O-24さんのカード評価

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(総合評価)カード名 コメント
 Dの機関 オール・フォー・ワン
 てっきりヒラメキなどの制限と同じでコスト+2で限定さていれると思っていたら、参照コスト+0~2で選べるようで...。単体で様々なデッキで使えるのはもちろん、何よりマナ加速が遅く大型の使用がファンデッキレベルだった水デッキの欠点を大きく補い強化してくれるありがたいカードです。 (16/08/14)
 禁断機関 VV-8
 ターンの追加効果はもちろんの事、地味に最初の能力も強い。手札を増やしつつ自身の封印の内容を把握できるため、リアニメイトなどで悪用出来そうです。 (16/08/11)
 月の死神ベル・ヘル・デ・スカル
 早速マーシャルループでアルカディアスパークと一緒に使われました。種族に恵まれ、STでシノビなどの確保、闇自然にもかかわらず制限なく水や光以上のカード回収ができるなど、地味な効果ながら広範囲のカードを操作できるかなりのハイスペックカードです。 (16/08/08)
 若き日の族長 ヘンザ
 デュアルショックの踏み倒し性能はそのままに、デメリットがそっくり除去体制に回ったような感じのカードです。受身な効果の印象でしたが、盾から補充をしつつ攻撃して行くデッキに合いました。 (16/07/30)
 第三種 ベロリンガー
 裁定変更でサイコからの革命チェンジが難しくなり、同じデッキに入れることが少なくなりそうなため革命チェンジのデッキでは使えるカードに思えます。ただ、そもそも闇の侵略、革命チェンジのどちらかを選ぶとしたら現状は侵略の一択なので今後次第ですが。 (16/05/22)
 悪革の怨草士 デモンカヅラ
 攻撃することが条件である以上、一体が攻撃するだけでハンデスと除去を併用できる侵略と違い、革命チェンジはどちらかしか選べないため攻撃性能に劣り、今のところではバイク系の劣化版といった印象しか持てませんでした。ただ、初弾でバイク系に近いスペックで耐性は若干こちらが上なので、今後増えるカードで住み分けは出来そうです。 (16/05/19)
 龍覇 イメン=ブーゴ
 相変わらずボアロの展開が済むと手の付けられない性能になりますが、最近だとバイク系などの速いデッキの登場や緑単サソリスが謙遜ない動きになったため、相対的に落ち着いた強さになった気がします。 (16/04/28)
 勝利のガイアール・カイザー/唯我独尊ガイアール・オレドラゴン
 デッゾ系とレッゾ系デッキの最大の違いが、ほぼ同じ速さと除去性能ながらハンドにも干渉できることで、これのSAとアンタップキルがその二つをさらに後押しする状態にあるのため非常にタチが悪いです。SA+αの脅威と色からキリューを彷彿とさせます。 (16/04/28)
◎ ブロッカーいると不確定ですが今の環境ではほぼ有り得ないのでかなり強いです。ただ、出た後も相手を縛るガンヴィートと違い、単体で出しても相手はまず除去してくるはずないので、なんども使えずタイミングが難しいです。 (12/05/23)
 スカイ・ジェット
 漫画の方でキサナドゥが使用していたため、今後昔のキャラクターをテーマにしたデッキが出れば超強化される可能性が無くはないかも…単品では使いどころがありません。 (16/04/27)
 チキチキ・JET・サーキット
 マッカラン、ペンチなど現状SA付与のカードは多く、同じような場面でクリーチャーで扱える分そちらが優先になりそうです。相手のD2フィールドを消しながら使えることと、今後D2フィールドと相性の良いカードが増えていくのは確実だと思うので今後に期待できます。 (16/04/27)
 爆熱剣 バトライ刃/爆熱天守 バトライ閣/爆熱DX バトライ武神
 5コストの龍解済みのドラゴンを使うことで一切殴らずに条件を満たせたり…。しかし、革命チェンジとドラグハートを呼べるカード2枚が必要なため、初手が良いか、余裕があれば即死ループができるといった感じでした。元々かなり強力なのでそれでもやはりブッ飛んだ強化ですが。 (16/04/25)
◎ 早速革命ループ使ってみました。あまりにもクソゲーすぎる。マナ用の呪文やボルドギがいるためLOは起こさずに山札のドラゴンが全て出せます。既存のデッキに数枚革命チェンジを積むだけで即死が出来上がるのは不味いんじゃないでしょうか。 (16/04/25)
 D2P ヘビーポップ
 エクストラウィンは気づいたらチャンスありそうといった程度の可能性ですが、呪文、超次元に頼らない、自己完結の置きドロソというだけで十分に嬉しい性能です。 (16/04/25)
 禁断 V キザム
 5000または3000と2000の火力付きで封印を外せて返しに侵略できるため、他のカードとの組み合わせでアドバンテージの塊になります。無条件のトリガーと除去の付いたまともな闇コマンドなのも嬉しいところです。 (16/04/23)
 Dの楽園 サイケデリック・ガーデン
 環境の高速化やこれからD2フィールドが増えることを考えると除去耐性の頼りにするには少し心もとないですが、相手に対して1度はこれの除去に対応させられたら十分な性能。何よりDスイッチが下手な革命カードよりも逆転の可能性がある上にタイミングも自由なため、Dスイッチのために呪文感覚で使っても良さそうです。 (16/04/23)
 百族の長 プチョヘンザ
 タップインに噛み合うとは言え単体になる状態で相手にマナを与えるのはリスクが高く、使い所を見極める必要が有るため、侵略のように気軽に使用するのは難しい気がします。  何度か使ってみた現状では第一印象ほど壊れたカードには思わない、程よい強さに思いました。 (16/04/22)
 超次元リバイヴ・ホール
 仮に生姜周りに制限が入るとしたら、1番可能性が高いカードではないでしょうか。生姜にもっとも速くアクセス出来て他の対象も広く、山札が減らない上に手札が増える、と他のサイクルよりも頭一つ抜けている印象です。 (16/04/19)
 ソウル・アドバンテージ
 使う前に勝負の決まるデッキも多く、これよりも性能の高いハンデスが増えたため昔ほど強さを感じません。今なら1枚くらい使えても問題ない気がします。 (16/04/03)
◎ 4ターンに撃ててMでも使えるとか訳の分からないスペック。マザー&ファーザー「チラッチラッ」 (11/11/17)
 夢の変形 デュエランド
 自身で止まり、ドロソが落ちすぎると使った時にLO、クロックで終了とエクストラウィンはまず無理。単純に水7枚踏み倒せるカードと考えたほうが良さそうです。 (16/03/12)
 大邪眼バルクライ王
 Z、ベアードの登場に続いてヒドラ殿堂化と、いよいよ突き詰めて作れば割と強いデッキができそうな予感です。 (16/01/31)
 超越男
 単体でも面白い効果の宝庫ですが、実は1番輝くのはおまけのようなダイナモ効果じゃないかと思いました。様々なタイミングで出てきてバトル時に効果を渡し、スレイヤーとシールドゴーで味方を強化してくれるため、ダイナモの弱点だった除去と守りを補ってくれています。 (16/01/25)
 常勝ディス・オプティマス
 こいつもグレートメカオー。名前的にも是非コンボイと組ませたいです。コンボイ効果→SC使用で一応シナジーもあるので。 (16/01/24)
 龍脈術 落城の計
 封印のカードがコスト0として扱うようで、自分の禁断から手札補充しつつ封印を減らしたり、相手の禁断に対してタイミングをずらしたりとうまく扱えば面白い動きができそうです。 (16/01/02)
 攻守の天秤
 今回のサイクルでの打つべしナウ枠。コンボで輝く効果なので一定の需要が有り、トリガーとして最低限の防御性能も有るため便利なカードだと思います。 (15/12/26)
 H・センボン
 本家エメラルの次に軽いサイバー種族で、盾の交換ができる上に0枚の時は追加も可能と、スーパーエメラルにも引けをとらない性能だと思います。 (15/12/20)
 勇愛の天秤
 赤いエマージェンシーというだけで強い。本家よりも少し取り回しが難しくなりましたが、その分申し訳程度の除去がついて使える機会が増えているところも◎です。 (15/12/17)
 S級宇宙 アダムスキー
 ワンショットを考えずに殴っていても割と簡単にLOが決まります。墓地利用に使われるかと思いましたが、自分から山札を削ってくれるのでむしろ戦いやすい相手でした。やはりデッキを削る戦略は強い。 (15/12/17)
 超獣軍隊 ベアフガン
 1コストのクリーチャーを起点にベアッサーを使えば3ターン目に出てくるバウンスされても4コストのSA、破壊とマナ送りが同一で後続につながる4打点と化物じみたスペックになります。 (15/08/26)
 時の革命 ミラダンテ
 アルファディオスのように専用構築気味で使うよりは、他のカードと併用してデッキ全体を使って徐々にロックをかけるコントロール向けのカードといった印象です。最初から無理に革命を狙わず、フリーズだけの使い捨ての気持ちで使って機会があれば革命も狙うといった動きで使うとかなり強いカードでした。 (15/08/15)
 電磁星樹アマリンα
 デッキのコンセプトが分かると非常に便利なカードでした。汎用性は低いですが白緑青サバイバーではこれが入ることが強みと言っても良いくらいです。 (15/08/04)
 腐敗勇騎ドルマークス
 再録されるようなので。コロコロの付録で見た当時はバトルゾーンも増えずマナを減らすためデメリットの大きいカードに思っていましたが、今のカードプールだと除去ランデス付きな上に赤黒の色でマナゾーンに触れられる貴重なカードだと思います。 (15/08/02)
○ カワハギとの相性〇。自分にランデスも墓地肥やしとしてみれば中々。 (12/07/01)
 Rev.ギロチン
 ガトリングやスペードを相手にしていると1枚ほど用意して置きたいカードです。環境の高速化のために魔狼城のマナ武装5が間に合わない場合も多く、革命後に3コストでハンゾウが付いてくると考えると割と悪くない性能に思えました。 (15/07/24)
 悪魔龍王 ギランギラー
 速攻を相手にした時に少しでも盾を残しておきたい状況が多く、出せる条件の軽さと4コスト侵略サイクルに打ち勝てるパワーがかなり便利でした。黒単などで積んでおくと下手にブロッカーで時間を稼ぐよりも相手の数を減らしてくれるため有利になる場合もあります。 (15/07/23)
 悪魔神バロム
 人気が高く象徴的なカードではあるので、今回のボルメテとロマノフのようにサポートカードが出る可能性は十分に考えられると思います。それまでは×です。 (15/07/21)
 ボルメテウス・ブラック・ドラゴン
 ほぼ絶滅状態だったアーマード・ドラゴンの新規というだけで嬉しい一枚。今までのカードは種族的に除去できる範囲にコスト、パワーなど制限があったので、闇入りでも無条件除去のアーマードという点も◎です。 (15/07/20)
 邪眼皇アレクサンドルIII世
 各種ナイトメアの種族とサインの登場でかなり効果の条件を満たしやすくなりました。今後もナイトメアと強力な呪文が増えていくはずなので、環境トップに入る可能性もあると思います。 (15/07/20)
 メガ・マナロック・ドラゴン
 多色メタのはずが、五色連ドラで当然の権利のように使われているのを見るとわけが分からんなって思う。マナの色の数でコストが上がるデメリットとか、マナ武装の効果で良かったんじゃないですかね。 (15/07/20)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。