seventhjjさんの投稿したカード評価

エキスパンジョン:

カード名(発売順 コメント(投稿順)(評価順
怨念集結
▲ 2ターン目から呪文を使えるデッキであれば。5枚目以降の《デーモン・ハンド》で、少し入れても良いかも。 on 08-12-17
魔弾ソウル・キャッチャー
○ なかなか使いやすい1枚。《レオポル・ディーネ公》などの「呪文を唱えた時」効果で、さらにアドバンテージを広げたい。 on 08-12-17
ディメンジョン・ゲート
○ 緑で加速ができるデッキであれば、トリガーした時にシノビをサーチして牽制ができる。渋い一枚。 on 08-12-17
鼓動する石版
◎ 速攻相手に加速によるシノビの補助+殴り返しの補助という動きができるGOODな1枚。 on 08-12-17
フェアリー・ライフ
◎ 《鼓動する石版》との差は、やはりトリガー。シノビの登場で、このトリガーの価値が高まりました。 on 08-12-17
斬隠蒼頭龍バイケン
◎ マッドネスのコスト概念を壊した1枚。これ自身も非常に強力ですが、後続に期待を持てるのも嬉しいですね。 on 08-11-24
エマージェンシー・タイフーン
◎ 手札の量より質を重視する場合、あるいは墓地を利用する場合には非常に有効なドローカード。トリガーである点を生かして、マッドネスと組み合わせてもグッド。 on 08-11-24
炎晶バクレツ弾
○ 「マナ回収のついでに火力」という感覚が基本。回収するカードに制限がないのは嬉しい。赤でマナ回収したいなら投入。 on 08-11-02
天武の精霊ライトニング・キッド
○ シールドを「割らせる」ことができる。《ファントム・ベール》程ではないにしろ、拘束力のあるカード。割ってもらえなければ、それはそれでハイスペックの殴り手。 on 08-10-19
超電磁工兵バ・キーン
○ 器用な1枚。白入りのデッキならば、刺す程度でも入れておいてOK。 on 08-10-19
氷牙レオポル・ディーネ公
○ 自分の呪文に限った《ミスト・リエス》という立ち位置。軽量呪文連打から何かしらのフィニッシャーへつなげるといい感じ。 on 08-10-19
獅子幻獣砲
○ 赤の基本ギア対策になる1枚。ギアを使わない相手にも無駄になりにくいのがグッド。 on 08-06-29
バブル・トラップ
○ 黒の4マナ除去の中でも、比較的条件がゆるい1枚。シールド回収を生かせる構成であれば、ぜひ使いたい。 on 08-06-29
ソウル・アドバンテージ
◎ 使う必要がないビートダウンに効果が薄く、使いたいコントロールに効果が大きい優秀な手札破壊。今後必須になれば、提督シリーズなども使いやすくなるかもしれません。 on 08-06-29
スナフ・マッシュルーム
▲ 際限のない能力は、ときに悪用ができる。色々考えて、再現のない能力を十二分に活かしてあげたい。 on 08-05-22
封魔妖スーパー・クズトレイン
◎ コスト対効果は十分以上に得られる1枚。黒のスーサイド系ビートダウンにはぜひ欲しい。 on 08-05-22
百発人形マグナム
▲ 相手へのプレッシャーより、コンボカードとして前向きに使いたいところ。コンボパーツですが、4マナ4000あれば、それだけでそれなり。 on 08-05-22
盗掘人形モールス
○ マナ破壊が逆に利用できてしまう1枚。中盤以降は墓地のカードを引き連れて登場したり、なかなかいい動きをしてくれます。種族が合えば◎クラスの動きも。 on 08-05-22
ブラッディ・ドラグーン
◎ 序盤を支える「ブラッディ」系の中でも、最も恵まれた1枚。進化元としても優秀で、サポートカードも多い。限定カードであることが悔やまれます。 on 08-05-22
超神星プルート・デスブリンガー
○ 軽い、進化元が優秀、一撃が大きい。《ブラッディ・ドラグーン》の登場で、序盤の安定感も申し分なくなったのでは。◎ほどではないにしろ、フィニッシャーとして十分な強さ。 on 08-05-22
緑神龍マグラグラン
▲ 大きいけど、それだけ。時に大きさが脅威にはなり得ますが、大きいだけでは実戦に向かないのも事実。 on 08-04-04
アクア・サーファー
◎ 有能なシールド・トリガーのひとつ。パワー2000で速攻獣と相打ちができる点も優秀。青を入れるなら、ぜひ入れておきたいカード。 on 08-04-04
深緑の魔方陣
○ 貴重なシールド追加カード。いい加減再販が望まれるところだと思いますが……。 on 08-04-04
オブシディアン・ビートル
▲ とりあえず《フェアリー・スコップ》で回すと面白い動き。打点もそこそこありますし、デッキにはなり得ます。 on 08-04-04
暗黒凰ゼロ・フェニックス
◎ 赤のクリーチャーを用意するのが若干きついですが《停滞の影タイム・トリッパー》《解体人形ジェニー》《腐敗勇騎ガレック》あたりは除去系デッキに自然に入るクリーチャー。仕事を終えたクリーチャーを進化元にして、即座に攻撃できるフィニッシャーは便利で強力。赤のクリーチャーさえ用意できるなら、何も考えずに投入しても強いです。 on 08-03-22
回神パロロ
▲ ランデス対策としては不十分ですが、オンリーワンの貴重な能力。リンクしてアタッカーとしても申し分のない能力ですし、能力を活かせるデッキになら大いに活躍できる。 on 08-01-04
戦攻竜騎ドルボラン
○ 上手く2体処理できる状況は稀。ただ、攻撃できるクリーチャーであり、ドラゴンであり、虹クリーチャーであるという点は高評価。 on 08-01-04
魔刻の斬将オルゼキア
◎ カード1枚で相手のカードを複数処理できる黒のカードというだけで優秀。自身がアタッカーとしても申し分ない能力で、除去デッキのフィニッシャーにもなり得ます。優秀カードです。 on 08-01-04
無頼封魔アニマベルギス
○ 「W・ブレイカー」でないところがポイント。そのおかげで理論上の3ターンKILLが成立します。 on 08-01-01
天真妖精オチャッピィ
◎ 187でカードの種類を問わず墓地から回収できる能力は現段階ではオンリーワン。マナ回収を使って呪文を使い回したいところですね。 on 07-04-02
キング・ポセイドン
▲ ドロー1枚1.5マナ計算で行くと、7マナ5000はギリギリ合格レベル。《母なる大地》で使い回すとそれなりに働く感じです。青緑でマナ加速できるデッキへ。 on 07-04-02
ショック・ハリケーン
▲ 187クリーチャーを使ったコントロールデッキには非常に強力な1枚。相手を足止めしながら、自分の187を使い回せばすごく強く見えるけれど、実際はそうでもない。デッキと状況を選ぶカード。 on 07-04-02
守護聖天グレナ・ビューレ
○ ガーディアンは種族を統一しやすいのが利点。軽い切り札アタッカーとして活躍させられると思います。 on 07-04-02
神託の守護者ミント・シュバール
◎ 非常に優秀なカード。種族に恵まれており、1枚回収しただけでコスト以上の働き。ブロッカーは無駄になりにくいのも◎ on 07-04-02
光波の守護者テルス・ルース
◎ 無駄になりにくいブロッカー持ちで、パワーも及第点。  コストも軽く、環境によっては必須カードになり得ますね。 on 07-04-02
フレイムバーン・ドラゴン
◎ 《コッコ・ルピア》や4マナチャージャーから繋がる強力な除去カード。殴り手としてのパワーもあり、進化元にもなる。優秀なクリーチャーです。 on 07-03-06
ボルメテウス・レッド・ドラグーン
◎ 相手に得をさせないシールドブレイクは強力。さらにパワー9000と火力やタップキルにも強い点は《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》に勝ります。優秀なクリーチャーです。 on 07-03-06
魔刃のガーリィペイ
○ 非常に対処しにくいクリーチャー。1ターン除去し逃すと、一気に手札を失ってしまう。《ロウバンレイ》等のブロッカー対策カードと良いシナジーを持つ優良カードです。 on 07-03-06
ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン
◎ 相手に得をさせないシールドブレイクはやはり強力。デッキを組む際には《ボルメテウス・レッド・ドラグーン》との明確な差別化を図りたいところ。 on 07-03-06
◎ 相手に得をさせないシールドブレイクはやはり強力。《サファイア》の方が強いとは言え、それがこのカードの評価を下げる要因にはなりえないかと。 on 06-10-21
究極銀河ユニバース
○ 知恵を絞って効率の良い特殊勝利を狙うのは、デッキビルダーの大きな楽しみの一つ。スピードと確実性を高め、これが禁止カードになる強力なデッキを組むのが目標の一つになりそうです。 on 06-12-26
光神龍スペル・デル・フィン
◎ 直接環境に影響を与える1枚。存在を意識してデッキを組まなければならないというカードに▲以下はありえないでしょう。カードとして存在する以上、使い手を批判するのはお門違い。環境を意識しながら、楽しく、勝てるデッキを組むことから逃げるのは面白くないですからね。精一杯知恵を絞りましょう。 on 06-12-26
ダンディ・ナスオ
◎ マナゾーンや墓地を活かせる構成であれば、実質的なサーチカードとして機能します。色事故防止や実質1マナでの召喚など、さまざまな使い道のある優秀なクリーチャー。 on 06-12-25
ストーム・クロウラー
◎ 青の基本ブロッカーといってもいいでしょう。サイズは十分ですし、マナを「減らしてしまう」ではなく「種類を問わず回収する」と捉えると強力なサーチカード。ブロッカーは無駄になりにくいのも○。 on 06-12-25
パルピィ・ゴービー
◎ 5ターンのドローを調整して戦略を強力にバックアップ。ブロッカーなので速攻対策にもなり、無駄のないカード。 on 06-12-25
トラップ・コミューン
◎ 種族デッキ限定ならば非常に効率の良い除去カードになりえます。《凶星王ダーク・ヒドラ》があれば一方的なアドバンテージを取りやすい優秀カード。 on 06-12-24
デモニック・プロテクター
○ 1枚置いてあるだけでそこそこ引けますね。余ったマナがドローに変わります。クリーチャー戦が重要になってくると株が上がりそうです。 on 06-12-24
デクロワゾー・ブローチ
○ 呪文を使わない手札破壊は今後注目かも。スレイヤー化して特攻するとものすごいアドバンテージ。 on 06-12-24
リップ・ウォッピー
◎ ドローはほぼ例外なく強力。ドローを苦手としていたドラゴンにとっては救世主となるでしょう。出すだけでドローができるのは優秀ですね。 on 06-12-21
統率するレオパルド・ホーン
▲ うまく使おうと思えば勝てるデッキは組める。これも決闘者の腕が試されるカードですね。 on 06-12-01