スポンサードリンク

隻眼のetさんのカード評価

弾:
表示順:
(総合評価)カード名 コメント
 浄黒接続 ウルガーン
 軽減して出すことを考えてもさすがに弱すぎます。光単なのでマゲにも使えませんし、ターン終わりにアンタップする効果も、ブロッカーではないのでほとんど意味がないです。これを使うくらいなら他のEXライフ持ちを使いましょう。 (21/04/16)
 下町のナポレたん
 評価変更です。スター進化の登場で場合によっては2回以上受けることができるようになり、受け札としては悪くない性能になりました。ただ、このカードを入れたから劇的に強くなるようなことはなく、むしろ攻めの面では弱くなってしまうため1,2枚程度に抑えておきましょう。 (21/04/16)
▲ オラオラスラッシュがクリーチャーになって強化されたといった性能ですが、使えるかと聞かれると正直微妙です。ジョーカーズは受けがそこまで強くはないため、採用すればそれなりに活躍してくれるでしょうが、その分他の出力が落ちてしまうため他のカードを押しのけてまで使おうとは思いません。 (21/03/20)
 ドツキ万次郎 〈GENJI.Star〉
 ATでブロッカー破壊は悪くない効果ですが、ジョーカーズは層が厚いので入る枠がありません。余談になりますが、かっこいいGENJIをただの手に継承させるのは正直やめてほしかったです。 (21/04/16)
 ボルシャック・モモキング
 GSとパワードブレイカー持ちの淡白なスター進化獣ですが、ボルシャックサポートを受けれることもありそこまで悪くないです。ただ、1コスト上に大和、NEXがいるため優先度は低いです。 (21/04/16)
 モモキング ‐始丸‐
 サーチ能力を持った4コストドラゴンなので弱いわけがなく、さらにはSAまで持っているため、サイバーエクスやアカシックファイナルになることもでき非常に優秀なカードです。現状このカードから進化するクリーチャーはパワードブレイカー持ちなので、シンカパワーもそれなりには使えます。 (21/04/16)
 ボルシャック・大和・モモキング
 一見ボルシャック・モモキングNEXの下位互換のように思えますが、破壊効果と踏み倒しは全然違うため差別化できています。ほぼ確実に毎ターン1体破壊できますし、墓地が増えるごとに打点も上がっていくため優秀です。 (21/04/16)
 黙示 ゲンシャコ-1
 ササゲール持ちのクリーチャーが少ないので何とも言えませんが、受け札にもなれるディスタスなので今のところは使えそうです。パギャラダイダから蘇生することもでき、スタートデッキのパーツとしても悪くありません。ディスペクター・ディスタスのカードプール次第では化ける可能性もありますし、これよりもっと強力なカードがきて使われなくなる可能性もあるため、良くも悪くも今後に左右されるカードです。 (21/04/10)
 滅将連結 パギャラダイダ
 EXライフ+4コスト以下蘇生という効果は悪くはないのですが、コストの割には微妙かなという印象を受けます。そのため、ササゲールやウエディングゲートなどの軽減もしくは踏み倒しを駆使するデッキでないと採用は難しいでしょう。 (21/04/10)
 聖魔連結王 バロディアス
 能力的にはドルファディロムの下位互換のように見えてしまいますが、多色クリーチャーでなくても確実に破壊できる点で差別化できており、普通に強力なクリーチャーだと思います。ササゲールを使うなど早出し方法もいくつかありますし、スタートデッキの目玉としては文句なしの性能でしょう。 (21/04/10)
 罪無 ジョイダム垓
 使用感的には小さくなったアンダケインのようなカードです。盤面のクリーチャーを増やすことができるため、ムゲンクライムで使っても無難に強いですが、このクリーチャーが真価を発揮するのはジョー星ゼロルピアでしょう。ムゲンクライムのコストが2のせいで盤面のクリーチャーを2体タップするだけで出てくることができ、EXwinの条件をたった1枚で達成しやすくします。 (21/04/10)
 閃光の守護者ホーリー
 コストが重く手札に来ると困るという弱点がありはしますが、それを差し引いても非常に強力なクリーチャーです。全タップで確実に1ターンしのぎ、自身がブロッカーを持っているためバルチュリスやキリフダッシュ持ちの奇襲にも対応でき、打点としても使えるというSTとしては最高の性能を誇っています。 (21/04/09)
 聖霊王アルファディオス GS
 今でも出せさえすればかなりの制圧力を持つカードなので、それが受け札としても使えるというのはいい調整だと思います。環境ではなかなか見ることはありませんが、今年は進化推しの1年となるのでいつ使われてもおかしくないでしょう。 (21/04/07)
 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン GS
 ボルコンを使うものなら喜ばずにはいられないカードです。単体のカードとしてみるとお世辞にも強いカードとは言えませんが、希望と勝利の伝説といった早出し手段がありますし、あくまでコントロールした後のフィニッシュ役として使うだけなのでたとえ早く出せなくともそこまで気になりません。SAを持ってない点は本家と変わらず残念ですが、近年はSA付与する方法がかなり増えたため構築次第でどうとでもなるでしょう。 (21/04/07)
 桜風妖精ステップル
 2コストで1ブーストできて場にも残るのはかなり優秀です。似たような効果を持つバンビシもいますがあちらは実質多色ですし、ガチンコジャッジに勝たなければブーストできないため、確実性を求めるならこちらの方が優先されるでしょう。 (21/04/07)
 ゼータ・トゥレイト
 8コストと重く出したところで手札補充をするだけなので、普通に考えると弱いのですが、サバイバーにはアタカマイトβがいるため使えないことはないです。ただ、手札に来ると困るカードなので入れるなら1枚程度になると思います。 (21/04/07)
 戯具 グリボックリ
 評価変更。まれに青黒入りの剣で見かけるようになりました。効果自体は弱いことが書いていなかったのでこうなるのは妥当でしょう。革命チェンジのデッキは総じてメタ獣に弱いため、軽量バウンスができるこのカードは思いのほか活躍します。 (21/04/07)
▲ 効果は強いのに入るデッキがなくて残念なカードです。普通に考えて相手バウンス&墓地回収を3コストでこなすクリーチャーが弱いわけがないのですが、早めに出しても墓地にカードがないと効果を最大限使えず、だからといって後半に出しても盤面に与える影響は少なくパッとしません。色的に入るならチーム零かハンデスですが、墓地回収は強制なのでムゲンクライムといまいち噛み合っていないですし、ハンデスに入れるような性能ではないので現状使い道がないといわざるを得ないでしょう。 (21/01/19)
 閃光の求道者ラ・ベイル
 ターン終了時にアンタップできるブロッカーですが、それ以外の効果を持っていないため使えません。種族的にもパッとしませんし、1コスト上にはアンタップ効果をハンター全体に付与+αできる光器セイントマリアがいるため使うとしてもそちらが優先されるでしょう。 (21/04/06)
 聖天使クラウゼ・バルキューラ
 種族以外完全上位互換の聖霊龍王ミラクルスターがいるため今後使われることは一切ないでしょう。そもそも、聖霊龍王ミラクルスター自体環境では全くと言っていいほど見かけないため、もし上位互換がいなかったとしても使われないでしょう。 (21/04/06)
 アクア・デフォーマー
 一時期アクアブラザーズと組み合わせて毎ターンランデスするデフォーマーループが話題になりましたが、今となってはわざわざこのカードを使わずともフォールクローラーやマナクライシスを使いまわす方が手っ取り早く強力です。とはいえ、お互いにマナから2枚回収するという効果は唯一無二で、踏み倒し手段も整っているため、またいつか化ける日が来るかもしれないです。 (21/04/03)
 プロテクト・キューブ
 光文明でマナから回収できる珍しいカードですが、回収できるのは呪文だけですし、ソルハバキ、ベリックスといった代用できるカードがあり、何よりこれに1ブーストついた上位互換のウィザードリザレクションがあるため一生使われることはないでしょう。 (21/04/03)
 堅牢の伝道師アレーク
 7コストでパワーが上がるだけのブロッカーは使えません。種族もバーサーカーとマイナーですし、今後も使われることはないでしょう。 (21/04/03)
 ボルシャック・ドラゴン GS
 カードの性能としては文句なしに弱いですが、ボルシャック英雄譚をメインにしたデッキだと受け札が少ないので採用される場合があります。 (21/03/30)
 邪眼皇ロマノフⅠ世 GS
 ほぼほぼ邪眼皇ロマノフI世の上位互換ですが、相変わらずATで即効性がないため煉獄と魔弾の印から出すのが主になるでしょう。受け札として使えるようになったことで実践レベルにはなりましたが、煉獄と魔弾の印の依存度が高すぎるため環境では少し厳しそうです。 (21/03/30)
 神帝ルナティック・ゴッド GS
 弱くはないのですが、良くも悪くも踏み倒し前提のコストなので扱いずらさが目立ちます。また、出したところでSAを持っていないため、即効性がなく何らかの形でSAを付与しないとポテンシャルを最大限発揮できないのも気になります。一応、cipはそこそこ使えるためSA付与がなくてもやってはいけますが、その場合除去耐性がないので次ターンまで生き残れないでしょう。 (21/03/30)
 未来王龍 モモキング
 普通に使うとモモキングRXの下位互換ですが、どの種族の進化クリーチャーでも乗せれるという効果を生かせば向こうではできない動きができるため、悪くはないです。ドラゴンでありジョーカーズなので今後の強化も期待できますし、今年は進化推しなのでひょっとしたら化けるかもしれません。 (21/03/29)
 ニドギリ・ドラゴン
 完全上位互換は出ていないもののもう時代遅れといったカードです。ビートに入れるならゴルドーザでいいですし、パラスなら焔霙、ウコン丸がいるので、バルスカイザーよりも強力なサポートカードが出ない限り使われることはないでしょう。 (21/03/29)
 超次元バイス・ホール
 プレ殿のカードだけあって他の超次元呪文と比べるとできることが多く、非常に強力ですが、このカードが出た当時よりもインフレが進んでいるため、殿堂に格下げしてもおそらく大丈夫です。今だとツインパクトがあるため呪文を捨てさせる効果は腐りにくいですし、軽量覚醒獣の種類も増えたためそれなりに使われるでしょう。 (21/03/29)
 祭喰の超人
 打点にもなれる軽減獣と聞こえはいいですが、実際はどちらも中途半端で無駄にコストが重いカードとなっており使いにくいです。また、軽減の対象もアンノウン、ゼニスとたまにしか強化が来ない種族なので現状このカードが入るデッキはありません。 (21/03/25)
 ウソと盗みのエンターテイナー
 評価変更。昔は踏み倒しメタとして使え、剣のミラー対策として重宝されていましたが、インフレによって優秀な多色カードが増え、剣や閃のデッキで採用されることはなくなりました。GR召喚に対して無力という点で、元から他の踏み倒しメタより一歩劣っていましたが、近年の高速化により4コストの踏み倒しメタは出す暇がなく、ついにとどめを刺されました。 (21/03/25)
◎ 踏み倒しメタとしては若干遅いものの、対抗の単騎は殿堂しており多色であることを生かして剣で出せるため優秀です。マッハファイターが効かないですし、アパッチも殿堂から帰ってきたため環境で見ることが前よりは増えそうですね。 (20/01/06)
 破界の右手 スミス
 くそデカバニラ獣ですが、今となっては革命チェンジや侵略などの様々な踏み倒しでこのカードが出るターンには、このカードよりも高いパワーで強力な効果を持ったクリーチャーを出せるので厳しいです。 (21/03/25)
 獣鬼装甲トラマル GGG
 GJによってハンターを踏み倒すことができ、場合によっては鬼羅丸や刃鬼なんかを召喚できるという面白いカードなのですが、今使うとなると正直厳しいです。進化元がヒューマノイド指定なので自由度が低く、5コスト払って出したとしても最低2/3回勝たないとただの準バニラと化して足を引っ張ってしまいます。一応、qqqxがいればGJには確定で勝てるため使えないわけではないですが、いろいろ下準備が必要なのでファンデッキどまりでしょう。 (21/03/25)
 龍秘陣 ジャックポット・エントリー
 強いカードではあるのですが、ドラグナーや龍世界と比較すると6コスト支払って8コスト以下のドラゴンしか出せないのはしょぼく見えてしまいます。ただ、他の踏み倒し系統とは呪文という面で差別化できているのでサイクリカや新弾のザーディクリカなどを駆使すればまだ戦えるでしょう。 (21/03/25)
 父なる大地
 評価変更。軽量除去札として優秀なカードですが、近年のインフレによって他にも強い除去札が出てきたためあまり見かけなくなりました。結果的にクリーチャーの数が減らないというのもデッキによってはマイナスになりかねないためしょうがないかもしれません。 (21/03/25)
◎ 今までも手打ちできるコストで強クリーチャーを除去することが出来るため優秀でしたが、オーラ外しにも使えるようになりさらに強くなりました。ド・ラガンザークでオーラをたくさんつけていたとしても、このカードの前では無意味です。 (19/06/24)
 雷雲の守護者ラーザ・ベガ
 コストの割に効果が貧弱すぎるカードです。一応、獅子頂龍ライオネルと組み合わせると耐久に使えるという利点はありますが、このカードよりパワーが低いクリーチャーが殴ってきたら破綻してしまうため実践レベルではありません。 (21/03/24)
 大昆虫ギガマンティス
 評価変更です。今はファンデッキでも戦えるような甘い環境ではないですし、ゼノメノン使うならオカルトアンダケインでランデスした方が早いため、このカードが使われることはないでしょう。ジャイアントインセクトの強化も望み薄ですし。 (21/03/24)
○ ジャイアントインセクトは細々ではありますが今でも新規が出ていますし、軽量進化元もおり、ゼノメノンという切り札もいるため、このカードも疑似除去体制付与兼ブースト札として使えないことはないです。ただ、単体の性能としてみるとパワーは低く自身は効果の対象ではないためもろいと言わざるを得ません。ゼノメノンがいるため〇にしておきますが、本来は▲です。 (20/11/11)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

スポンサードリンク