メンテナンス情報告知

ここではDMvaultのメンテナンスに関する情報を告知します。
日付2017/03/12
分類対戦ルーム関連
タイトルブレイクに関するルール変更を適用しました
本文攻撃周りを大幅に変え、その他も気になったところをちょこちょこ変えたので、
仕様変更になった部分はもちろん、
変更ない分も不具合が出るようになっている箇所はあるかもしれないので、
何かあったら教えてほしいです。

また、新ルールの解釈を間違っているとこや、
新ルールに合わなくなってるけど気づいてないとこもあるはずなので、
ご指摘はありがたいです。


以下、操作が変わっている部分や注意点などを挙げます。



■先にシールドを選んでからプレイヤーを攻撃するときに、
攻撃中にブレイク数が変わった場合の操作は次のどちらかの操作。

ブレイクするシールドを選択し直してから、攻撃時効果等の終了ボタン(推奨)
=> 終了ボタンを押したときに、選択していたシールドが新たなブレイク対象になります。(既選択に追加ではありません)(例えば、ATでシングルブレイカーがWBになった場合、盾2枚を選んでAT終了ボタン)

攻撃時効果等の終了ボタンの周りにでる、「ブレイク数が変わった」のチェックボックスをつける。
=> あとでシールド選択。


■相手の攻撃するときに、ブレイク枚数を減らすようなもんが今後出れば(既にある?)、
減らせるようにしないといけないので、教えてほしい。


■「ブレイクの前」と「ブレイクする時」が同じか問い合わせて、
たぶん同じだけど要確認とのことだったのだが、
とりあえず分けておいた。
もし後日確認した人がいたら教えてほしい。


■シールドゴー以外でシールドを表にするカードあったら教えてほしい。


■ブレイク周りはざっくり書き換えたが、例によってあんまり試してないので、~~。


■エキスパートモードで、STの、出たとき効果を処理しないようにした。
(ただし、途中の手札=0で、最初にBZに出す場合を除く。つまり、シングルブレイカーの1枚盾は自動。WBで1枚手に加えた後、1枚BZに出しても自動。)

■複数STを使うときのため、カード選択時に、「出たとき効果をなるべく解決」ボタンをつけた。これは、エキスパートモードの出たとき効果と全く同じ。なので「なるべく」だし、そのカード自身もつ出たとき効果しか解決できない。