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geniusdisasterさんのカード評価

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(総合評価)カード名 コメント
 龍装者 バタラス/ネプタラン・ウェイブ
 ドラゴン種族ではありますがクリーチャー面の効果が貧弱。しかし呪文面は自分のクリーチャーもバウンスできるため何かしら使い所はあるかと思います。ブロッカーかcipがついていたらもう少し使いやすかったかと思います。 (18/09/16)
 スチームオクトパンク
 8枚ドローという異様なドロー枚数は目を引きますが相手にも引かせてしまうのが厳しいところです。武装8の達成は難しく全体的に使いづらさが目立つでしょう。せめてコストがもう少し軽ければ使えたかもしれません。 (18/09/16)
 紅弔の魔人 ギリアール/闘い踊る凶器
 自身が破壊されても効果が出ないクリーチャー面の扱いが難しいですが、呪文面の除去が強力です。クリーチャー面は5コスト以上の闇のコマンドという要素で割り切って使って、呪文面メインで運用しても良いかもしれません。 (18/09/15)
 堕天ノ黒帝 絶十
 手堅いスペックに加えてサッヴァーク系へのメタを搭載しているのは悪くないです。しかし元のゼットと比べてコストが重くなってしまっており、効果も受け身なのでうまく使うのは難しいでしょう。 (18/09/15)
 無双の縛り 達閃/パシフィック・スパーク
 クリーチャー面の縛り性能は高いですが一度発動してしまえば返されないマンハッタンと違ってどかされると展開を許してしまう脆弱性を抱えています。そして、呪文面も弱くはないですがあると便利程度で両面をうまく生かすには構築力が問われます。 (18/09/15)
 ソプラノ裁徒/メロディアス・メロディ
 ラストバースト版ジルワーカといったスペックです。そこそこ強いカードですがどちらの面もイマイチパワー不足といったところで、悪くないけど使わないと言った立ち位置になるかと思います。 (18/09/15)
 アカシシーマ/レッド・アグラフ
 意外と強いカードです。同コストかつツインパクトのオブラディホーネットと比較するとクリーチャー面のパワーが1000低いためシドやセンノーと相打ちになるのが欠点です。また、呪文面は全く役割が違いますがこちらを使う場合アタックトリガーを安全に誘発させたいクリーチャー(例えばチェンジザとか)がいる場合には使えるのではないかと思います。基本的にはオブラディホーネット優先とは思いますがこちらも中々強いカードなので▲寄りの○です。 (18/09/13)
 龍罠 エスカルデン/マクスカルゴ・トラップ
 超汎用カードです。ナチュラルゴデンジャーへの繋ぎに使ったり純粋に除去しながらの踏み倒しが出来ますし、ドラゴン種族も持っていて文句ありません。トラップ名称なのでこれからの強化も期待です。 (18/09/13)
 めっちゃ! デンヂャラスG3/ケッシング・ゼロ
 唯一性を持っていて面白いスペックですが後から出たクリーチャーに適用されないので使いどころが難しいカードです。両面ともに何かに使えそうというスペックはしているもののじゃあ具体的に何に使うかというと……といった感じです。 (18/09/13)
 卍 デ・ルパンサー 卍/葬爪
 弱くはないですけど両面ともにそこそこのスペックですね。呪文面で墓地3枚肥やせるのはそれなりに強いかと思いますがクリーチャー面は魔道具ではデスザークで良いスペックなので魔道具以外での使いみちを探すのが正解なのかもしれません。 (18/09/13)
 遣宮艦 タマテガメ/時を御するブレイン
 最低限の受け札という感じで現環境に求められるトリガーのスペックに達しておらず、クリーチャー面も遅効性1ドローとイマイチです。ブレイン名称ではありますがうまく使うのは難しいでしょう。 (18/09/13)
 スニーク戦車 オーリー/トゲ玉・キャノンボール
 SA付与カードとしては使いやすい部類かと思います。2コストと軽く出たときとアタックするときにつけられるので前のターンに出しておいてもOKなのは大きい。呪文面は特定のデッキ相手にしか刺さらないのでないよりマシ程度でしょう。とはいえこのカードでSAをつけないとダメというデッキがどれだけあるか怪しいのでこの評価です。 (18/09/13)
 龍装車 マグマジゴク/地獄スクラッパー
 クリーチャー面の効果が同サイクルの他のカードと比べるといまいちです。地獄スクラッパーも昔は強かったですが今や1体すら破壊できるか怪しいので採用は難しいでしょう。 (18/09/13)
 凶鬼92号 デンカ/世紀末ハンド
 どちらの面もそこそこの強さなのですが現状のマフィギャングはループか魔道具となっていて双方との噛合が悪いのが問題です。グッドスタッフとして組み込むならできるかもしれませんが若干どちらの面もパワー不足が否めません。 (18/09/13)
 ビシャモンス・デーケン/「深淵より来たれ、魂よ」
 最低限デスライオスなのは使いやすいと思います。呪文面の効果は自分だけヘルゲートムーンとも言える効果で、下準備次第ではフィニッシュクラスなのは良いでしょう。ただし専用構築になりがちかつ呪文面はコストが重いので効果の強さの割には使いづらいカードかもしれません。 (18/09/13)
 ハイパー・ギガタック/ギガタック・ハイパー・トラップ
 豪快な全体除去ですがクリーチャー面の性能が「悪くない」程度にとどまっていて実質呪文のみくらいのスペックです。トラップ名称を持ってはいますが現状噛み合いはほぼなく、少々重い点やVV8くらいでしか使いづらいことを考えると▲です。 (18/09/13)
 龍装医 ルギヌス/地獄のゴッド・ハンド
 リアニメイトクリーチャーとしてはコスト制限はありますがアタック時にも使えるのでループに使えるカードかと思います。ループデッキならば相手のメタクリーチャーをどかすために呪文面も有用だと思われるため悪くないでしょう。 (18/09/13)
 ムシ無視のんのん/灰になるほどヒート
 それなりに強いのですが現状のジョーカーズのトリガー枠としては微妙なスペックなのでもっと射出して旨味のあるカードが増えないと厳しいかと思います。 (18/09/13)
 ラルド・ワースピーダ/H.D.2.
 自然単色の呪文で悠久を避けるループフィニッシュパーツになれそうなのは良いですね。普通に使うとクリーチャー面は能動的に破壊しないと中々破壊されないスペックなのでラストバーストが使いづらく、呪文面も手打ちするには少々パワー不足です。ただしこのラストバーストのおかげで呪文系のループだけでなく自壊ループに組み込むことができるようになるのでループ前提ならそこそこのカードでしょう。 (18/09/13)
 超機動罠 デンジャデオン/地獄極楽トラップ黙示録
 単体性能は○ですがトラップ名称強化次第では◎にもなり得るカードです。最低限ツインパクトのシールドトリガーの除去というのは大きく、さらに場に立てるだけで受けになるのは強いです。マッハファイターとの噛み合い、特にナチュラルゴデンジャーとはデザイナーズシナジーを発揮するためこの先のトラップ強化に期待です。 (18/09/13)
 無法地帯 マクラーゲン/無法警報PSY
 クリーチャー面のスペックが淡白なので限定構築ではない場合は呪文であることを活かせないと厳しいカードです。一応使用時点で墓地+2になるためASエメラルと差別化は図れていると思いますが、それが強力かどうかとなると話は別。このカードでなくてはならない状況を探すのは中々難しいでしょう。 (18/09/13)
 カツラデランス/「アフロ行きま~す!!」
 すごく強いわけではないですが墓地クリ+2にできる手札交換カードと考えるとそこそこ強いです。クリーチャー面はジョーカーズじゃないと使えないのが惜しいところですが、クリーチャー要素持ちの手札交換カードは悪くないです。 (18/09/13)
 遣宮使 ネオンクス/ネオ・ブレイン
 Iチョイスで強化されましたがそれを吟味した上でそこそこといったカードですね。最低限ネオブレインなので呪文主体のデッキのドロー札としてはそれなりです。しかしトップをうまく固定して使う必要がある上に当然ですがコスト8と重いので呪文を踏み倒す上でこれでなくてはいけない構築というのが難しいです。 (18/09/13)
 懐疑の虎狼 ミラーズホロウ/「汝は偽名なりや?」
 呪文面の捲る枚数2というのが限りなく弱いです。クリーチャー面は踏み倒しやすい軽量アンノウンということでアタックチャンスとの噛合は感じますが、所詮それまでと言った印象。もう少し効果を強くしてほしかったなと思います。 (18/09/13)
 ファビュラ・スネイル/ゴルチョップ・トラップ
 全体除去のトリガー呪文という点を評価して○といったところでしょうか。トラップ名称持ちなのは美味しいですが肝心のクリーチャー面は最近のメタクリーチャーに対する除去で簡単に処理されてしまうスペックで、しかも軽減コストは1と使いづらさが目立ちます。クリーチャーであることのメリットを持った全体除去呪文と考えるほうが無難でしょう。 (18/09/13)
 Q.Q.QX./終葬 5.S.D.
 面白いカードではありますがエクストラウィンを狙うのは条件が厳しく「盾焼却」「メタカード」「除去呪文」としての機能をうまく使わなくてはいけないカードでしょう。盾焼却として見るとラグがありブレイク数も1であることから埋めた盾をピンポイントで抜くかサポートが必須です。メタカードとして見ると吸い込まれないのは優秀ですが(裁定によっては強くなるかもしれませんが)刺さる相手が限られます。除去呪文として見ると山送り除去ではありますがコストが重く使いづらいです。総じて使い所が難しいカードだと感じました。 (18/09/13)
 キング・ザ・スロットン7/7777777
 ジョーカーズにおいてどちらの面も有用であり、特にトリガーが付いているのが受けとして機能して素晴らしいカードです。ジョラゴンで切って打点を増殖させるのは純粋に強く、ニヤリーゲットが殿堂入りしたジョラゴンの穴をきっちりと埋めるパワーを持っています。 (18/09/13)
 星門の精霊アケルナル/スターゲイズ・ゲート
 使いやすくなった天門といったカードです。自身が射出対象でありクリーチャー面にもブロッカー踏み倒しがついているのは嬉しいところ。ただしトリガーがなく、本体のスペックは比較的淡白である以上よほど強い光のブロッカーが来て初めて輝きそうという印象です。 (18/09/13)
 暴走 ザバイク/ブンブン・バースト
 最近流行りのミクセルを潰せるのは嬉しいところでしょう。元々レッドゾーンはデスマッチに対しては強く出られるためオニカマス以外への隙を消せるカードです。そもそもレッドの互換カードでパワーが重要ではないので強力でしょう。 (18/09/12)
 卍月 ガ・リュザーク 卍/卍・獄・殺
 魔道具のデッキにおいて非常に強力なカードです。デスザークと違い場を要求しないため準備が整っていればラビリピトからの全ハンデスで勝ちに大きく近づきますし、墓地に構えておくだけで相手の行動に制限をかけることが出来ます。素材の要求枚数が多いですがうまく使うことで間違いなく勝ちを堅固なものにするカードでしょう。 (18/09/12)
 カブトリアル・クーガ/ミステリー・ディザスター
 マイルドになった代わりにツインパクト化で外れなくなったキューブという印象です。キューブにあったトリガーがなくなることで現環境の早いデッキへの受けを別個に用意する必要が出てくるため構築が難しくなるのが問題です。 (18/09/12)
 龍装の調べ 初不/ホーリー・スパーク
 最低限スパークとして仕事をするというのが大事なカードでしょう。光のドラゴンのブロッカーであり様々なサポートを受けられるのも強みです。しかしクリーチャー面の性能はお世辞にも強いとは言い難く、弱くもないですがイマイチ相手にかけるプレッシャーに欠けます。ホーリースパークに焦点を当てたのは偉いカードですが、サポートが今後増えて欲しいところです。 (18/09/12)
 傀儡将ボルギーズ/ジェニコの知らない世界
 コマンド種族持ちかつ低コストの呪文面で墓地を肥やすことも可能です。墓地回収の対象になる点や除去として使える器用さが売りですが、ハンデス系のデッキだとせっかくのコマンド種族をうまく活かせなかったり特攻人形で事足りてしまったりして、一方でコマンドを生かせるようなデッキだとクリーチャーのスペックが重視されるためどっちつかずになってしまっている印象です。 (18/09/12)
 龍装の悟り 天命/ヘブン・デ・エンドレーサ
 やはり最初に目を引くのはエターナルガード互換に近い呪文面でしょう。1コスト上がっていますが進化も対象に取れるようになっていて魔道具に刺さることから活躍の機会もあるでしょう。クリーチャー面は超強力とは言いませんが相手にプレッシャーをかけるいやらしい効果です。両面ともに良カードな性能ではありますが、逆にそれが災いしてわざわざこのカードのためにスペースを作るのが難しいのだけが難点です。 (18/09/12)
 機術士ディール/「本日のラッキーナンバー!」
 次のターンの相手の行動を縛るのも強力ですが、ピンポイントでニンジャやトリガーを封じられるというのが強力なカードです。うまく使うことでトリガーを避けてとどめを刺しに行くことができるでしょう。また、クリーチャー面もあまり使いませんが選ばない除去なのであるだけで安心感が違います。大量に積むカードではないですがうまく使えば勝ちへのルートを増やすことができるいぶし銀なカードです。 (18/09/12)
 オブラディ・ホーネット/「Let it Bee!」
 初動になりながらシステムクリーチャーを潰していけるため使いやすいカードです。多くのシステムクリーチャーにパワーが勝っており一方が取れるのは魅力的です。呪文面で使って墓地にクリーチャーを置いておくといった使い方やクリーチャーサーチで持って来るなどの器用な使い方が出来てシステムクリーチャーが環境に多くいる間は構築の際に一考の余地があるカードだと思います。ただし革命チェンジなどシステムクリーチャーを潰す必要性のあるデッキ以外では黒豆/白米の方が強いため使いわけが重要でしょう。 (18/09/12)
 摩破目 ナトゥーラ・トプス/ストンピング・ウィード
 メンデルスゾーンと競合しないブーストと言うだけでも十分強力でしょう。同じ役割にディグルピオンが居ますがこちらは連ドラの補助ができ、クリーチャー面がマッハファイター持ちであるのが強いです。ただ連ドラ以外では他に有用なカードが多いため専用構築で輝くカードでしょう。 (18/09/12)
 龍装鬼 オブザ08号/終焉の開闢
 墓地ソ復権の立役者ともなったカードです。ツインパクトの特性により呪文として使った段階で墓地のクリーチャーを+1にできるのが強力です。さらに墓地回収の対象にもなり、そのクリーチャー面もほぼほぼ1体除去できる性能と隙がありません。効果だけ見るとただ堅実なカードという印象ですが墓地ソの穴を綺麗に埋めた素晴らしいカードでしょう。 (18/09/12)
 ナ・チュラルゴ・デンジャー/ナチュラル・トラップ
 カードパワーは文句なしの◎でしょう。7コスト12000にマッハファイターというほぼ1除去の性能に加えて踏み倒し効果まで持っていて、そこに呪文面で堅実なマナ送り+受けが付与されています。7コストのクリーチャーでありながら踏み倒し対象が6コスト以下の自然クリと広めで、手札からも踏み倒せるなど器用な働きできます。次弾のエスカルデンとは相性がよく、両名ともにトラップ名称を持っていることからこれからのトラップ名称強化にも期待できる良カードです。 (18/09/12)
 イチゴッチ・タンク/レッツ・ゴイチゴ
 クリーチャー面は「パワー12000のクリーチャーである」という要素の付加のためだけに存在していて使うことはほぼないでしょう。しかしトレジャーマップと合わせて初動を安定させたり、グランセクト系のデッキのパワー参照を生かすには十分な要素です。多くのデッキでは同じくツインパクトの白米やトリガーつきのライフなどが優先されると思いますが、ゲイル等の専用デッキを組む際には重宝しそうです。 (18/09/12)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

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