八割れさんの投稿したカード評価

カード名(発売順 コメント(投稿順)(評価順
絶叫の悪魔龍 イーヴィル・ヒート
◎ 能力は本当に淡白なカードですけど、いかんせんコマンドだったり黒かったり赤かったりとテキスト以外の要素が強すぎた例です。他の非コマンド種族でなければそうではなかったのですが。 on 17-01-30
裏切りの魔狼月下城
◎ 多色デッキ相手にすると必ず飛んでくるので手札温存、と行きたいところですが。どちらにせよ手札はガリガリ削られるしこのカードが2マナで許されてスケバイがNO、ってのは驚きます on 17-01-03
悪魔龍 ダークマスターズ
○ だいたい出てきたときには投了か3ハンデスで手なりで捨ててましたが、選ぶ枚数は任意なんですね。えげつない on 15-08-02
電磁星樹アマリンα
▲ 種族参照以外に使う用途が見当たりません。しかし、どうして新規サバイバーが出たとぬか喜びした所に準バニラばかり掴まされるのでしょうか on 15-07-29
メガ・マナロック・ドラゴン
◎ 一言。退屈なカード。 on 15-07-26
◎ やっていることがザールベルグとボルザードをよりエグくした体で、2色以上のデッキはこれを受けるシールドトリガーと後続を撒けるリソースが必要になる。呪文だったらまだ良かったものの、殴れるドラゴンにしたのは流石にモルトNEXT底上げみたいな感じがして嫌ですね。 on 15-07-06
◎ 単色デッキならほとんど意味が無いから...とはいえ、2色以上のデッキがこれを序盤~中盤に出されるとほとんどゲームにならなくなる。魔天規制した後でこういうカード出されるとヘルスラッシュ⇒フューチャースラッシュ、ホーガンブラスター⇒キューブの流れを感じていかんともしがたき。 on 15-06-05
デ・バウラ・チャージャー
▲ 書いてあることは強いのです。が、青の方が呪文の扱いが上手い・即キャストできる(知新&サイクリカetc...)ため、優先度は低くなりました。 on 15-07-24
猛毒モクレンβ
▲ ブロッカーや殴り返せるクリーチャーが居るだけで止まり、展開するサバイバーとの噛み合わなさを感じます。有利なときは強いです。 on 15-07-18
モリノオウジャダケα
○ サバイバー新規がフレンチバニラばかりなのが少々気になるものの、究極男やプロメフィウスαを使うよりはマシです。2コストがスカスカで3帯域が渋滞しているので丁度良い。 on 15-07-18
雲上の精霊オービスγ
▲ ギガリングαとロータスミントγで既に盤面処理は成立していたものの、これまでのサバイバーは青が弱くやりづらかったため、呪文サーチでバックアップできるフォボスエレインγと両立できるようになったのは良いかもしれない。 on 15-07-18
ボルメテウス・ブラック・ドラゴン
○ ボルコンの長年のジレンマであった「ボルメを出したいけど盤面制圧で何ターンも遅れて巻き返されてしまう」という悩みをこれ1枚で解決できるのは非常に良い。 on 15-07-18
ボルメテウス・ホワイト・フレア
▲ 雷撃と火炎の城塞のリメイク。だいたい手打ちはタップか火力の片方だけだったり、トリガーしても1体しか止まらない場合が多く、使い勝手が向上した。 on 15-07-18
ピーピング・チャージャー
▲ 他に選択肢が無いので、これを使うしかないデッキはこれを使うことになるのですが、シールド1枚確認するだけで殴るパターンを考えられるので思わぬところで役に立ちます。本当に、それだけです。 on 15-07-14
結杯の堕天カチャマサングン
▲ 若干強化はされましたが、ウェディングゲートで出すにもかなり差し迫った場合にしか使わないので依然として扱い難いカード。 on 15-07-09
復讐 チェーンソー
▲ リサイクル呪文が相手ターンに唱えられないゲーム性ゆえあまり強くなく、手札を失うデメリットをメリットに変換しにくいため、元になったカードほど融通が利かないのが引っかかる。ターボ3とは若干組み合わせが良い程度?墓地侵略があれば話は変わるかもしれないけども、それはそれで強すぎるか。 on 15-07-07
超奇天烈 ギャブル
▲ カリビアンムーンやダークネスロマノフの種に使ってみたい感じ。狙うはトンギヌス、吸い込むあたりか on 15-07-03
緑神龍ザールベルグ
○ よもや3コスト軽くなってより複数のマナに干渉できるカードが出てくるなんて、このカードも驚くばかりでしょうね。昔から、連打されると勝負にならなくなるカード。 on 15-06-30
沈黙するバックラー・ホーン
▲ 新セットでドロー連鎖する軽いACドラゴンが増え、ペガサスの進化元としての役割が持てるようになりました。今まで使えるホーン・ビーストがあまりアドバンテージに繋がらなかったため、これが使用できるのはかなり大きいです on 15-06-27
巡霊者キャバルト
○ 呪文の流行りに非常に左右されるカードで、今のようにクリーチャーが物凄く強いカードプールに置いていかれておりますがポテンシャルは高いです。 on 15-06-25
○ 生きたメタカードの中でも最高の部類なんじゃないだろうか。 on 11-03-24
○ 相手のデッキを見切ってからの使用がベスト。とりあえず相手のマナに闇か火が見えたら出してみるのがベスト。特化されたデッキなら瀕死になる事請負 on 09-07-14
超次元の手ブラック・グリーンホール
○ 色あわせ兼サイキッククリーチャーをオチャッピィもどきにするカードから、最速ツッパリキシを決めながら次の5~6マナ帯域に繋ぎつつ、レッドゾーン、ターボ3、ブラックサイコを出せる有能カードに化けた。 on 15-06-20
激相撲!ツッパリキシ/絶対絶命ガロウズ・ゴクドラゴン
○ 今まではパンプアップや4マナ次元呪文のボーナス目的の用途に過ぎなかったのが、最速で侵略3種に対応できる強みが出てきた。 on 15-06-20
▲ バトルを積極的に行いたい時にこのパワーアップは役立つはず。V覚醒リンクを狙うときは優先度が下がりがちだから,メインで使うならやっぱりドラヴィタ裏返すお仕事かな。 on 12-03-03
サイバー・ブック
○ 掘る枚数ではスロットが比較対象。コンボパーツが複数の呪文だったりクリーチャーだったり、また手札に来て欲しくないカードを入れる場合はこっちを優先したい。 on 15-06-20
ヒラメキ・プログラム
▲ 結局、出産の殻の過ちはこっちでもどうにもならなかったの巻。クリーチャーを強くしていきたいところでこういう踏み倒しは癌になってしまうのがかなしきお話。 on 15-05-16
轟く侵略 レッドゾーン
○ リバイヴホール(勝利ガイアール)のノンコスト火力内蔵とかなんのギャグですかねこれは...。中速デッキの隠し味的な運用も良さげ。 on 15-05-01
エヴォル・メラッチ
○ お供にするならば4マナのアンドラージやヴァルドリル辺り。進化させるならばボレアスや新規の文明進化が適当。多色だったらヴァルディの進化種にできたし、Mロマノフの使えた頃にあったら真っ先にピックしたかった... on 15-04-22
連唱 ハルカス・ドロー
▲ 相手のターンに動けないゲームゆえにマナの余った終盤に使おう...にも、少々不便さが拭えない。デッキ圧縮にはなる on 15-02-25
常勝ディス・オプティマス
◎ ガロウズホールとコートニーが最高のお供。アドバンテージ源からコンボデッキのキーパーツまで、ハマったら強いカード。 on 15-02-11
○ 完全コンボ向けかつナスオとは抜群の相性を誇る・・・かな。エルヴィーネみたいな半永久呪文リサイクルみたいなデッキが作れる、はず。水文明のSCが脆弱なのはコンボイの謎。 on 11-09-14
ネクスト・チャージャー
▲ 引かずにただのチャージャーとしての運用ができるで勝手が利くのが強み。今までの3コストチャージャーの中ではかなり頑張っている on 14-06-17
超次元ガロウズ・ホール
○ 青でコンボパーツ化、邪魔な置物のバウンス、ガイアールorガンヴィート含みの生物2体除去ができる貴重な1枚。多芸で強力。 on 14-05-21
○ 自分にも使える器用さを再評価。・・・でも後発のごっつぁんをああいう性能にしておいて、オンセン無敵タイムとこの呪文を何故別々にしたのかが解せませぬ。 on 11-10-09
▲ 肝心のサイキックを除去できないというのはいささか不満が残る。ガードホールより強くなってしまうからだろうけれど、それならばこちらも進化制限をつければ良かったんじゃないかな・・・とか。効果や出てくる次元獣自体は優秀なんですけども。 on 11-06-15
クイック・スパーク
▲ ディアボロスやイエスの付けられたサイキックを除けば、だいたいのデッキに入れられているブロッカーは5~2が限度なので実際は範囲が広い。ただし、手打ちに限り、防御用にはあまり期待できないのが弱点。 on 14-05-19
龍素記号Sr スペルサイクリカ
○ 呪文にサイクロン効果付加しているようなもんで、どこぞのポルトガル人を思い出すパワーカード。 on 14-05-19
野生設計図
○ 複数のクリーチャーをコンボパーツにするデッキでは3ドローを約束してくれるつよーい札です。コンボ核の5~6中コストにギミックの1~2、補助の3~4を散らし、他のドロー呪文とは仲が悪いのでクリーチャーでのドローも多少含ませると良い。 on 14-05-15
不滅槍 パーフェクト/天命王 エバーラスト
▲ ジャパン/ジャパニカより裏返る機会は早く、これを出す生物1+4体で条件そのものは良い。問題は裏返っても剥がれにくいオレワレオというワケで単に動きやすくなるためのカードとするとエイヴン、ソードと既存のカードとのせめぎ合いになるから、龍解前の方を意識した方が使いやすいのが現状。 on 14-04-20
栄光の翼 バロンアルデ
▲ 依存度の高いカードではあるけども、手札を消費したくないがマナも場も欲しい、という遅いデッキ特有の状況では役に立ちます。しかし、積極的に入れるべきカードでもないのも然り。 on 14-03-23
封魔聖者シャックル・アーマ
▲ コスト増加、およびコスト軽減のうまみはその本体のマナコストの軽さが重要です。4マナ帯域となると、6マナの呪文に繋げる事を意識しない場合、結果的に同じコストのデ・バウラを優先した方が良いです。 on 14-02-12
無敵巨兵パラディーンS
◎ ドロー・ディスカード関連のメカオーが水文明に集中している事と、進化クリーチャー故に墓地が増えやすい事がキューブリックやクロスファイアと噛み合うため、手札を良質な状態にしたまま殴って行けるのが強みです。 on 14-02-08
封滅のマントラ ストロガノフ
○ インフレの流れからカードデザインに古さを感じるものの、主導権の握り合いの際の、この手の粘り気が高い効果はいつの時代も鬱陶しいものと感じます。 on 13-11-17
世界の果て ターミネーター
○ 3~4色時のオボロカゲロウとの噛み合わせのよさを評価したい。 on 13-11-02
神青輝 P・サファイア
○ トリガーを封じないことよりも、相手にトリガー以外のカードを与えない、と考えると強い。実際2枚焼いて1枚トリガーで退場、となっても十分元は取れている。 on 13-10-24
演奏と真剣のLIVE
○ 自分の置物を破壊しない部分は評価できる。ただし、それがこのカードの魅力を半分削ってるのもまた事実。 on 13-10-12
ハッキング・サーチ
▲ 《ギタクシア派の調査》のようになにかしらノンコストで唱えられるカードだったならこのサーチとドローはうまいこと機能したのだろうけど。惜しいカード。 on 13-09-27
知識と衰弱のアシスト
○ こういったカードはキャントリップで次のカードの呼び水にもなる所が好みです。実際の所、狙えるカードは少ないですけども。 on 13-09-24
光姫左神ブラッディ・バレンタイン
○ 同じ種族でより耐性の高いリアーナに対してはリンクによる擬似除去耐性とアンタップで活路を見出したい。 on 13-09-24