スポンサードリンク

隻眼のetさんのカード評価

弾:
表示順:
(総合評価)カード名 コメント
 出前百丁 チャル名人
 評価変更。メタ獣が増えたことによってロマンデッキに逆戻りですね。現状ジョラゴン頼りなのでもう少し漢強化が欲しいです。前よりはましになったのですが、対策が取りやすく、あれ以来結果を残していない所を見ると、所詮はロマンデッキということを思い知らされました。 (20/05/25)
◎ 評価変更。今回のブラックボックスで強化が入ったので、環境でも戦えるレベルになりました。CSでも結果を残していましたね。このカードはコストが重く素出しすることはほぼできませんが、ジョラゴンの弾丸として使うため全く気になりません。効果を使えたらほぼ勝ちでしょう。 (20/02/07)
▲ ちょっとずつ漢は増えてきていますが…バニラ軍団いっぱい出してもって感じです。ニヤゲが殿堂行くのでジョラゴンと組み合わせてマキシマム?ちょっと実用性がないですね。このカードが9コストなのもつらい所。 (18/07/03)
 ボントボルト
 評価変更。能力的にはかなり強いはずなのに全く見かけなくなり、今では12軸ガチロボくらいしか採用されていません。パワーもかなり高いですし、敗北回避もマッハファイターのおかげで達成しやすいのに使われてないのはやはりコストのせいですかね。一応申し訳程度の軽減は持っているものの元のコストが重いですし、轟破天で使うとしてもモアイやユニバースといった他のカードを使った方が確実性は上なので、採用されないのはうなずけます。その轟破天自体も環境にいなくなりましたし。 (20/05/25)
◎ 轟破天のために作られたようなカードなので、轟破天で使ってもよいのですが、ミステリーディザスターやミスキューで出しても強いのでそのデッキには入ると思われます。普通に出すことも十分可能です。緑のレジェンドドギラゴンですね。 (18/07/02)
 ニコル・ボーラス
 色、種族、効果どれをとっても強い高額カード。5cにはとりあえず入れとけば活躍してくれますし、ドラゴン関係のデッキに入れて雑に踏み倒しても暴れてくれます。Wブレイカーだったり、コマンドを持っていないという調整の跡が見えるのも好印象です。最大の問題は値段であり、再録で安くなったとはいえこのカードを4枚そろえるためにかかるお金は、環境デッキを組むお金とほぼ同額です。自分も2枚持っていますが、あと2枚買うくらいなら他のカードを買った方がいいのではと思ってしまい手を出せていません。 (20/05/24)
 Dの牢閣 メメント守神宮
 キリフダッシュのせいで殿堂になってしまった悲劇のカード。とはいえ、ちょっと前までは殿堂候補に挙がっていましたし、実際めちゃくちゃ強いのでしょうがない感じもします。1枚になっても出せさえすれば十分活躍してくれますが、このカードだけを頼ることはできなくなったので、いくつかのデッキは構築を変えざるを得なくなくなりました。 (20/05/24)
 超次元フェアリー・ホール
 数少ない自然のホールなので特定のデッキでは重宝されます。マナ加速をしながら覚醒獣を出せるのはかなり優秀で、プリンはもちろん、生姜や四つ牙、ジオザマンといった汎用カードを使うことができるため臨機応変に戦えますし、鬼流院刃との相性の良さから専用デッキでの採用も多くあります。とはいえ、他の文明と比べると自然はホール呪文が明らかに少ないので、今回のクロニクルでは新しいホールを期待したいです。 (20/05/24)
 白骨の守護者ホネンビー
 墓地肥やし+回収をしてくれるブロッカーなので、基本的にいつ引いても腐りません。流石に墓地ソには入らなくなりましたが、やっていることは非常に強力なので墓地を利用するデッキなら採用候補にあがると思います。 (20/05/24)
 無敵死神ヘックスペイン
 インフレを感じる1枚です。マゲの封印を剥がせる、黒緑の2色といった点で差別化できているとはいえ、デドダムの存在がでかすぎます。そもそも、マゲのデッキには新章でフシギバースという強力なカードが入るようになり、このカードが入る枠はなくなりました。なんでも入ることに定評があるガチロボでも、効果がかみ合っておらず使われません。 (20/05/24)
 バグ丸くん
 評価変更。かなり強いのですが、入るデッキがどれも地雷デッキなので◎ではないと思いました。パワーがインフレしたせいで破壊できないことが増えてきたのも痛いです。破壊を生かすデッキならそこまで気にならないですが、普通のデッキだとそこまでアドが取れないため採用を見送られてしまいます。 (20/05/24)
◎ 再録おめでとう。やはり初動組を破壊しつつ1ドローできるのは強いです。コントロールデッキが組まれるくらい愛されているカードなのでこれからも使われるでしょう。除去、墓地肥やし、ドローを2コストでこなせるため便利です。 (19/11/16)
 腐敗無頼トリプルマウス
 評価変更。よくよく考えてみるとシューゲイザーで使うにしても、もっと他のカードを使った方がいいですね。GRで似た動きはできますし、流石に実戦で使うのは難しいです。 (20/05/24)
○ 流石に今の環境は早すぎるためこのカードが使われることはほとんどありませんが、性能的に見れば1ハンデス1ブーストをこなすクリーチャーなので悪くはないです。採用するならシューゲイザーが1番いいですかね。流石にネイチャーから出すのはもったいないですし。余談ですが今デュエプレに出たらかなり強そうです。 (20/04/27)
 冒険妖精ポレゴン
 火と違い、自然の1コストはそう多くないので速攻デッキで使うときは重宝します。キリフダッシュと相性がいいですし、成長系のデッキを使う時にも欠かせないカードです。最近ではデュエプレでも暴れてましたね。 (20/05/24)
 大集結!ドングリ軍団
 一応零龍の回答札ではあるのですが、Rev.タイマンの方が守り札としての性能が高いので採用は難しいと思います。一応クリーチャーと呪文という違いはあるのですが、そこまでして打点が欲しいデッキもそうないので。 (20/05/24)
 一撃奪取 ケラサス
 色的にキユリやトップラサスといった強力なライバルがいるので単色であることを生かさなければ戦えません。なので、今では入るデッキはQ.Q.QX.くらいしかありません。そこでは2→4で動けるので一応活躍はできています。ただ、他の一撃奪取と比べると苦しい状況にあるのは言うまでもありません。 (20/05/24)
 蓮根の槌
 評価変更。蓮根の槌/番長大号令が出たのでもう厳しいかと。他のツインパクトのようにウォズレック避けできるわけでもないですし。 (20/05/24)
○ バニビで使えるカードです。パワーが4000のやつもいますが、こちらはハンターを持っているという点で差別化できるかと。 (18/05/19)
 ワ・タンポーポ・タンク
 評価変更。流石に2000だと物足りませんね。サンマックスで使うとしてもこのカードである必要がありませんし、終盤で引いたらまず腐るので。 (20/05/24)
○ 評価変更。期待されてたよりは使われませんでした。メタクリ破壊ならつくっちょでいいですし、pigのマナブーストも思ったより活躍する場面がなかったです。性能的には悪くないので採用するデッキは探せばあるでしょう。器用貧乏なカードです。 (19/11/20)
◎ 一番隊も軽減もカマスもぜーんぶ焼けちゃいます!とりあえず入れときたい一枚ではある。 (18/04/22)
 オッケーBros.
 評価変更。噂をすれば出ましたね。マジボンバーでも基本的に使い方は変わらないので、ビートしていけばいいと思います。 (20/05/24)
▲ 評価変更。もう流石にジョラゴンでは使いません。ジョーカーズが充実してきたため、入れるとしてもゲラッチョ、ジョバ―ト優先でしょう。使うとすればスピーカーデッキで、何度も効果を使いまわすことができますが、マナで色を持たないこと、あたりの数を減らすことなどから採用されていません。軽量シューゲイザーみたいなカードが来ればまた使われるかもしれません。 (20/02/25)
○ ゲラッチョ、ジョバートに次ぐ第三の弾丸。ジョラゴンデッキにはもう入らないという声もあるが、マンハッタン使うならありだと思われる。素だしもあり。 (18/04/18)
 ツタンカーネン
 評価変更です。流石にもう厳しいですね。ジョーカーズにもドローできるカードが増えましたし、効果は少し違うとはいえGRにメカ―ネンがいるので、デッキを圧縮するためにこのカードは入りません。今だとGRをジョーカーズにこだわらなければ、天啓、サザンエーがいますしね。 (20/05/24)
○ 評価変更。強いんだけど必須ではなくなったカードです。今でもドロソとしては十分なんですが、3,4コスト帯に強力なカードが増え、スッポンジトム、トムのゼリーといった水ジョーカーズのドロソも出てきたため入るデッキを選ぶようになりました。 (19/09/23)
◎ ジョーカーズのドロソとして優秀だし、ヤッタレマンがいれば後続を続けて出せる。強い。 (18/05/18)
 ハクション・マスク
 評価変更。ジョーカーズではもう使えませんが、他のデッキならアンタッチャブルを破壊する役割で使えないことは無いかもしれません。無色ですし、一応ネイチャーで出せる範囲に入っていますし、警戒されないのでピン刺ししとくと意外と活躍できます。ただ、カードパワーは弱いので好んで採用するものではないですけどね。 (20/05/24)
▲ ジョーカーズのデッキによく入るが、よく抜けるのがこのカード。ぶっちゃけプチョとカマスくらいにしか刺さりませんから、まさにたまーに使うかもというカード。 (18/04/22)
 ゲラッチョ男爵
 評価変更。カードプールが増えたことによりジョラゴンには入らなくなりましたが、マジボンバーやガチロボといったデッキにはまだ入りますね。とはいえ、プリンといった若干上位互換もいますし、別にこのカードがなくても回るデッキは回るので重要度は低くなりました。 (20/05/24)
◎ ジョラゴン第一の弾丸。sトリガーとしても使うことができ、とても優秀です。 (18/04/18)
 異端流し オニカマス
 GRや十王篇新ギミックの大半に対応していないため、前よりは見かけなくなりましたが、選ばれないメタクリーチャーはやはり優秀です。マジボンバー、連ドラ、”必駆”蛮触礼亞、ヘブンズフォースといった環境で活躍しているカードにも刺さりますし、最近は少ないものの超次元を止められるのもでかいです。 (20/05/24)
 ゴールデン・ザ・ジョニー
 堅実な能力ではあるものの、めちゃくちゃ強いというわけでもないため他のジョーカーズに枠を奪われてしまいます。7コストと重いため、使うとすればこのカードをメインに組まなければなりませんが、ガンバトラ―やジョラゴンを使った方がはるかに強いためファンデッキ止まりでしょう。cipでいいので呪文制限ではなく呪文封じにしてほしかったですね。 (20/05/23)
 D2P ヘビーポップ
 GR召喚のおかげでEXwinは現実的にはなりましたが、メメントが殿堂に行ったせいでまた微妙になりました。他のフィールドでも代用できますが、デッキのパワーは確実に落ちました。踏み倒しも優秀ではあるのですが、サザンには入らないため専用デッキでしか活かすことができません。墳墓もぶっ刺さりますし、あくまでロマンカードですね。 (20/05/23)
 禁断 V モードス
 評価変更です。流石にシャチホコと比べるのは違いましたね。cipとATで出せることをどう生かすかによってこのカードの強さが変わってきそうです。とはいえ、ウサブレラがいる今の環境ではなかなか厳しいものがありますが… (20/05/23)
▲ 単体の性能としては面白く、デッキのコンセプトに据えることもできるカードですが、環境で戦うとしては少し物足りないです。カードの種類こそ違うものの激天下!シャチホコカイザーという強力なライバルがいますし、今ではこのカードができることの大半はGRを回せばできてしまいます。 (20/05/17)
 カモン・ピッピー
 今でも十分使える優秀なカードです。勝利リュウセイを早期に出せるのはもちろん、ジュリドゥ、バイカーといった場にクリーチャーが並ぶと効果を発揮するようなカードとも相性が良く、覚醒鳥を出す効果もデッキによっては使えます。鬼寄せの術も出ましたし、まだ解除はないかなと思います。 (20/05/23)
 シンカイタイフーン
 2コストで1枚手札交換できるのはなかなか優秀ですが、流石に今の環境では活躍しづらいです。ブロッカーを持っているため効果を使った後でも役割はあるのですが、速攻でもパワーラインが上がっており、何もできず破壊されてしまうこともざらにあります。とはいえ、2コストでこの動きができるクリーチャーはいないので使えないことは無いです。 (20/05/23)
 弐刀龍覇 グレンモルト「双」
 7コストでドラグハートを2つ装備できる破格のクリーチャーです。組み合わせ次第ではATで2枚セルフハンデス、除去耐性を持つブロッカー、ATで2000以下を破壊できるアンブロッカブルなど様々な効果を持つことができます。ただ、SAを持っていないのが痛いです。煉獄と魔弾の印で擬似的にSAにはできますが、正直他のカードを使った方が強いです。暴龍警報が解除されたらワンチャンありますが…とりあえず今は▲です。 (20/05/23)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

スポンサードリンク