASH TVでこんなピーキーなカードを見なきゃいけないのさ on 14-03-16
◎ まさかこいつまで駆使することになろうとは。でも1枚あるかないかでヒラメキスネークの成功率は体感的に大きく変わるのは事実。 on 13-08-17
星龍の記憶
▲ たしかに、S・トリガーである意義は着実に薄れてしまった。 on 17-02-26
○ ちゃんと意味分かって使ってんのかなと思って眺めてたカード。ミルザム等相性がいいカードが多数あるのは事実なのだが… on 15-01-02