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隻眼のetさんのカード評価

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(総合評価)カード名 コメント
 二極 シヴァイーヌ
 評価ミスです。 (20/10/07)
◎ 評価変更です。最近のGODは白緑で組まれることが多いため、このクリーチャーの要であるSバックが発動しにくく、基本的に採用されていません。そもそも、今の環境だとGODというデッキ自体活躍しにくい状況なのでなおさら厳しいでしょう。また準光単で組むべき理由が出てきたら使われると思いますが、先は長そうです。 (20/10/07)
○ 評価変更です。GODの動きも多彩になってきて必ずしもこのカードが必須ではなくなりました。ただ、最も早期に出せる9コストはこのカードです。そこは依然変わりないため、今後も使われるでしょう。 (20/03/14)
◎ G.O.D.の初動です。ハッピーとラッキーの一撃と組み合わせるとすぐに出せるので、主にG.O.D.の侵略元になります。ブロッカーもついているので普通に使えます。 (19/03/06)
 激浪のリュウセイ・スプラッシュ/灼熱のリュウセイ・ボルケーノ/大地のリュウセイ・ガイア/真羅万龍 リュウセイ・ザ・ファイナル
 このカードをパラレル覚醒のまま実装していただけたことに感謝します。このカードの強みはやはり三種類の覚醒獣が一つにまとまっていることでしょう。状況に応じて戦えるので覚醒獣を使うデッキなら採用して損はないです。また、覚醒条件もゆるく、覚醒後はストームG・XXの進化元にもなれるため優秀です。 (20/10/07)
 混沌紳士 トリックスタァ
 水文明にありがちな悪用されるであろうカードです。早速ランデスやループで使われており、大会でも結果を残していました。9コストと重いのが気になりますが、大体オールフォーワンから出てきたり、過剰ブーストからの締めとして出すことがほとんどですのでそう問題視する必要はないでしょう。 (20/10/04)
 至宝を奪う月のロンリネス
 月光王国の縁の下の力持ち的なカードです。月と破壊と魔王と天使を出せるのはもちろん、オシオキムーンを誘発するエメラルーダ、果てはロージアなども出すことができなかなかに強力です。地味ながら呪文のコストを増やすのもそこそこ刺さります。 (20/10/04)
 月と破壊と魔王と天使
 他のカードありきではありますが、出たとき盾追加&自ターン終了時に盾破壊はなかなか使えそうな効果です。特にロンリネスと効果がかみ合っており、ロンリネスからこのカード、そこからさらに後続につなげるという動きはかなり強力です。天門やジョー星+祝門からも出せますし、ヴァリアブルポーカーと組み合わせることで一気に決めに行くこともできるため、いろいろ使い道はありそうです。 (20/10/04)
 メテヲシャワァ・ヲヲロラシアタァ
 純粋に強いカードです。大抵はビビッドローを確実に狙いに行くためにブレインストームなどの山札操作系と一緒に採用されますが、別になくても普通に使えるため色さえ合えば色んなデッキで採用が望めるでしょう。クロックやシノビなどをケアできるのもでかいです。 (20/10/04)
 ∞龍 ゲンムエンペラー
 ドラグナーたちを引き連れて環境をぶち壊しに来たカードです。ハムカツマンのおかげで安定して出すことができ、相手の初動を邪魔してトリガーをケアできるためかなりえげつないです。リーク時には微妙扱いされていた評価を見事にひっくり返してきましたね。コンセプト通りにムゲンクライムで出しても強力なのでドラグナーが消えても使われていきそうです。 (20/10/03)
 戯具 ザンボロン
 ムゲンクライムを使う上では最高の初動だと思います。ザンバリーという対抗もいますが、序盤で手札を捨てるのはデメリットのほうが大きいため、基本的にこちらの方が優先されるでしょう。 (20/09/19)
 戯具 ドゥゲンダ
 ノロン⤴の同型なのでそこそこ使えそうです。墓地に置く効果はムゲンクライムとうまくかみ合っていますし、手札交換としても優秀です。ただ、同様の能力が任意になったアツトがいるため基本的にそちら優先になりそうです。今のところチーム零は種族サポートはなさそうなので。 (20/09/19)
 マン・オブ・すて~る
 評価変更。決して弱くないもののGR召喚の強化がなくなり、露骨なメタカードが増え前ほどの強さはなくなりました。今だとキリフダッシュがいるため、マナ送りがかえって相手の手助けになることもあります。 (20/09/17)
◎ GR召喚できるナチュラルトラップなので弱いわけがないです。出るGRクリーチャーによっては、その後の展開を大きく動かすこともあるので罠の超人より使いやすいです。GR強化は露骨に入ってますから、今後も使われるカードとなるでしょう。 (19/11/23)
 リッチ警官 キャッシュ!
 評価変更です。面白いカードではあるのですが、ヨミジが消え出しづらくなったのでEXwinを狙いに行くのは難しくなりました。ドンジャングルから出せますが、正直シャコやフォーミュラーは別にこのカードがなくてもやっていけるので今後使われることはなさそうです。 (20/09/17)
○ このカードでEXwin狙えるのは面白いです。普通に出すことはまずないと思うので、ドンジャングルやヨミジで踏み倒して、シャコやフォーミュラで勝ちたいですね。 (20/02/25)
 ナチュラ・スコーピオン
 評価変更。優秀なカードではあるのですが思ったより使われていません。まあ最近の除去札はかなり優秀なので、実質ナチュラルトラップのこのカードが使われないのも納得はできます。だからと言って弱いのかといわれるとそうではなく、最近だとアドミラルデッキで細々と使われていますね。 (20/09/17)
◎ フェアリーライフにも罠の超人にもなれ、ジャイアントにしてはコストが軽いため使いやすく、タップしておくため相手のキリフダッシュをサポートしないようにしてある優秀なSTです。また、フシギバースの種としても使える良カードです。 (20/03/27)
 「辻斬」の鬼 サコン丸
 評価変更。小型を並べてくる相手には強く出れますが、九番目の旧王や襲来鬼札王国でいい感じが否めません。今の鬼札王国は速攻が主なのでこのカードを素出しすることはまずなく、一応打点にもなれるため使えないことはないですがあまり採用しようと思えないです。 (20/09/17)
◎ デッキによっては2体止めることができるため守り札としてはそこそこ強く、鬼タイムが発動していれば打点として使えるので悪くないSTだと思います。比較対象にツルハシ童子がいますが、あちらは鬼タイムが発動していないと守り札として使えないので確実性を求めるならこっちでしょう。 (20/03/27)
 凶殺皇 デス・ハンズ
 評価変更です。九番目の旧王やマッドデーモン閣下に枠を取られていて最近は見かけなくなりました。もちろん、コマンド持ちデーモンハンド獣が弱いわけがないため今後も一応は使われるでしょうが他と比べると優先度は下がった気がします。 (20/09/17)
◎ マッド・デーモン閣下/デーモン・ハンド、ジョ喰ンマと比較対象も増えてきましたが、ちゃんとクリーチャーとして出せ、確定除去を飛ばせるのはこのカードだけなので全然使えます。前まではジョ喰ンマでよくねといわれがちでしたが、ウサブレラの登場もあってこっちの方が優先されることが多いです。他にもガチロボで使えたり、蘇生させることができたりと十分他のカードと差別化できているため、今後も他のカードともども使われていくでしょう。 (20/04/16)
 虹彩奪取 ブラッドギア
 評価変更。鬼札王国と見事に噛み合っていたので最初のほうこそ見かけることもありましたが、多色ということもありたまに事故るので最近だと単色軽減獣のほうが優先されている印象です。また、鬼札自体結果を残せていないのも見かけない原因の一つです。次弾には鬼エンドという新能力も出るのでぜひ環境に返り咲いてほしいですね。 (20/09/17)
◎ ドルマゲドンや鬼札王国、色が合えばチーム切札などのデッキの軽減獣として使える優秀なカードです。速攻向きの色なので軽減を存分に発揮できますし、キユリと全く色が被っていないため下位互換的な立場になっていないのもよい点です。 (20/06/13)
 海姫龍 ライベルモット・ビターズ
 スプラッシュクイーンを環境に解き放ってしまった元凶です。マーシャルクイーンがST獣になってドラゴンまで持つようになったらもちろんループに使われますよね。いつの間にかぐるぐるされてしまうので個人的には戦いたくないです。 (20/09/07)
 策士のイザナイ ゾロスター
 無色獣も増え、希望のジョー星も出たので一応強化はされているのですが、自身のターンの終わりにタップされている味方獣を破壊してやっと踏み倒せるので使いずらいです。踏み倒し先も7コストの無色獣という正直このカードで踏み倒す必要ないんじゃという絶妙なラインをついています。せめて相手のターンにも使えたり、何体でも踏み倒しできたらまた違ったのですが... (20/09/07)
 刀の3号 カツえもん剣
 SA付与という単純に強い効果を持っている革命チェンジ獣なので使えないことはないのですが、どのデッキに入るかを問われると少し困ります。昔だとここからさらに剣やプチョヘンザなどにつなげて使われていましたが、最近だとそうそう見かけることはありません。一応武神の召喚酔いをなくしたりと変わった使い方もできはするのですが、そのデッキに入るかというと微妙ですし。 (20/09/07)
 超次元リュウセイ・ホール
 できることが多い優秀なホール呪文です。メタ獣を除去れないのは痛いですが、1ドロー、3000以下除去、1ブーストから好きな効果を選ぶことができ、出せる覚醒獣も勝利シリーズからパンツァー、鬼流院、ガロウズなど色々いるため場面場面に合わせてしっかり対応できます。チェンジザやベガスからも唱えられますし、色が優秀なのでマナ基盤としても使えます。 (20/09/07)
 龍覇 グレンアイラ
 ヘブンズフォースで出すことを考えるとヒビキやラブエースに一歩劣りますが、単体で最速で出せるドラグナーであり、マナ基盤としても使えるため十分強いです。また、ほかのドラグナーと違いビギニングスタートの効果を最大限発揮できるという強みもあります。ただ、ほかの方も言ってるように色の問題で軽減効果を受けることができませんし、最速で出すにはデイガカラーがマナになくてはならないので多少運は絡みます。 (20/09/07)
 白鬼ギャラガ
 1コスト軽い͡コダマンマやハナコがいるため基本的には使いません。ハンター、ヒューマノイドと優秀な種族持ちではあるのですが、それらが入るデッキでは基本的に盾回収は必要ではありません。今回の再録はジャベレオンを龍解させるためなのでしょうが、正直いらなかったです。 (20/09/07)
 The 大親分 鬼流院 刃/「アンノウンがナンボのモンじゃ!」
 バトルに勝った時覚醒獣召喚という、覚醒鬼龍院のクリーチャー版といったカードですが、マッハファイターを持っているためすぐに効果を誘発することができそこそこ強いです。下の呪文が超次元サポートなのでそのようなデッキで使ってもいいですし、イメンズサインから出せるためこれ自体をコンセプトにしたデッキを組むこともできます。自然覚醒獣は他と比べると少し劣って見えますが、覚醒鬼龍院を出せば割とどうとでもなるためそこまで気にならないでしょう。 (20/09/03)
 最終決戦だ!鬼丸ボーイ/超次元オニシュラ・ホール
 多少コストは重いですが、覚醒獣の弱点であるオニカマスなどのメタ獣を焼き払いつつ勝利ガイアール、リュウセイ、ボルケーノあたりを出せるので優秀だと思います。上のクリーチャー面も単色になったジャックアルカディアスなので弱いわけがないです。 (20/09/02)
 全員集合!アクア・三兄弟/超次元ジェイシーエイ・ホール
 メタ獣として使える受け札というのは今までいなかったのでかなり使い勝手がいいです。出せるクリーチャーも幅広くおりcipを二倍にできるガロウズ、相手の動きを遅らせる勝利リュウセイ、相手を1体止める水覚醒獣受け札筆頭候補スプラッシュなどどれも優秀です。下の呪文をエナホ以下と評している人がいますが、STがついていたり見れる範囲が広がっていたりとエナホとは別物に近いのでそこと比べるのは違いますね。 (20/09/02)
 ハリケーン・クロウラー/ブレイン・チャージャー
 水が入るデッキならピン刺しでも十分活躍してくれる、痒い所に手が届くといったカードです。マナを伸ばしたいときや手札を補充したいときにチャージャーとして使える呪文が強いのはもちろん、手札とマナを自由に変え次につなげることができるクリーチャー面は、いつでも腐りません。アンタップインなので手札が5枚以上あれば実質0マナで入れ替えることができるのも強力です。 (20/09/02)
 覚星龍界 剣聖ジゲン
 基本的にロマンカードですが今回のクロニクルで相性のいいカードが増えたので多少使いやすくなった印象です。低コスドラグナーに刃を持たせてこれが捲れれば一気に勝負を決めきれるようになったのがでかいです。他にもガチロボで姫様宣言プリンプリンとともに出して一気に覚醒させるなんてこともできるようになり、構築の幅が広がりました。 (20/09/02)
 姫様宣言 プリンプリン
 雑に使って強い純粋なパワーカードです。3色なので5Cなどでも活躍してくれますが、その中でも特に蒼龍の大地との相性がよく、最大で3回覚醒獣を踏み倒すことができます。また、EXwinの効果もロマンのように見えて覚醒引継ぎを利用すれば意外と簡単にできてしまうため恐ろしいです。覚醒メタ獣にはとことん弱いという弱点こそありますが、それを加味しても十分強いです。 (20/09/02)
 勝利のガイアール・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
 いわずと知れた最強格の覚醒獣です。色が優秀なので様々なホールから出せますし、コマンドドラゴンなので侵略にも革命チェンジにも対応しています。疑似マッハファイターでもあるため無理に盾を殴りに行く必要がありません。クロニクルでかなり強化を受けたのでまた環境でみられるようになりそうです。 (20/09/02)
 マウントザウルス
 評価変更。ネイチャーが殿堂に行かない限りは細々と地雷デッキとして戦えるかと思っていましたがマリゴルドのプレ殿が思ったよりも響き、環境が大きく変わったのも相まって一気にファンデッキまで落ちてしまいました。個人的には面白いカードだと思うので、また返り咲いてほしいところです。 (20/09/02)
○ ネイチャーで出せるランデス獣ということで再評価を受けたカード。ヴァイカーデッキとの相性が非常によく、チキチキのSA付与やマシンガントークのアンタップ効果と見事に噛み合っており、一方的に勝つことができます。一つ心配されるのはネイチャーの殿堂です。流石に1枚になったら回らない気がします。 (20/06/09)
 エナジー・ライト
 ツインパクトではない上位互換が出てしまったので、いよいよ厳しくなりました。一応種族がついていないところで差別化はできるのですがそうまでしてこのカードを使いたいとは思いません。ツインパクト版と超科学の神髄で事足ります。 (20/09/02)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

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