スポンサードリンク

みさんがさんのカード評価

弾:
表示順:
(総合評価)カード名 コメント
 凶骨の邪将クエイクス
 ゴーストデッキでいうウェスタンバレルくらいの感触。デーモンコマンドの中では優秀な部類に入るが、ハンデスメインで考えるならクリーチャー分を差し引いてもロストソウルのほうが上。 (08/02/16)
 強襲の長
 ソルダリオスのおかげでいい感じに。数あるセラフィムのフィニッシャーの中でも、サンダール回収の延長上にあることが大きい。 (08/02/10)
 神門の精霊エールフリート
 「5マナ4500白のブロッカー持ちエンジェルコマンドとして他カードとシナジーを発揮でき」「しかも呪文がそこそこあるデッキ」に入る。できれば墓地に落としたクリーチャーも利用できるのが望ましい。具体的にはターボアルファやヘブンズゲートなど。・・が、一番目の条件が結構厳しかったりするので、入るデッキはかなり限られてくる。 (08/02/10)
 母なる紋章
 2、3デッキを組んでると「進化が進化Vに」「進化Vが進化GVに」「進化GVが進化?Vに」なってしまう難易度上昇剤に思えてきた。というのも、色制限が致命的。アルファを例に挙げると"手札にアルファがあっても腐る。だからアルファをマナに置いて選択肢を広く持てる紋章を握ろう"というのが紋章の必要性の出発点。ところが色制限のせいで紋章からの選択肢がめちゃくちゃ狭い。「手札に紋章・マナに進化獣」も「手札に進化獣」も持てる選択肢は大して変わらない、という結果に。しかも紋章のほうは余計にクリーチャーが必要(しかも色条件つき)なのだから、進化獣の点では母なる大地との比較でなくても使いにくい。 で、進化獣を使わないなら母なる大地が優先。「大地が強すぎるだけ、カードパワー理論的に弱くはない」と擁護できなくもないが、こういうのは優先順位の問題。大地が健在である限り紋章に需要はない。 (08/02/10)
○ ◎は過大評価だと反省。それでも、コレを引いてくるのを見越して、進化クリーチャーをマナに置いとけるのが大きい。 (07/08/14)
◎ 母なる大地とはまったく違う性質のカード。進化クリーチャーを主軸にした様々なデッキへの投入が考えられるが、個人的には石碑+ビッグバンを推したい。 (07/07/01)
 炎獄の剛魔ビルギアス
 細かいクリーチャー処理が苦手なデッキにとっての救世主。ただし、Oドライブのほうはかなりデッキを選ぶことに注意。 (08/02/10)
 呪術と脈動の刃
 かなり広範囲の選択肢を持てるため、青抜きデッキの手札事情をサポートしてくれる。ただし、そういうデッキではマナ1枚を切ることすら厳しいことも。 (08/02/04)
 龍仙ロマネスク
 スピード・安定感ともに優れた"母なる大地システム"を放棄してまでロマネを採用する理由があるかどうか。そのあたりを考慮すると、「たまーに使うかも」が妥当な線。 (08/01/18)
◎ 母なる大地・紋章とのシナジーが異常。これがある限り、「重いけど強いカード」が軒並み壊れカード扱いされそうな気がする。 (07/10/04)
 護聖妖精トビ・ゴンゴン
 制圧力は一級品レベルだが、後出しが基本のタップ能力を先出しのシステムクリーチャーに託すという戦略自体がうまくいくのかどうか。 (08/01/14)
 緑神龍アーク・デラセルナ
 ザークはS3狙い、デラセルナはできるだけ沢山欲しい緑色狙い、という分業。二者の上下関係は対等だと思うんだ。 (08/01/04)
 母なる大地
 殿堂入りレベルの強さではある。・・が、総合的に見てDMを貶めている存在では決してない。 (07/12/26)
 無双海王ソウル・ドルジ
 手札に保持しておく必要がない、というのが最大の利点。10マナ溜めるだけで生死に関わるTブレイク能力をちらつかせることができるのは素晴らしい。◎に至るかどうかはまだ分からないけれど。 (07/12/26)
 電脳勇騎マグナス
 トリガーの発動タイミングをずらせるのは美味しい。したがって、シールドを見るという行動自体はそこまで弱くは無い。しかし、それがたった1枚となるとどうにも・・ (07/12/26)
 ゴースト・クラッチ
 ハンデスメインに墓地回収が付いているのではなく、墓地回収メインにハンデスが付いている、という構造。ドルマークスやロマネスクが絡む一部のデッキに良い感じで入る。 (07/12/26)
 双流星キリン・レガシー
 高いリスクに見合うリターンが返ってくるとは思えない。 (07/12/26)
 地震と火事の雷親父
 相手に選択権があるため、致命的な要素を排除する役割は担えない。つまり、自分のほうから一歩前に出ることで勝機を手繰り寄せる、というタイミングで使うことになるのだが、その役回りとしてはプレッシャーが甘い感がある。 (07/12/26)
 ミラクルとミステリーの扉
 デッキを特化すれば投入に値する。しかし、特化することによるデメリットがデッキ全体としての力量にかなり響いてしまう。 (07/12/26)
 封魔龍聖ジーク・カリバス
 テンポアドを稼ぐためのカードみたいですね。 (07/10/26)
○ ブロッカーを付与するがタイミングが遅い、アンタッチャブル化するが相手の除去札を腐らせることはできない・・と本質を押さえられていない感がある。  2体並べば相当嫌らしいが、フィニッシャー級の重量クリーチャーをいかにして同時に揃えるかが難題。  ダークルピアとのシナジーは悪くないため、そちらの方向に期待。 (07/06/16)
 アクア・スーパーエメラル
 ベンゾでした; (07/10/16)
○ 速攻対策としては非常に優秀なカード。ただ、ある程度の枚数を必要とする割には、除去STに比べて腐りやすいのが難点。ザマルの時代到来。 (07/10/15)
 魔魂葬のサードニクス
 サードニクスじゃなくてエナジオン(ry (07/10/15)
▲ サードニクスの項も間違いです。疲れてるね>俺  いずれにしても効率の良い話ではないので、評価はこのままで。 (07/10/15)
▲ ペンチの項は間違い。訂正します。 (07/10/15)
▲ ペンチの項は間違い。訂正します。 (07/10/15)
▲ pig能力によるアドバンテージが欲しいのは、実はサードニクスを出す前。ペンチを使うとSAとして殴れるが、ペンチを喰うことは許されない。エナジオンをサクれば2回攻撃できるが、シールドブレイク総枚数はエナジオン=シングルブレイカー、サードニクス=Wブレイカーと仮定したときと変わらない。トリガー被害軽減が期待できるが、リスクに対してリターンが見合っていない。 ・・好きなんで使いたかったんだがなぁ; (07/10/15)
 ストリーミング・チューター
 仮に殿堂入りとか言われても冗談に聞こえない。シータカラーデッキのある意味"無茶"なシステムを根底から支えている変態・・もとい優秀スペル。 (07/10/15)
 青銅の鎧
 個人的には、「また青銅かよ」という"飽き"が見られないことが不思議。エンジンカードだからなのかな? ・・それは置いといて。  マナをかなり自由に扱える、パワーに関係なくシールドを割れるというDMの特徴にマッチした奇跡のクリーチャー。 (07/10/15)
 ゴースト・タッチ
 手札が枯渇しかかってる時に打つと強い。しかし、割と狭い条件下でしか有効打とならないこと、カードパワー自体が小さく結果的にデッキパワーが落ちることが問題。 (07/10/15)
 シビレアシダケ
 種族を散らせるのは偉い。たくさん積みたいマナブーストクリーチャーならなおさら。 (07/10/15)
 ナチュラル・トラップ
 大地の存在により積極的に使いたいカードではなくなっているが、デッキの色によっては貴重なトリガー除去になる。 (07/10/15)
 アクア・スナイパー
 大地の対象になることがこのカードの使いやすさを大きく引き上げている。クリーチャーのパワーを問わず確実に2体処理できる点がポイント。 (07/10/15)
 アクア・エスコート
 パワー6000は頼もしい限り。しかし、デッキを組むにあたってこれを軸とすると、どうしても鈍重になってしまうのが痛い。汎用性の低さも気になるところ。 (07/10/15)
 予言者コロン
 早い段階から殴るデッキなら、コロンの多機能性は目を見張るものがある。特に白青緑カラーだと貴重なシールドトリガーだったりする。 (07/10/15)
 アクア・パトロール
 お疲れ様。 (07/10/15)
◎ 何かがおかしい。 (07/07/09)
 鎧亜の咆哮キリュー・ジルヴェス
 カバーできるシチュエーションの種類は多いが、それに対してキリュー召喚が有効であるタイミングが非常に短い。手札に握っておくのは選択肢の減少に繋がりやすいため、マナに埋めといて大地で引っ張りだすのが正解だと思う。 (07/10/07)
 ゴッド・シグナル
 ゴッドは、リンクしただけでは勝ちに直結しない。したがってリンク後の運用まで考える必要があるのだが、そういう点ではアドバンテージを失うこのカードは厳しいか。 (07/10/07)

総合評価とは、カードへの評価を、評価と投稿数を★で表したものです。参考程度にどぞ。

スポンサードリンク